俺は健一、52歳の中小企業の社長だ。毎日が戦場のような会社経営で、部下のミスや取引先のわがままに振り回され、妻との関係も冷え切っている。朝のルーティンだけが、わずかな安らぎだった。マンションのゴミ捨て場で、近所のフラワーショップを営む恵子さんと顔を合わせるんだ。あの49歳の恵子さん、細身だが胸元がふっくらとして、いつも花の香りをまとった優しい笑顔が、俺の心を少し溶かす。
今朝も、いつものようにゴミ袋を放り投げると、彼女が軽やかに現れた。「おはようございます、健一さん。今日もお疲れ様ですね」って、柔らかな声で。彼女の店は近所で人気だが、夫が酒浸りで借金を作ったせいで、経営が苦しいらしい。俺たちは自然と立ち話をするようになった。ゴミ捨て場のコンクリートの冷たさの中で、互いの愚痴を零すんだ。「うちの旦那、昨夜も酔っぱらって帰ってきて、ろくに触れもしないんですよ」って、彼女がぼそりと漏らす。俺も「妻とはもう何年もご無沙汰で、ただの同居人だよ」って返す。目が合うと、なんだか熱いものが込み上げてくる。
ある朝、ゴミ捨ての後、彼女が「今日は散歩しませんか? 少し歩いて気分転換しましょう」って誘ってきた。朝の散歩道は、郊外の住宅街を抜ける細い道で、木々が並び、朝霧が立ち込めて幻想的だ。俺たちは並んで歩き始めた。彼女のスカートが風に揺れ、ふくらはぎの筋肉が微かに見えて、俺の視線を奪う。仕事のストレスを共有するうちに、話は結婚生活の不満へ。「夫は私の体をただの道具みたいにしか見ないんです。優しく触れてほしいのに」って、恵子さんがため息をつく。俺は「俺も妻に触れたいと思わなくなった。でも、恵子さんみたいな女性なら、きっと違うよ」って、つい本音を吐いた。
道の途中で、彼女が立ち止まり、俺の腕に軽く触れた。「健一さん、私たち、似た者同士ですね。少し、慰め合ってみませんか?」その言葉に、俺の股間が疼き始めた。彼女の瞳が潤んでいて、唇がわずかに開いている。俺は我慢できず、彼女を抱き寄せ、朝霧の中でキスをした。彼女の唇は柔らかく、花の蜜のような甘さがあった。舌を絡めると、彼女の息が熱く混じり、俺の舌先で彼女の口腔を舐め回す。彼女の手が俺の背中に回り、爪を立ててくる。「あっ、健一さん、そんなに激しく…」って囁くが、体は俺に密着してくる。
散歩道のベンチに座り、俺は彼女のスカートをまくり上げた。彼女のパンティは白く、すでに湿り気を帯びている。指で布地をずらし、クリトリスを優しく撫でると、彼女が体を震わせる。「んっ、そこ、弱いんです…」俺は指を一本挿入し、ゆっくりと動かす。彼女の内部は熱く、ぬるぬるした愛液が指に絡みつく。彼女の胸を揉みしだき、ブラウスをはだけて乳首を口に含む。硬くなった乳首を歯で軽く噛むと、彼女が「あぁん、痛いけど、気持ちいい…」って喘ぐ。俺のペニスはズボンの中で硬く膨張し、痛いほどだ。
だが、散歩道では限界がある。彼女が「もっと、ちゃんとしたい…」って耳元で囁く。俺たちは急いで郊外のモーテルへ向かった。あの古びたモーテル、ネオンがチカチカ光る安っぽい場所だが、俺たちにはぴったりだ。部屋に入ると、すぐに彼女をベッドに押し倒した。「恵子さん、俺のチンポ、欲しくないか?」って、下品に問うと、彼女が頷く。俺はズボンを脱ぎ、勃起したペニスを彼女の顔に近づける。彼女は恥ずかしげに口を開き、舌で先端を舐め回す。カリの部分を唇で包み、ゆっくりとしゃぶり始める。俺の亀頭が彼女の喉奥に当たる感触がたまらない。「うまいよ、恵子さん。夫にはこんなことしてあげないんだろう?」彼女は涙目で頷き、ジュポジュポと音を立ててフェラチオを続ける。俺の精液が少し漏れ、彼女の舌に絡む。
