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シングルマザーの下腹部を貫く整体師の秘蔵機械

私は梨花、34歳のシングルマザーだ。パートタイムでスーパーのレジ打ちをしながら、5歳の息子を育てている。夫とは3年前に離婚し、それ以来、男っ気のない日々が続いていた。体はまだ若々しく、胸はDカップで張りがあり、腰回りもくびれが残っているけど、毎日の疲れが溜まる一方。息子を保育園に預けられる午後の時間は、私の唯一の息抜き。そこで、近所の整体院に通うようになった。整体師の悠斗さんは35歳、独身で、穏やかな笑顔と強靭な指先が魅力的な男だ。最初はただの肩こり解消だったのに、最近の施術はなんだか甘い雰囲気で、ドキドキしてしまう。

今日も、午後2時頃に施術ルームに入った。子供が保育園で遊んでいる間に、1時間のコースを予約。部屋は薄暗く、アロマの香りが漂い、施術台が中央に置かれている。悠斗さんは白いシャツに黒いパンツ姿で、いつものように迎えてくれた。「梨花さん、今日はどうかな? 腰が張ってるみたいだね」彼の声は低く、優しい。うつ伏せになってマッサージが始まる。肩から背中、腰へ。指が滑るように動き、凝りをほぐしていく。でも、今日はなんだか違う。仰向けに転がされた時、下腹部に彼の手が触れた瞬間、熱い感覚が走った。

「んっ…あ、そこ…」私は思わず声を漏らした。悠斗さんの手が、骨盤周りを丁寧に押す。でも、明らかに私の秘部近くを撫でるように。パンツ越しに、熱が伝わってくる。「梨花さん、下腹部が熱を持ってるね。溜まってるんじゃない?」彼の言葉に、ドキッとした。溜まってる? 何が? でも、わかる。離婚以来、性的な欲求を抑え込んでいた。オナニーすらろくにせず、ただ耐えていた。息子の面倒でそれどころじゃなかったけど、体は正直だ。クリトリスが疼き始め、蜜がにじみ出る感覚がした。「え、そんな…恥ずかしいです」私は顔を赤らめて呟いたけど、悠斗さんはニヤリと笑う。「大丈夫、僕が解消してあげるよ。プロだからね」

そう言うと、彼は施術台の下から、何かを引きずり出した。ガチャリと音がして、現れたのは大型の機械。黒いボディに、太いロッドが付いたピストンマシン。長さ30センチはありそうで、先端は丸みを帯び、振動機能付きだ。隠し持っていたなんて、信じられない。「これ、特別な施術道具さ。梨花さんみたいな溜まった女性に、よく使うんだ」彼の目は妖しく輝き、私の足をM字に大きく開かせた。スカートを捲り上げ、パンティをずらし、露わになった私のヴァギナを覗き込む。「うわ、濡れてるよ。ピンクの肉びらがヒクヒクしてる。子宮が欲しがってるね」

私は抵抗したけど、体が動かない。興奮で力が抜けていた。「悠斗さん、待って…こんなの、初めて…」でも、彼はスイッチを入れる。ブーンと低音の振動が響き、マシンのロッドがゆっくりと近づく。先端が私のクリトリスに触れ、軽く擦るだけで、電流のような快感が走った。「あっ! んんっ!」声が漏れる。悠斗さんは私の足を固定し、仰向けのまま腰を浮かせるように調整。ロッドがヴァギナの入り口に押し当てられ、ゆっくり侵入する。「深いよ、梨花さん。子宮口まで届くようにセットしたからね」

ピストンが始まった。最初はゆっくり、グチュグチュと蜜を掻き回す音が部屋に響く。太いロッドが私の内壁を擦り、Gスポットを刺激。「はあっ…あんっ…深い…」私は喘ぐ。悠斗さんは傍らで観察し、手で私の乳首を弄る。「いいね、梨花さんのオマンコ、締まりがいい。シングルマザーなのに、こんなに敏感なんだ」言葉が卑猥で、余計に興奮する。ピストンの速度が上がる。ズンズンと子宮口を突くような深い動き。まるで本物のペニスみたいだけど、機械だから疲れ知らず。連続で突かれ、波状の快感が襲う。「イッちゃう…あっ、イクッ!」最初の絶頂が来た。体がビクビク震え、蜜が噴き出す。

でも、止まらない。悠斗さんはリモコンを操作し、振動を強く。「連続でイカせてあげるよ。溜まったものを全部出して」ロッドが高速ピストンに変わる。子宮口をドンドン叩く感覚。私のヴァギナは拡張され、ジュポジュポと音を立てる。「いやっ…また…んあああっ!」二度目のイキ。脚が痙攣し、施術台が揺れる。悠斗さんは私のクリトリスを指で捏ね回し、同時攻撃。「梨花さんの子宮、熱いね。もっと欲しがってるよ。僕の機械で、孕ませるみたいに突いてあげる」

三度、四度と絶頂が続く。体中が汗まみれ、息が荒い。ヴァギナの奥が熱く、子宮が収縮するたび、快楽の渦に飲み込まれる。「悠斗さん…もう…壊れちゃう…」私は泣きながら訴える。でも、彼は満足げ。「いいよ、梨花さん。シングルマザーのストレス、全部機械にぶつけて」ピストンが最大速度に。子宮口をガンガン突かれ、潮が吹き出す。「あぁぁっ! イキまくるぅっ!」連続イキの頂点。視界が白くなり、意識が飛ぶ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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