俺は陽太、32歳のサラリーマンだ。毎朝の通勤電車が、俺の唯一の楽しみだった。混雑した車内で、汗ばむ体が密着するあの感覚。だが、最近はそれだけじゃ物足りなくなっていた。あの娘に出会ってからだ。毎朝同じ時間、同じ車両に現れる、黒髪の長い若い女性。制服姿から、きっと近所の女子大生だろう。細身の体に、ぴったりしたスカートが、彼女の尻のラインを強調している。顔は幼げで、大きな瞳が印象的だ。名前は知らない。知る必要もない。ただ、彼女の体が、俺の欲望を掻き立てる。
初めて彼女に気づいたのは、雨の朝だった。電車が揺れて、俺の体が彼女の背中に軽く触れた。あの瞬間、彼女の柔らかい尻の感触が、手の甲に伝わってきた。偶然だと思わせて、俺は少しずつ近づいた。彼女はスマホをいじっていて、気づかないふりをしていた。いや、もしかしたら気づいていたのかもしれない。女ってのは、そういうのに敏感だろ? でも、彼女は動かなかった。それが、俺のスイッチを入れた。
最初は、軽く触れるだけ。指先で、彼女のスカートの裾を撫でる。布地越しに、太ももの温もりが感じられる。彼女の体がピクッと震えた気がした。俺の心臓がドキドキ鳴る。興奮で、股間が熱くなる。次の日も、同じ位置に立つ。彼女はまたスマホを見てる。俺は大胆になって、手の平全体で尻を撫でた。柔らかい肉が、指に沈む。彼女の呼吸が少し乱れた。抵抗しない。むしろ、微かに腰を引くような仕草が、俺を煽る。俺のチンポが、ズボンの中で硬くなり始める。ああ、この娘、感じてるのか? 痴漢されて、濡れてるんじゃないか?
日を追うごとに、エスカレートした。尻を撫でるだけじゃ飽き足らず、指をスカートの裾から滑り込ませる。素肌に触れる瞬間、俺の息が荒くなる。彼女の太ももは、滑らかで、汗で少し湿ってる。指を這わせて、内ももまで。彼女の体が熱い。俺はゆっくりと、指を上へ。パンティの縁に触れる。クロッチ部分が、温かく湿ってる気がする。彼女は目を閉じて、唇を噛んでる。抵抗しない。俺のチンポは、もうビンビンだ。電車の揺れに合わせて、指を押し込む。彼女の割れ目に、布越しに触れる。ぬるっとした感触。間違いない、濡れてる。この女、痴漢されて興奮してるんだ。
ある朝、混雑がピークだった。俺は彼女の後ろに密着。尻にチンポを押しつける。硬くなった先端が、彼女の尻の谷間に食い込む。彼女の体が震える。俺は手を前に回す。彼女の腰を抱くようにして、腹部を撫でる。シャツの裾から、手を滑り込ませる。素肌だ。柔らかいお腹の感触。彼女の呼吸が速くなる。俺は上へ。ブラの縁に指がかかる。彼女は体をよじるが、逃げない。むしろ、押し返してくるような。俺のチンポが、彼女の尻に擦れる。興奮で、先走りが滲む。
ついに、俺はブラの中に手を入れた。おっぱいの下側に触れる。柔らかくて、温かい。彼女の乳房は、意外とボリュームがある。Cカップくらいか? 指で下から持ち上げる。重みを感じる。彼女の息が漏れる。「はっ…」小さな声。俺は興奮MAX。指を這わせて、乳首を探す。硬くなった突起に触れる。コリコリしてる。彼女の体が熱い。俺は乳首を摘む。軽くつねる。彼女の腰がくねる。尻が俺のチンポに押しつけられる。俺はもう我慢できない。片手でおっぱいを揉みながら、もう片手で尻を掴む。おっぱいの柔肉が、指の間で潰れる。弾力がある。乳首を転がす。彼女の息が荒い。電車の音にかき消されるが、俺には聞こえる。
さらにエスカレートした朝があった。彼女はいつものように立ってる。俺は後ろから抱きつくように。手をシャツの中に。ブラを押し上げて、直でおっぱいを揉む。素肌の乳房。柔らかくて、プニプニしてる。乳首がビンビンに勃起してる。俺は両手で揉みしだく。一つを鷲掴みにして、捏ね回す。もう一つを指で弾く。彼女の体が震える。腰をくねらせて、俺のチンポに擦りつける。この女、完全に感じてる。痴漢されて、マンコがぐちょぐちょなんだろう。俺は想像する。彼女のパンティが、愛液でべっとり。俺の指が、そこに届いたら…。
でも、まだ尻と太ももまでしか触ってない。俺は欲張りだ。おっぱいを揉みながら、手を下へ。スカートを捲り上げる。パンティに指を這わせる。クロッチが湿ってる。熱い。俺は布をずらして、直接触れる。彼女の割れ目。ぬるぬるの粘液。クリトリスを探す。腫れた豆に触れる。彼女の体がビクッと跳ねる。俺は乳首を摘みながら、クリをこねる。彼女の息が「んっ…あっ…」漏れる。電車内で、こんな卑猥なこと。俺のチンポは爆発寸前。彼女の尻に擦りつけて、射精しそう。
毎朝のルーティンになった。彼女は俺を待ってるみたいだ。車両の同じ位置に立つ。俺は近づいて、すぐに手を伸ばす。尻から始めて、おっぱいへ。直揉み。彼女の乳房を、俺の掌で包む。柔肉が溢れる。乳首を引っ張る。彼女の体が熱く、汗ばむ。俺は耳元で囁く。「お前の乳、柔らかくてたまんねぇよ」彼女は震えるだけ。抵抗しない。むしろ、感じてる。俺の指が、彼女の秘部を弄る。クリを捏ね、割れ目に指を入れる。浅く、だが。彼女の内壁が、俺の指を締めつける。ぬるぬるの蜜。
ある日、頂点に達した。電車が特に混んでた。俺は彼女の体を覆うように。シャツを捲り上げて、ブラを外す。おっぱいが露わに。直揉み。両手で鷲掴み。揉みくちゃにする。乳首を吸いたい衝動に駆られるが、我慢。指で強くつねる。彼女の体が弓なりに反る。尻が俺のチンポを刺激。俺は射精した。ズボンの中で、熱い精液が噴き出す。彼女も感じてる。俺の指が、彼女のマンコを掻き回す。彼女の息が絶頂に近づく。「あっ…いっ…」小さな声。彼女の体が痙攣。イッたみたいだ。
それ以来、俺たちは毎朝の秘密の関係。彼女の名前は知らないまま。知る必要もない。ただ、彼女の体が、俺の欲望を満たす。柔らかいおっぱい、湿った秘部。電車内で、卑猥な行為。現実的だろ? 俺みたいな男は、意外と多いはずだ。彼女も、きっと楽しんでる。抵抗しないんだから。
でも、いつか捕まるかもな。それがまた、興奮するんだ。リスクが、俺のチンポを硬くする。次は、もっと深く。彼女のマンコに、俺の指を全部入れて、掻き回す。乳を揉みながら。彼女の絶頂の顔を見たい。名前不明の制服娘。俺の獲物だ。