あの夜のことを思い出すだけで、俺の股間が疼く。俺、彰良はただのサラリーマンで、週末に仲間と麻雀を打つのが唯一の楽しみだった。だが、運が悪かった。石川という借金取りの野郎に嵌められたんだ。あいつは街の裏で闇金やってるヤクザまがいの男で、牌の裏読みが異常に上手い。俺はツキが回らず、気づけば30万円の借金を作っちまった。返せないなら、女房を一晩抵当に入れろって言われて、俺は青ざめたよ。美紀は40歳、結婚して15年になる俺の妻だ。子供はいなくて、俺の稼ぎで細々と暮らしてる。彼女は地味だけど、胸がでかく、尻がプリッとしてて、熟れた体が俺の自慢だった。石川の目は美紀の写真を見て、ギラギラ光ってた。「奥さん、いい体してるな。30万で一晩、俺のモノにするよ」って。俺は拒否したかったが、石川の取り立ては怖い。美紀に相談したら、彼女は涙目で頷いた。「あなたのためなら…我慢するわ」って。だが、あの夜がこんなに卑猥で、俺の人生を変えるなんて思わなかった。
石川の指定したホテルは、街外れのラブホだった。美紀は普段の地味なワンピースを着て、震える手で俺に別れを告げた。「早く終わらせて帰るから」って。俺は外で待つことになったが、石川の野郎が「見学しろよ、彰良。お前の借金の代償だ」って笑いながら言ってきて、部屋の隣室に連れ込まれた。そこはマジックミラーで、隣の部屋が丸見えなんだ。美紀が入室すると、石川はドアを閉めて、彼女をベッドに座らせた。あいつは50代半ばの禿げ頭で、腹が出てるが、目つきが獣みたい。「奥さん、彰良の借金、身で払うんだろ? 脱げよ」って。美紀は顔を赤らめて、ゆっくりワンピースを脱いだ。下着は白のブラとパンティー、四十路の体は少し弛んでるけど、それがまたエロい。石川は舌なめずりして、「おお、いい乳だ。Dカップか? 揉ませろ」って。美紀は抵抗せず、ブラを外した。乳房がぷるんと揺れて、ピンクの乳首が立ってる。石川は両手で鷲掴みにして、指で乳首を捻った。「あっ…痛い…」美紀の声が漏れる。あいつは笑って、「痛いのがいいんだよ、奥さん。彰良の女房が俺のチンポで喘ぐ姿、見せてやるよ」って。
俺はミラー越しに拳を握った。悔しいのに、股間が硬くなってた。石川は美紀をベッドに押し倒し、パンティーを剥ぎ取った。彼女の陰毛は薄くて、割れ目が濡れて光ってる。「もう湿ってるじゃねえか。借金取りに犯されるのが楽しみか?」美紀は首を振ったが、石川は指を一本突っ込んで、クチュクチュ掻き回した。「んっ…いや…彰良、ごめん…」彼女の声が甘くなる。あいつは二本、三本と増やして、Gスポットを抉るように。「ほら、潮吹けよ、人妻のマンコ汁」って。美紀の体がビクビク震えて、ぴゅっと透明な汁が噴き出した。石川はズボンを脱いで、勃起したチンポを晒した。あいつのは太くて黒くて、俺のより一回り大きい。「これで奥さんを孕ませてやるよ」って。美紀の目が怯える。「避妊…お願い…」だが、石川は無視して、生で挿入した。ずぶずぶと音を立てて、美紀のマンコが飲み込む。「ああっ…太い…裂けちゃう…」彼女の叫びが部屋に響く。石川は腰を振り始め、ピストンが激しい。「彰良の借金、奥さんのこの締まりでチャラだよ。感じてるだろ? 俺のチンポに負けてる」って。
美紀の体は最初抵抗してたけど、徐々に腰が浮いてきて、石川の動きに合わせる。乳房が揺れ、汗で光ってる。「いや…でも…気持ちいい…あんっ」彼女の声が卑猥に変わる。石川は後背位に変えて、尻を叩きながら突く。「尻肉がプルプルだな。彰良はこんなエロい体を満足させてねえんだろ?」美紀は喘ぎながら頷く。「彰良の…細い…あなたのが…いい…」って。俺は信じられなかった。妻が借金取りのチンポに堕ちてる。石川はさらに変態的に、「彰良、見てるぞ。お前の女房のマンコ、俺のザーメンで満タンにする」って。美紀を騎乗位にさせて、自分で腰を振らせる。彼女の尻が上下に弾む音がエロい。「もっと…深く…」美紀が自ら求めてる。石川は乳首を摘んで、「人妻のくせに淫乱だな。麻雀の借金で、俺の性奴隷になるか?」って。美紀はイキながら、「はい…借金のために…あなたの…」って。
あいつは美紀を何度もイカせて、最後に正常位でフィニッシュ。腰を激しく叩きつけて、「孕めよ、彰良の嫁!」って中出しした。白いザーメンが美紀のマンコから溢れ出す。彼女は放心状態で、息を荒げてる。石川は満足げに、「30万、チャラだ。だが、奥さん、気に入ったよ。また借金作ったら呼べ」って。俺は隣室で射精しちまった。悔しいのに興奮したんだ。美紀が部屋から出てきて、俺を抱きしめた。「ごめん…でも、あなたのため…」って。でも、彼女の目は変わってた。石川のチンポの味を覚えちまったみたいだ。それから、俺たちは変わった。美紀は時々、石川のことを思い浮かべて、俺とのセックスで喘ぐようになった。「もっと強く…石川さんみたいに…」って。俺は借金を作らないように麻雀を控えてるが、心のどこかで、またあの夜を繰り返したいと思ってる。美紀の体は今も、四十路の熟れ具合で俺を誘う。でも、あの抵当の夜が、俺たちの関係を卑猥に歪めたのは間違いない。あの借金取りのチンポが、美紀のマンコを永久に変えちまったんだ。