俺は若宮、32歳。高校時代、俺の人生を地獄に変えたあの女、みずきが、俺の店に面接に来るとはな。俺の店ってのは、都心の裏路地にひっそり構えた高級ソープランドだ。店長として、女の体を隅々まで品定めし、客に売れるかどうかを決める立場。毎日、女たちの裸体を眺め、喘ぎ声を聞き、時には自ら試すのも仕事のうち。だが、あの日の面接は特別だった。復讐の味が、俺のチンポをビンビンに硬くさせた。
高校の頃、みずきは典型的なヤンキー女だった。金髪にピアス、短いスカートの下から覗く太ももは、男を誘う凶器みたいだった。俺はただの地味なガキで、彼女の標的にされた。理由? 俺が彼女の彼氏に勉強を教えて、嫉妬を買っただけだ。毎日、トイレに連れ込まれ、足で踏まれ、唾を吐きかけられ、時にはパンツを脱がされてチンポを笑われた。「お前のチンポ、ちっせーな。こんなんで女抱けんのかよ?」って。俺は泣きながら耐え、夜な夜なその屈辱をオカズにオナニーした。変態だよな。でも、それが俺の性癖を歪めたんだ。
今、俺は店長。体格も良くなり、チンポも自信持てるようになった。客から「極太店長」と呼ばれ、女をイカせまくる日々。みずきは32歳になった今も、変わらず派手め。面接の応募書類を見た瞬間、俺の心臓がドクンと鳴った。名前、年齢、写真……間違いない。あの女だ。離婚して借金抱え、風俗に落ちぶれたらしい。俺はニヤリと笑った。チャンスだ。徹底的にいびって、昔の借りを返してやる。
面接日、俺は個室の事務所で待った。彼女が入ってきた瞬間、俺の股間が熱くなった。「お、お世話になります。みずきです」って、声が震えてる。昔の威勢はどこへやら。黒いミニスカートに網タイツ、胸元開いたブラウス。まだヤンキー臭が残ってるけど、目が疲れてる。俺はゆっくり立ち上がり、彼女の体を舐め回すように見た。「昔の知り合いだよな、みずき。お前、俺のこと覚えてるか? 若宮だよ、高校の」
彼女の顔が青ざめた。「え……若宮くん? あ、あの時の……」俺は笑った。「そうだよ。お前が毎日トイレで踏みつけて、チンポ馬鹿にしたガキだ。今は店長さ。面接、ちゃんと受けるか? 落ちたら借金返せないだろ」彼女は俯いて頷いた。俺の復讐が始まった。
まず、服を脱がせた。「風俗の面接だ。体見せろ」彼女は渋々ブラウスを脱ぎ、ブラを外した。乳房は昔より垂れてるけど、乳首はピンクで美味しそう。スカートを下ろすと、パンティにシミが浮いてる。「緊張で濡れてんのか? ヤンキー女のくせに」俺は彼女をソファに座らせ、足を広げさせた。「パンツ脱げ。マンコ見せろ」彼女のマンコは、毛が薄く、ビラビラが黒ずんでる。経験豊富そうだ。「お前のマンコ、使い込まれてるな。高校の時みたいにキツくないだろ」俺は指を突っ込み、クチュクチュかき回した。彼女は喘ぎを堪え、「や、やめて……」って。でも、体は正直だ。汁が溢れてきた。
いびりはエスカレートした。「昔、お前は俺に唾吐いたよな。今度は俺がお前の口に唾垂らすぜ」俺は彼女の口を開かせ、ツバを垂らした。彼女は咽せて、涙目。「飲めよ。面接合格のためだ」彼女はゴクリと飲んだ。俺のチンポが勃起した。「次はこれだ。お前の乳首、噛んでやる」俺は彼女の乳首を強く摘み、歯で甘噛み。彼女は「痛いっ!」って叫んだが、マンコはさらに濡れた。変態女だよな。
さらに、俺は彼女を四つん這いにさせた。「尻見せろ。昔、お前は俺の尻蹴ったよな。今度は俺がお前のケツ叩く」パチン! パチン! と尻を叩くと、赤く腫れ上がった。彼女は泣きながら、「ごめんなさい……昔のことは」って。だが、俺は止まらない。「謝るなら、俺のチンポ舐めろ」俺はズボンを下ろし、極太のチンポを突き出した。彼女は跪き、口に含んだ。ジュポジュポと音を立ててフェラ。昔の屈辱が蘇り、俺は興奮MAX。「もっと深く咥えろ。喉まで突っ込め」彼女はえずきながら従った。
クライマックスは、飲尿だ。俺は彼女をトイレに連れ込んだ。高校の再現だ。「昔のトイレみたいだろ。お前は俺をいじめた。ここで復讐だ」俺はチンポを出し、彼女の顔に向けた。「口開け。小便飲めよ」彼女は抵抗したが、俺は髪を掴んで強引に。「飲まなきゃ、合格させねえぞ。借金地獄だ」彼女は諦め、口を開いた。俺の小便が、ジョロジョロと彼女の口に注がれた。熱い尿が喉を伝い、彼女はむせて飲み込んだ。臭い尿の味が、彼女の顔を歪めた。「うぅ……苦い……」って。でも、彼女のマンコはビチョビチョ。マゾ気質だったのか。
俺はさらに、彼女を便器に押し付け、バックからチンポをぶち込んだ。「お前のマンコ、緩いな。ヤンキーらしく締めろ」パンパンと突きまくり、彼女をイカせた。彼女は「イッちゃう……店長さん!」って叫んだ。俺は中出しせず、引き抜いて彼女の顔に射精。白い精液が、尿まみれの顔に混ざった。
面接後、彼女は合格した。もちろん、俺の専用女として。毎日、店でいびり、尿を飲ませる。昔のヤンキー女は、今や俺の奴隷。復讐の味は、甘くて苦い。小便みたいだよな。