俺は拓也、35歳。金融会社の融資担当として、日々金にまつわる人間の醜悪な顔を眺めている。金が絡むと、人は簡単に膝を折る。今日もオフィスの個室で、そんな一幕を演じていた。あかり、28歳のシングルマザーだ。彼女は数ヶ月前、子供の重い病気の医療費で、俺から300万円を借りた。保証人は親友のみゆき、30歳のOL。二人とも、最初は必死の表情で頭を下げてきた。だが、返済は滞り始め、今や督促の電話を無視する始末。俺はチャンスだと睨んだ。金だけじゃなく、彼女たちの体を味わう絶好の機会だ。
オフィスのガラス張りの個室。午後の陽光が差し込み、あかりの細い肩を照らしている。彼女は黒いスカートに白いブラウス、胸元が少し開いて、谷間が覗く。子供を抱えて無職の身、目元に疲れが滲んでいるが、それが逆に色気を増す。「拓也さん、お願いです。もう少し猶予を…」あかりの声は震え、俺のデスクにすがるように寄りかかる。俺はゆっくりと席を立ち、ドアをロックした。「猶予? 保証人のみゆきさんも連帯責任だぞ。返せないなら、別の方法で払ってもらうしかないな」俺の視線は彼女の胸に落ち、わざと舌なめずりをする。あかりの顔が青ざめる。「まさか…そんな…」だが、俺は容赦なく近づき、彼女の顎を掴んで上向かせる。「お前の体で利子を払え。子供の命がかかってるんだろ?」彼女の瞳に涙が浮かぶが、抵抗は弱い。俺はブラウスを乱暴に開き、ブラジャーをずらして乳房を露出させる。柔らかく張りのある乳房、乳首はピンク色で、触れるだけで硬くなる。「あっ…やめて…」あかりの呻きが部屋に響くが、俺は構わず乳首を指で捻り、口に含んで吸う。甘い母乳の残り香がする。彼女の体は震え、股間に手を伸ばすと、パンティが湿っている。「ほら、感じてるじゃないか。借金の代償だ」俺はズボンを下ろし、勃起した肉棒を彼女の口に押し込む。喉奥まで突き刺し、涙を流すあかりの頭を押さえつけて腰を振る。オフィスの外で同僚の声が聞こえる中、彼女の口内は熱くぬめり、俺の精液を吐き出させるまで犯した。吐き出した白濁を彼女の唇に塗りつけ、「これで今月の利子はチャラだ。次はみゆきさんも呼べ」と命じた。
その夜、借金返済の相談と称して、三人でバーへ。薄暗いカウンター席、アルコールの匂いが漂う。みゆきはスーツ姿で現れ、肩口からブラのストラップが見え隠れする。彼女はあかりの親友として、必死に弁解する。「拓也さん、あかりの状況をわかってください。私が代わりに払いますから…」俺はグラスを傾け、笑う。「代わりに? じゃあ、二人の体で払えよ。保証人なんだろ?」あかりは俯き、みゆきは驚愕の表情。だが、俺は二人の手を引き、店の奥の個室へ連れ込む。酒を強引に飲ませ、酔いが回ったところで行動に移す。「まずはキスからだ。あかり、みゆきさんの唇を奪え」二人は戸惑うが、俺の脅しに屈し、唇を重ねる。女同士の柔らかい接吻、舌が絡む音が響く。俺は興奮し、二人のスカートを捲り上げ、パンティを剥ぎ取る。あかりの陰毛は薄く、みゆきのそれは手入れされた三角形。俺は指を挿入し、二人の秘部を同時に掻き回す。「あんっ…拓也さん、こんなところで…」みゆきの声が甘く、あかりの蜜が指に絡む。バーの喧噪が外から聞こえる中、俺はみゆきをテーブルに押し倒し、肉棒を突き刺す。彼女の膣はきつく締まり、OLらしい清潔な匂いがする。「お前の保証はこれだ。動け」腰を打ちつけ、みゆきの乳房を揉みしだく。あかりには俺の尻を舐めさせ、三人で絡み合う。みゆきの絶頂が近づくと、あかりの口に肉棒を移し、二人の顔に射精する。白い液体が滴る二人の顔、彼女たちは涙を浮かべながらも、借金の重圧で従うしかなかった。「これで来月の分だ。だが、まだ足りないな」俺は満足げに笑った。
さらにエスカレートしたのは、俺の自宅だ。高級マンションのベッドルーム、夜景が窓から見える。あかりとみゆきを呼び出し、借金の完済を餌に本格的なプレイを強要した。「今夜は三人で楽しむぞ。お前らの体を俺の玩具にする」俺は二人が全裸になるのを命じ、手錠でベッドに拘束する。あかりの体は母らしい柔らかさ、みゆきのそれは引き締まったOLの曲線。俺はローションを塗り、二人の秘部にバイブを挿入し、スイッチを入れる。「あぁっ…振動が…止めて…」あかりの声が喘ぎに変わり、みゆきは腰をくねらせる。俺はあかりの尻を叩き、赤く腫らす。「子供の医療費のためだろ? 耐えろ」次に、みゆきを四つん這いにさせ、後ろから挿入。彼女の膣壁が肉棒を締めつけ、俺は激しくピストンする。あかりにはみゆきの乳首を舐めさせ、三角関係の背徳感を煽る。「お前ら、互いの体を味わえ。借金の連帯だ」二人は恥辱に耐えながら、互いの秘部を指で弄り、舌で愛撫する。女同士の卑猥な音が部屋に満ち、俺は興奮の極み。交代で二人の膣を犯し、交互に射精する。あかりの体内に注ぎ、みゆきの口に吐き出す。汗と体液にまみれたベッド、二人はぐったりと倒れ込むが、俺の欲求は尽きない。「これからも毎月だ。返済が終わるまで、お前らの体は俺のもの」彼女たちの瞳に絶望が浮かぶが、子供の命と生活がかかっている。みゆきはあかりを抱きしめ、互いに慰め合うが、それがまた俺の興奮を呼ぶ。
数ヶ月後、三角関係はさらに歪んだ。あかりの子供の病気が回復しつつあるのに、返済は遅れ、俺の脅迫はエスカレート。オフィスで、バーで、自宅で、二人は俺の性奴隷のように扱われた。ある夜、自宅で三人プレイ中、みゆきが突然あかりの耳元で囁く。「あかり、私も…この快楽にハマっちゃったかも」あかりは驚くが、俺の肉棒を共有しながら、二人は互いの体を貪るようになる。借金の利害が絡み、友情が肉欲に変わる。俺は二人の尻を並べて交互に犯し、絶頂の叫びを聞く。「お前ら、俺なしじゃ生きられない体になったな」彼女たちの蜜は溢れ、俺の精液を求めて腰を振る。借金は徐々に減るが、まだ関係は終わらない。