ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

家賃滞納の卑猥な代償:生活保護母の肉体契約

私は美咲、39歳。夫に逃げられて以来、娘と二人でこの古いアパートで暮らしている。生活保護を受けているけど、毎月のやりくりが厳しくて、家賃を二ヶ月滞納してしまった。元々はパートの主婦だったけど、病気で辞めてからは、毎日をただ生き延びるだけで精一杯。娘はまだ中学生で、学校の費用だってかかるのに、こんな状況でどうしようもない。

その日、ドアを叩く音が響いた。心臓がどきりと鳴る。大家の息子で、不動産管理を代行している修さんが、督促に来たんだ。42歳の彼は、いつもスーツ姿で訪れて、穏やかだけどどこか威圧的な視線を向けてくる。リビングのソファに座らせて、滞納の話を切り出された。私はお茶を淹れて誤魔化そうとしたけど、手が震えてカップがカタカタ鳴った。

「美咲さん、二ヶ月分ですよ。もう待てません。出て行ってもらうことになるかも」修さんの声は低くて、まるで喉の奥から這い出るみたい。目が私の胸元にちらりと落ちて、ぞわっとした。現金なんて用意できない。生活保護の金は食費と光熱費で消えてしまう。娘のことを思うと、涙がにじんだ。「お願いです、もう少し待ってください。何とかしますから……」

彼はため息をついて、ソファに深く腰を下ろした。リビングは狭くて、古い畳の匂いが混じった空気が重い。娘は学校に行ってるから、二人きり。修さんはゆっくりと足を組み替え、私の太ももに視線を這わせる。「美咲さん、綺麗だよね。元パート主婦だって聞いたけど、そんな体で生活保護か。もったいないよ」言葉が卑猥に響く。嫌な予感がしたけど、彼は続けた。「毎月、身体で払うなら待ってやるよ。どう? それでチャラにしようか」

一瞬、耳を疑った。身体で? そんなの、売春じゃないか。怒りが込み上げたけど、追い出されたら娘と路頭に迷う。「ふざけないでください! そんなこと、できるわけない」私は立ち上がって拒否した。でも修さんは動じず、私の腕を掴んで引き寄せた。力強くて、逃げられない。「考えてみろよ。毎月一回、俺の相手をするだけ。生活保護の母子家庭じゃ、仕事も見つからないだろ? 娘のためだと思ってさ」

結局、拒否できなかった。娘の顔が浮かんで、頷いてしまった。修さんは満足げに笑って、私の服を剥ぎ始めた。リビングのソファで、最初は嫌々だった。私の胸を鷲掴みにし、乳首を指で転がす。痛いくらいに硬く勃起して、恥ずかしくて目を逸らした。「ほら、美咲さん。ちゃんと濡らさないと入らないよ」彼は私のスカートを捲り上げ、パンツをずらして指を挿れてきた。ぐちゅぐちゅと音が立つ。生活保護の申請書がテーブルの上に散らばってるのに、そんなところで犯されるなんて。涙がこぼれたけど、体は反応してしまう。元夫以来、男に触れられてなかったからか、蜜が溢れてくる。

修さんのペニスは太くて、血管が浮き出てる。無理やり口に押し込まれて、喉の奥まで突かれる。「いいよ、美咲さん。生活保護の口で俺のチンポをしゃぶるなんて、卑猥だな」私はむせながら、舌を絡めて耐えた。嫌々だったのに、だんだん熱くなってきて、腰が勝手に動く。ソファに押し倒されて、正常位で挿入された。ずぶずぶと入ってくる感触が、子宮を突き上げる。「あっ、痛い……やめて」って言ったけど、彼は腰を振り続けた。私のマンコは彼の形に馴染んで、ぐちょぐちょに濡れる。生活保護の身で、大家の息子に犯されてるのに、快感が込み上げる。射精の瞬間、彼は私の奥に熱い精液を注ぎ込んだ。「これで今月分はチャラだよ。また来月な」

それから毎月、修さんが訪れるようになった。最初は督促の名目でリビングに来て、すぐに身体を要求する。嫌々応じてたけど、二ヶ月目くらいから変わってきた。娘が学校に行ってる午後、ドアがノックされると、心臓が速くなる。でもそれは、期待の鼓動だった。修さんはいつもスーツを着たまま、私を抱く。「美咲さん、今日はどうだ? マンコ濡れてるか?」卑猥な言葉が耳に心地いい。生活保護の申請をしながら、頭の隅で彼のチンポを想像してしまう自分が嫌だったけど、慣れてきた。

三ヶ月目、修さんが来た時、私は自分からソファに座って足を開いた。「早く……来て」声が震えた。嫌々じゃなくなってる。修さんは笑って、私の胸を揉みしだく。乳首を吸われて、甘い声が出る。「美咲さん、変わったな。生活保護の母がこんなに欲しがるなんて」彼の指がクリトリスを弄ぶ。ぐりぐりと回されて、蜜が滴る。パンツを脱がせて、クンニしてくる。舌が膣内を掻き回す感触がたまらない。「あんっ、修さん、そこ……もっと」私は彼の頭を押さえて、腰を浮かせる。娘の写真が棚にあるのに、そんなところで絶頂を迎える。

今度は私が上になる。騎乗位で彼のペニスを挿入して、腰を振る。ずんずんと奥を突いて、快楽が爆発する。「俺のチンポ、好きになったか? 美咲さんのマンコ、締まりがいいよ」修さんの言葉が卑猥で、興奮する。生活保護の面接で疲れた体を、彼に預けるのが癖になった。射精の時、私は彼を抱きしめて、中出しを求める。「出して……修さん、私の中に」熱い精液が子宮を満たす。終わった後、汗だくで抱き合って、キスをする。最初はただの取引だったのに、今は求め合う関係。

四ヶ月目、修さんは花を持って来た。「美咲さん、ただの家賃じゃなくて、俺の女になってくれ」リビングでまた抱き合う。娘が帰る前に、激しく交わる。バックで突かれて、尻を叩かれる。「生活保護の尻、叩くと赤くなるな。変態だよ、美咲さん」痛みが快感に変わる。私は喘ぎながら、もっとを求める。娘の存在が頭をよぎるけど、この快楽から逃れられない。修さんの太いペニスが、私の膣壁を擦るたび、絶頂が訪れる。「いっちゃう……修さん、一緒に」同時に果てる。

今では毎月じゃなく、週に何度も会う。生活保護の身で、こんな関係。でも、修さんが支えてくれるようになった。娘の学費も少し出してくれる。リビングは私たちの秘密の巣窟。身体で払うはずが、心まで奪われた。卑猥な快楽に溺れる母子家庭の母、それが今の私。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 質屋のカウンター裏で交わす、元キャバ嬢の肉体担保 次の話 深夜の介護疲れが呼び覚ます禁断の肉欲