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閉校間際の個室ブースで溢れ出す禁断の蜜

私は遥香、30歳の英会話スクールの講師。毎日のレッスンは、さまざまな生徒さんたちとの会話で成り立っているけど、最近特に気になる存在がいた。健太くん、28歳のITエンジニア。年下なのに、どこか大人びた雰囲気で、英語の発音も滑らか。レッスン中、彼の視線が時折私の脚に絡みつくような気がして、ドキドキしてしまう。でも、プロとして、そんな感情は封じ込めていた。今日も、19時半の閉校間際、個室ブースで彼とのプライベートレッスンが始まった。スクールはもうほとんど人がいなくて、静かな空気が張りつめている。

「Okay, Kenta, let’s practice the dialogue about business meetings.」私はテキストを開き、いつものように明るく声を掛けた。ブースは狭くて、机を挟んで向かい合う形。私のスカートは膝上丈のタイトなもので、脚を組むと自然に太ももが少し露わになる。レッスンが進む中、何気なく彼の手が私の膝に触れた。いや、触れたというより、そっと撫でるように。最初は偶然かと思ったけど、次の瞬間、彼の指先が内ももに滑り込んできた。「あっ…」思わず声が上ずる。心臓が激しく鳴り響き、レッスンの単語が頭から飛んでいく。「Um, so… the client said…」私は必死で言葉を繋げようとしたけど、声が震えてしまう。

その瞬間、下半身に異変が起きた。股間の奥から、じわじわと熱いものが溢れ出す感覚。えっ、何これ…? 緊張のせい? それとも、彼の指の感触がきっかけ? 愛液が、止まらなくなった。椅子に座ったまま、スカートの下でパンティーがびしょ濡れになり、染みが広がっていく。太ももの内側を伝う湿り気が、肌を這うように感じる。レッスンを続けているのに、頭の中はパニック。健太くんの視線が、私の脚に集中している気がして、ますます溢れてくる。「先生、集中できてますか?」彼の声が低く響く。指先がさらに大胆に、内ももをなぞる。私の秘部は、まるで洪水のように蜜を吐き出し続け、椅子の座面にまで染み込んでいく。匂いが立ち上るんじゃないかと、怖くなった。

ようやくレッスンが終了した。時計は19時半を少し回っていた。スクールは閉校間際で、スタッフの足音も遠くに聞こえるだけ。私は立ち上がろうとしたけど、脚が震えて動けない。「じゃあ、今日はこれで…」そう言おうとした矢先、彼が耳元で囁いた。「先生…濡れてますよ。」その言葉に、身体が凍りつく。顔が一気に熱くなり、真っ赤に染まる。立ち上がろうと腰を浮かした瞬間、太ももを伝って愛液がぽたぽたと床に落ちた。透明な雫が、カーペットに小さな染みを作る。「えっ…あっ、いや…」私は慌ててスカートを押さえたけど、遅かった。健太くんの目が、そこに釘付けになる。「見ないでください…本当に止まらないんです…」私は懇願するように言った。声が涙混じりで、恥ずかしさが頂点に達する。こんなに濡れるなんて、自分でも信じられない。普段は冷静な講師なのに、今の私はただの欲情した女。

彼は微笑みながら立ち上がり、ブースのドアを内側からロックした。「先生、そんなに興奮してるんですね。レッスン中から、僕の指でこんなに…」そう言いながら、私の腰を抱き寄せる。抵抗しようとしたけど、身体が言うことを聞かない。愛液がまだ止まらず、太ももを伝う感触が卑猥すぎて、頭がぼうっとする。「だめ…ここはスクールで…誰か来たら…」私は弱々しく抗議したけど、彼の指がスカートを捲り上げ、パンティーをずらす。露わになった私の秘部は、びっしょりと濡れ、クリトリスがぴくぴくと震えている。「見て、こんなに糸引いてる。先生のオマンコ、僕の指を待ってるみたい。」彼の言葉が、下品でストレート。丁寧な口調なのに、内容があまりに卑猥で、私の興奮を煽る。

そのまま、彼は私を机の上に押し倒した。個室の机は狭いけど、十分に私の身体を乗せられる。スカートを腰まで捲られ、パンティーを完全に脱がされる。愛液が机の表面に滴り落ち、滑りやすい感触がする。「あんっ…健太くん、待って…」私は喘ぎながら言ったけど、彼の指が秘裂に沈み込む。ぐちゅぐちゅと音を立てて、蜜が溢れ出す。「先生のここ、熱くて締まりがいい。レッスン中から想像してたけど、本物はもっとエロい。」彼はそう言いながら、指を二本に増やし、Gスポットを刺激する。私の身体がびくんと跳ね、声が漏れる。「はあっ…んんっ…そんなに激しく…」恥ずかしいのに、快感が勝つ。愛液が指に絡みつき、引き抜くたびに糸を引く様子が、視界の端で捉えられる。

健太くんはズボンを下ろし、勃起したペニスを露わにした。28歳の年下なのに、太くて逞しい。私の脚を広げ、机の上でゆっくりと挿入してくる。「先生、僕のチンポ、受け入れてください。」その言葉に、身体が震える。秘部が彼の熱い棒に貫かれ、蜜がさらに溢れ出す。ぐちゅっという音がブースに響き、閉校間際の静けさを破る。「あぁっ…入ってる…健太くんの…おちんちんが…私のオマンコに…」私は一人称で呟くように言った。丁寧な講師の顔はどこへやら、今の私はただの淫乱な女。机の上で腰を振られ、胸を揉みしだかれる。ブラウスをはだけられ、ブラジャーをずらされ、乳首を吸われる。「先生の乳首、硬くなってる。エロいですよ。」彼の舌が転がすたび、電流のような快感が走る。

動きが激しくなる。机がきしむ音がするけど、誰もいないスクールで、誰にも聞こえない。私の愛液が彼のペニスを濡らし、滑りを良くする。「もっと…奥まで…突いて…」私は自分でも信じられない言葉を吐いていた。懇願したはずが、今は欲情の渦中。健太くんの腰が速く動き、ピストンが深くなる。「先生、僕の精子、受け止めて。」彼が喘ぎ、最後に強く突き上げた。熱いものが私の奥に注ぎ込まれ、混ざった蜜が机に滴る。絶頂が訪れ、身体が痙攣する。「いっく…あぁっ…」声が上ずり、レッスン中の緊張を思い出す。

事後、私は机の上にぐったりと横たわっていた。愛液と精液の混合物が太ももを伝い、床にぽたぽた落ちる。顔を真っ赤にし、「本当に…止まらないんです…」と呟くけど、今はもう恥ずかしさより満足感が勝つ。健太くんは優しくキスをし、「次回のレッスンも、楽しみですね。」と微笑む。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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