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山奥の古民家で地味女を肉体改造する監禁整体調教

俺、中川拓海は31歳の整体師だ。街外れの小さな店を一人で切り盛りしてる。客は肩こりや腰痛持ちのサラリーマンが多いが、最近、林絵里香っていう30歳の女が常連になった。保険会社の電話オペレーターで、地味な眼鏡に黒髪のポニーテール、声が小さくて俯きがち。肩こりが酷いって相談に来て、最初は普通に揉み解してたけど、彼女の体質に気づいた瞬間、俺の欲望が爆発した。

初めての施術で、肩甲骨の下を指で押した時だ。彼女の息が少し乱れた。俺はわざと、性的なツボを狙い始めた。鼠径部近くの経絡を、指の腹でゆっくり撫でる。彼女の体がビクッと反応する。「あっ…先生、そこは…」声が震えてる。俺は平然と「ここが凝りの元ですよ。深くほぐします」と言いながら、指を内腿に滑らせた。彼女のスカートの下、パンティの縁に触れるか触れないかで、布地越しに湿り気を感じた。快感に弱い体質だ。声が小さい分、抑えきれない喘ぎが漏れるのがたまらない。

二度目の来店で、個室の施術台に彼女をうつ伏せにさせた。オイルを塗りたくって、背中から尻の割れ目まで指を這わせる。彼女の息が荒くなり、体が震えだした。「絵里香さん、痛いですか? それとも…気持ちいい?」俺は耳元で囁いた。彼女は首を横に振るけど、腰が浮いてる。俺はさらにエスカレート。指を膣口近くまで押し込み、クリトリスを間接的に刺激。彼女の体液がオイルと混じって、ヌチャヌチャ音を立てる。「んっ…あぁ…先生、変です…」彼女の声が掠れて、とうとうイッた。体が痙攣して、シーツを濡らす。俺は満足げに「この体質、店じゃ限界です。本格的な整体は、俺のセカンドハウスでやりましょう。山奥の古民家ですが、静かで集中できますよ」と誘った。彼女は頷くしかなかった。快楽の余韻で、理性が飛んでたんだ。

その週末、俺は彼女を車で連れ出した。山道を二時間走って、セカンドハウスに着く。古い民家で、周りは森だけ。人里離れた場所だ。彼女を中に入れて、鍵を掛けた。逃げられないように。「ここで、数週間集中治療しましょう。仕事は休んでくださいね」俺は笑った。彼女の目が不安げに揺れる。「え…数週間? でも…」抗議はすぐに封じた。彼女を畳の部屋に押し倒し、縄で手首を縛る。古民家の梁に吊るして、施術開始だ。

初日は軽く。彼女の服を剥ぎ取り、裸体を晒す。地味な顔立ちだけど、胸は意外に豊かで、乳首がピンク。俺は針のような道具で、ツボを刺す。痛みと快楽の境目を狙う。「あぁっ! 痛い…でも…」彼女の声が混じる。俺は乳首を捻りながら、指を膣内に沈める。グチュグチュ掻き回すと、彼女の体が弓なりに反る。「痛いのが、気持ちいいんですよ。俺が教えてあげます」毎日、朝から晩まで調教。食事は俺が与え、トイレも監視。彼女の体をオイルまみれにし、バイブを挿入して放置。振動でイキそうになると、鞭で尻を叩く。痛みの衝撃で快楽が増幅する。

二週目に入ると、彼女の反応が変わった。鞭の痛みが、快楽のトリガーになる。「もっと…叩いてください…」彼女が囁く。俺は満足だ。古民家の縁側で、四つん這いにさせて、犬のように散歩。首輪を付け、尻尾プラグを挿入。森の風が彼女の濡れた股間を冷やす。「絵里香、俺の肉奴隷だな?」彼女は頷き、俺のチンポを自ら咥える。喉奥まで押し込み、えずきながらも離さない。俺は彼女の頭を押さえ、喉を犯す。精液を飲ませて、「いい子だ」と撫でる。

三週目、彼女の体は完全に書き換わった。痛みと快楽の区別がつかない。俺が針で乳首を刺しても、彼女は喘いでイキ果てる。「先生…俺の…ご主人様…」声が小さかった彼女が、卑猥な言葉を連発。俺は彼女を梁に吊るし、蝋燭の熱で体を焦がす。滴る蝋が肌に食い込み、彼女の膣が収縮する。俺のチンポを挿入し、ピストン。彼女の内壁が俺を締め付ける。「あぁんっ! 痛くて…気持ちいいぃ!」彼女の絶叫が古民家に響く。俺は射精しながら、彼女の耳に囁く。「お前はもう、俺の言うことしか聞けない。肉奴隷だ」

数週間後、彼女を街に戻した。仕事復帰しても、俺の命令で毎日店に来る。個室で、施術と称して犯す。彼女の目は虚ろで、俺のチンポを見ると膝をつく。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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