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ガールズバー闇営業の罠: 臭いちんぽと犬ポーズの強制肉欲地獄

私、くみは18歳の高校を卒業したばかりの女の子で、友達のかよと一緒にアルバイトを探していた。あの頃、私たちはお金が欲しくて、派手なネオン街のガールズバーに目をつけた。かよが「簡単におしゃべりするだけで稼げるよ!」って誘ってきたから、軽い気持ちで面接に行ったんだ。店は「シャドウ・ラウンジ」って名前で、オーナーの若杉って男がニヤニヤしながら私たちを迎えた。30代後半の脂ぎった顔で、目がギラギラしてて、最初から何か嫌な予感がしたけど、時給が高いって聞いたから、無視した。

初日のシフトで、すぐに違和感を感じた。お客さんは普通のサラリーマンじゃなくて、金持ちっぽい連中ばかり。カウンターでドリンクを作ってるだけで、チップが飛び交う。でも、閉店後に若杉が私とかよを奥のVIPルームに呼んだ。「特別なお客さんがいる。サービス次第でボーナス出すよ」って。そこにいたのが、山田っていう50代の金持ちジジイ。建設会社の社長らしく、太った体に高級スーツを着て、口元が歪んで笑ってる。汗とタバコと、何か生臭い匂いが混じったような。

「可愛い子たちだね。まずはおしゃべりから」って山田が言って、シャンパンを開けた。でも、すぐに本性が出た。若杉が「ここは本番ありの店だ。嫌なら辞めろ」って脅してきたんだ。私とかよはパニックになった。「そんな話聞いてない!」ってかよが叫んだけど、若杉はスマホを出して「面接の時にサインした契約書に書いてあるよ。違約金100万払うか?」って。嘘だと思ったけど、怖くて動けなかった。山田がニヤリとして、「じゃあ、まずは俺のちんぽを舐めてくれよ。臭いけど、慣れるさ」ってズボンを下ろした。

そのちんぽは本当に臭かった。汗と垢がこびりついたような、魚の腐った匂いが鼻を突く。太くて短くて、亀頭が赤黒く腫れてる。山田はソファにどっかり座って、足を広げて「二人で交互にフェラしろ」って命令した。私が先だった。かよが震えてる横で、跪かされてその臭いちんぽを口に含んだ。熱くてぬるぬるした感触が舌に絡みついて、吐き気がした。でも、若杉が後ろから「ちゃんと喉まで咥えろ」って頭を押さえつけてくる。山田のちんぽが喉奥まで入って、涙が出た。「うまいじゃん、くみちゃん。もっと吸えよ」って山田が喘ぎながら言って、私の髪を掴む。かよも無理やり参加させられて、二人で交互に舐め回す。山田の玉袋を舌で転がしたり、裏筋を唇で挟んだり。臭いが口いっぱいに広がって、頭がクラクラした。

それだけじゃ終わらなかった。山田が興奮してきて、「今度は犬のチンチンのポーズだ」って。意味わからなかったけど、若杉が説明した。「四つん這いになって、尻を高く上げて、舌出してハァハァしろよ」って。私とかよは裸に剥かれて、床に四つん這い。山田がスマホで撮影し始めたんだ。「可愛い犬たちだな。もっと尻振れよ」って。恥ずかしくて死にそうだったけど、拒否したらクビだって。若杉が後ろから私のお尻を叩いて、「ほら、鳴けよ。ワンワンって」って。かよが泣きながら「ワン…」って言って、私も仕方なく真似した。山田のちんぽがまた勃起して、私たちの尻に擦りつけてくる。臭い先走りが尻の割れ目に垂れて、冷たくて気持ち悪い。

撮影が終わると、本格的な地獄が始まった。山田が「今度は本番だ。俺の肉便器になれ」って。若杉も加わって、二人で私とかよを犯し始めた。若杉のちんぽは細長くて、青筋が浮いてて、容赦なく突っ込んでくる。私をバックから犯しながら、「くみのまんこ、締まりいいな。毎日使ってやるよ」って耳元で囁く。山田はかよを抱えて、正常位でガンガン腰を振ってる。「臭いちんぽが好きになったか? もっと奥まで感じろよ」って。部屋中が汗と精液の臭いで充満して、私たちはただの玩具みたいに扱われた。

その夜、私とかよは交互に犯された。山田が私の口に射精して、飲み込まされた。苦くて粘つく精液が喉に絡まって、咳き込んだ。若杉はかよのアナルにまで指を入れて、「次はここだな」って脅す。私たちは抵抗できなくて、ただ耐えるしかなかった。翌日から、それが日常になった。店では普通に接客して、閉店後にVIPルームで山田や他の金持ち客の肉便器にされる。山田は特に私たちを気に入って、毎週来ては臭いちんぽをフェラさせ、犬ポーズで撮影。動画をコレクションしてるって自慢げに言ってた。若杉はオーナーとして、私たちのシフトを調整して、常に二人をセットで使わせる。「お前らは俺の専属便器だ。逃げたら動画をネットにばらまくぞ」って。

ある日、山田が特別なパーティーを開いた。店の地下室で、他の金持ち連中が集まって、私とかよを輪姦した。5人くらいの男たちが、次々に私たちの体を弄ぶ。山田の臭いちんぽがまた口に押し込まれて、フェラしながら後ろから別の男に犯される。かよはテーブルに縛られて、バイブを突っ込まれて悶えてる。若杉が監督みたいに指示を出して、「もっと卑猥に喘げよ。犬みたいに尻振れ」って。私のまんこは擦り切れそうなくらい使われて、精液が溢れ出る。臭いが体に染みついて、シャワー浴びても取れなかった。

でも、私たちは抜け出せなかった。お金が必要だったし、動画の脅しが怖かった。かよと二人で泣きながら慰め合って、毎日耐えた。山田のちんぽの臭いが夢にまで出てくるようになった。ある夜、若杉が私を一人で呼んで、「お前は特別だ。俺のプライベート便器にしろ」って。ベッドで何度も犯されて、朝まで体を貪られた。丁寧に「くみさん、感じてるね」って言いながら、下品に「まんこが汁まみれだよ。俺のちんぽで掻き回してやる」って。現実的で、逃げられない地獄。

結局、半年続いた。あのガールズバーは違法店舗で、警察の摘発で潰れた。私とかよは助けられて、カウンセリングを受けたけど、トラウマは残ってる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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