俺は彼女を四つん這いにさせ、パンティを剥ぎ取った。彼女の尻は熟れた桃のように柔らかく、割れ目から滴る愛液が光っている。俺のペニスを彼女の膣口に当て、ゆっくりと挿入する。「あぁっ、健一さんの太い…入ってくる…」彼女の内部は狭く、熱く締め付けてくる。俺は腰を振り、ピストン運動を始める。パンパンと音が部屋に響き、彼女の尻肉が波打つ。俺は彼女の髪を掴み、後ろから突き上げる。「恵子さん、俺のチンポでイキまくれよ」彼女が「はい、健一さん…もっと、奥まで…」って応じる。俺の指で彼女のアナルを弄ると、彼女が体をびくんと震わせる。「そこ、汚いのに…でも、感じちゃう…」
体位を変え、正常位で彼女を抱く。彼女の脚を広げ、ペニスを深く埋め込む。彼女の乳房を揉みながら、キスを交わす。汗だくの体が絡み合い、彼女の膣壁が俺のペニスを絞るように収縮する。「イキそう…恵子さん、一緒に…」彼女が「私も…あぁっ、イクゥ!」って叫び、俺は彼女の中に射精した。熱い精液が彼女の内部を満たし、溢れ出る。彼女の体が痙攣し、俺の背中に爪を立てる。
事後、ベッドで横になり、互いの体を撫で合う。「これからも、ゴミ捨ての朝に会おうね」って彼女が言う。俺たちは近所の住民として、普通の顔で生活を続ける。でも、毎朝のゴミ捨て場が、俺たちの秘密の合図になった。仕事のストレスが溜まると、散歩道で軽く触れ合い、モーテルで激しく交わる。恵子さんの花屋の香りが、俺のペニスに染みつくようになった。夫婦の不満が、こんな卑猥な快楽を生むなんて、誰が想像しただろうか。
それから数ヶ月、俺たちは深みにはまっていった。ある朝、ゴミ捨て場で彼女が小さな花束を渡してきた。「これ、健一さんに」って。花の香りが、俺の股間を刺激する。散歩道で、彼女を木陰に連れ込み、立ったまま後ろから挿入した。彼女のスカートをたくし上げ、ペニスを突き刺す。「あんっ、誰かに見られたら…」って心配するが、体は俺を迎え入れる。俺は彼女の耳を噛み、「それが興奮するんだろ?」って囁く。彼女の愛液が太ももを伝い、俺の動きが激しくなる。射精の瞬間、彼女の口を塞ぎ、声を抑える。
モーテルでは、さらに変態的に。俺は彼女を縛り、目隠しをした。「恵子さん、俺の玩具だよ」って。彼女の体をローションで塗り、バイブを挿入する。彼女が悶え、汁を噴き出す。「いやぁ、こんなの…でも、止まらない…」俺のペニスを彼女の口に押し込み、喉を犯す。彼女の涙が頰を伝うが、舌は貪欲に絡む。最後は彼女の尻に射精し、白い精液が彼女の肌を汚す。
近所の住民たちは、何も知らない。俺たちはただの挨拶をする隣人だ。でも、俺の会社でトラブルが起きると、恵子さんの店に寄り、バックヤードで素早くセックスする。彼女の花瓶の横で、彼女を机に押し付け、ペニスを埋める。「健一さん、早く…お客様来ちゃう…」って急かすが、彼女の膣は俺を離さない。射精後、花の香りと精液の匂いが混じり、俺たちは笑い合う。