俺は悠斗、27歳の社内SEだ。中堅IT企業で毎日コードと格闘し、残業続きの日常を送っている。出会い系アプリで知り合った美咲さんは34歳、シングルマザーでアパレルショップの店長を務めている。彼女のプロフィール写真は、肩まで伸びた黒髪にシャープな眼鏡が似合う知的な美人だった。子供がいることは最初から知っていたが、それが逆に彼女の魅力に深みを加えていた。1回目のデートはカフェで軽く話すだけだったが、2回目はディナーから始まり、彼女の笑顔にどんどん引き込まれていった。
週末の夜、子供を実家に預けているという美咲さんから、「うちで飲まない?」と誘われた。心臓が早鐘のように鳴った。彼女の自宅は郊外のマンションで、リビングに入ると予想外の光景が広がっていた。ソファの周りに子供のおもちゃが散らばり、ブロックやぬいぐるみが無造作に転がっている。壁には子供の絵が貼られ、母親らしい生活感が満載だ。美咲さんは照れくさそうに片付けようとしたが、俺は「いいよ、そのままで」と止めた。なんだかその散らかり具合が、彼女の日常を覗き見ているようで興奮した。
彼女はキッチンからワイングラスを持ってきて、ソファに座った。赤ワインを注ぎながら、「子供がいない夜なんて久しぶり。なんか変な感じ」と笑う。俺たちは仕事の話から始まり、彼女の店長としての苦労や、離婚後のシングルマザー生活について聞いた。美咲さんは意外とオープンで、「子供を育てるのに必死で、男のことなんて考えてなかったわ。でも、悠斗くんみたいな若い子と話すの、楽しい」と目を細めた。ワインが回るにつれ、会話は親密になっていった。
突然、美咲さんがグラスを置いて俺の顔を覗き込んだ。「久しぶりすぎて緊張してるのよ、私」その言葉に、俺の胸がざわついた。彼女の瞳が潤んでいて、母親の顔から一瞬で女の顔に変わった気がした。俺は自然と彼女の肩を抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい唇が俺の舌を迎え入れ、甘いワインの味が混じり合う。キスは次第に激しくなり、彼女の息が熱く俺の頰に当たる。ソファの上で彼女を押し倒そうとしたが、意外にも彼女が俺を押し返してきた。「待って、私が上になるわ」そう囁いて、彼女は俺の胸に手を置き、跨がってきた。
美咲さんの体は、母親とは思えないほど引き締まっていた。アパレル店長らしく、スタイルの良いボディラインがスカートの下から覗く。彼女は俺のシャツを脱がせ、胸板に唇を這わせてきた。「悠斗くん、若い体って素敵ね。硬くて熱いわ」その言葉に、俺の下半身が即座に反応した。彼女の手が俺のベルトを外し、ズボンを下ろす。パンツ越しに握られた俺の肉棒が、ビクンと跳ねる。「ふふ、元気ね。これ、欲しかったの」美咲さんは下品に笑いながら、パンツを剥ぎ取った。露出した俺のチンポは、彼女の視線でさらに硬く膨張した。
彼女は自分のブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外した。34歳の乳房は少し垂れ気味だが、それが逆にリアルでエロい。ピンクの乳首が勃起し、俺の指で摘むと「んっ、ああん」と甘い声が漏れる。彼女は俺のチンポを優しく扱きながら、「子供産んでから、こんなことしてないの。体が疼いて仕方ないわ」そう言い、俺の首筋に歯を立ててきた。痛みと快感が混じり、俺は思わず腰を浮かした。
そのまま彼女はスカートを捲り上げ、パンティを脱いだ。濡れた秘部が露わになり、陰毛が薄く整えられているのが見えた。アパレル店長らしいおしゃれさだ。彼女は俺のチンポを掴み、自分の蜜壺に導いた。「入れるわよ、悠斗くん」ゆっくりと腰を沈め、俺の肉棒が彼女の中に飲み込まれる。熱く湿った肉壁が俺を締め付け、根元まで入った瞬間、彼女が「はあっ、大きい…入っちゃった」と喘いだ。
ここからが衝撃だった。母親とは思えない激しい腰使いが始まった。美咲さんは両手を俺の胸に置き、上下に激しくピストンし始めた。グチュグチュと卑猥な音がリビングに響き、散らばったおもちゃが視界の端で揺れる。「あんっ、いいわ、悠斗くんのチンポ、硬くて奥まで届くの!」彼女の声が大きくなり、腰の動きが加速する。騎乗位で俺を支配するように、グラインドを加え、クリトリスを俺の腹に擦りつけてくる。俺は下から突き上げようとしたが、彼女のペースに飲み込まれた。「もっと、もっと突いて! 私のおまんこ、壊れるくらいに!」下品な言葉が彼女の口から飛び出し、俺の興奮を煽る。
彼女の体は汗で光り、乳房が激しく揺れる。子供のおもちゃが転がる部屋で、こんな母親が俺の上で狂ったように腰を振っているなんて、信じられない。美咲さんは離婚後、仕事と子育てで溜まった欲求を爆発させるように、俺のチンポを貪っていた。「久しぶりのセックス、気持ちいい…悠斗くん、若い精子、たくさん出して!」彼女の肉壺が収縮し、俺を絞り上げる。俺は耐えきれず、「美咲さん、もうイキそう…」と呻いた。
彼女はさらに腰を回転させ、「一緒にイこう、悠斗くん。おまんこの中に、熱いザーメン注いで!」その言葉で俺の限界が来た。ドクドクと射精が始まり、彼女の奥深くに精液を吐き出す。彼女も「イクッ、イクゥ!」と叫び、体を震わせて絶頂を迎えた。彼女の蜜が混じり、俺の股間をべっとり濡らす。
事後、ソファで抱き合いながら、美咲さんは息を切らして言った。「子供がいる部屋でこんなことしちゃって、悪い母親よね。でも、悠斗くんのおかげで、女に戻れた気がするわ」俺は彼女の髪を撫で、「いや、美咲さんみたいな激しい人は初めてだよ」と本音を漏らした。