俺は浩司、35歳のコンビニ店長だ。毎日同じようなルーチンで、深夜のシフトをこなすだけの人生。妻はいない、彼女もいない。ただの独り身の男で、アパートに帰れば酒を飲んで寝るだけ。そんな俺の店に、最近妙な常連が現れた。美咲っていう32歳の人妻だ。夫と二人の子供がいるらしいが、彼女の目にはいつも疲れた影が落ちてる。最初は普通の客だったが、気づけば棚の奥から小さな商品をポケットに滑り込ませる姿を、監視カメラで何度も捉えていた。チョコレート、化粧品、時には下着のストッキングまで。ストレス発散だって? 笑わせるな。俺はそれを黙って見過ごさず、証拠を溜め込んでいた。なぜなら、彼女のその豊満な体躯が、俺の欲求を掻き立てていたからだ。胸元が少し開いたブラウスから覗く谷間、タイトなスカートの下のむっちりした尻。夫に相手にされず、子供の世話でくたくたの女が、万引きでスリルを味わうなんて、俺の獲物にぴったりだった。
その夜も、店内は閑散としていた。午前1時過ぎ、俺の同僚の店員、若いバイトの拓也がレジを任せて、俺はバックヤードの事務所でカメラをチェックしていた。案の定、美咲が入ってきた。いつものように棚をうろつき、化粧コーナーでリップスティックを一瞬で袖に隠す。俺はニヤリと笑って、事務所から出て彼女を追った。「お客様、ちょっとお話いいですか?」 俺の声に、彼女はびくりと肩を震わせた。顔が青ざめ、慌ててポケットを探るが、もう遅い。俺は彼女の腕を掴んで、バックヤードへ連れ込んだ。拓也には「ちょっと休憩取れよ」と合図を送り、事務所のドアを閉めた。狭い部屋に、俺と美咲だけ。彼女の息が荒く、汗ばんだ首筋が俺の視線を誘う。
「美咲さん、ですよね? 最近の万引き、全部カメラに映ってるよ。警察に連絡しようか?」 俺は低く囁き、彼女の肩に手を置いた。彼女は震えながら「す、すみません…夫に知られたら…子供たちが…お願いです、許してください」って懇願する。涙目で俺を見上げるその顔が、たまらなくそそる。夫は仕事人間で家にいない、子供の世話でストレスが溜まり、つい魔が差したって泣きつく。俺は心の中でほくそ笑んだ。チャンスだ。「じゃあ、警察沙汰を避ける代わりに、俺の言うことを聞けよ」 俺は彼女の顎を掴んで、唇を近づけた。彼女は抵抗しようとしたが、俺の力で押さえつけ、強引にキスを奪った。彼女の唇は柔らかく、恐怖で震えていたが、舌を絡めると微かに甘い味がした。リップスティックの残り香だ。俺は彼女のブラウスを乱暴に開き、ブラジャーをずらして乳房を露出させた。32歳の人妻の乳は、子供を産んだせいか重たく垂れ気味だが、それが逆に卑猥だ。乳首はピンクがかって硬く尖り、俺の指で摘むと彼女は「あっ…やめて…」と喘ぐ。だが、俺は止まらない。彼女のスカートを捲り上げ、パンティの上から股間を撫でた。すでに湿り気を感じる。「ほら、興奮してるじゃねえか。万引きでスリル味わう女は、こんなことされるのも本望だろ?」 俺は嘲笑いながら、パンティをずらし、指を彼女の秘部に滑り込ませた。ぬるぬるとした蜜が指に絡み、彼女の体がびくんと跳ねる。事務所の机に彼女を押し倒し、俺のズボンを下ろした。俺の肉棒はすでに硬く膨張し、彼女の顔の前に突きつける。「これを咥えろ。警察に通報されたくなかったらな」 彼女は涙を流しながら、口を開けた。俺のものをくわえ込み、ぎこちなく舌を這わせる。夫とは何年もセックスレスだって? なら、俺が調教してやるよ。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突き込んだ。彼女はむせ返り、涎を垂らすが、それがまた興奮を煽る。拓也が外でレジを打つ音が聞こえる中、俺は彼女の口内を犯し続けた。やがて、俺の精液を彼女の喉に注ぎ込んだ。彼女は咳き込みながら飲み込み、俺にすがる。「これで…許してくれますか?」 だが、俺は笑った。「これで終わりだと思うなよ。続きは俺の家でだ」
店を閉めて、俺は彼女を連れてアパートへ向かった。拓也には「客の忘れ物届けるだけだ」と適当に言い訳した。あいつは怪訝な顔をしたが、俺の部下だから口を挟まない。俺のアパートは狭くて散らかってるが、それがまた卑猥な雰囲気を生む。部屋に入るなり、俺は彼女をベッドに押し倒した。「今度はゆっくり味わうぜ」 彼女の服をすべて剥ぎ取り、裸体を晒す。白い肌に、妊娠線が薄く残る腹部。子供二人産んだ体は、柔らかく俺の手に沈む。俺は彼女の乳房を鷲掴みにし、乳首を強く吸った。彼女は「んっ…あぁ…」と声を漏らし、体をよじる。抵抗は弱く、むしろ体が熱を帯びていく。俺は彼女の股間に顔を埋め、舌で秘裂を舐め回した。蜜が溢れ、彼女の腰が浮く。「夫にはこんなことされたことねえだろ? 俺が教えてやるよ、人妻の快楽を」 俺の舌がクリトリスを刺激すると、彼女は「あんっ…だめ…そんな…」と喘ぎ、指を俺の髪に絡める。ストレス発散の万引きが、こんな凌辱に繋がるなんて、彼女も予想してなかったろう。俺は彼女の脚を広げ、俺の肉棒を一気に挿入した。彼女の内部は熱く締まり、俺を飲み込む。「おおっ…きついな…子供産んでるのに」 俺は腰を激しく動かし、彼女の体を揺さぶった。彼女は最初は「やめて…お願い…」と泣いていたが、徐々に「あっ…あん…深い…」と甘い声に変わる。俺は彼女の尻を叩きながら、ピストンを速めた。部屋に響く肉のぶつかる音、彼女の喘ぎ声。俺は彼女の耳元で囁く。「これからは俺の女だ。万引きの代償として、いつでも呼び出せよ」 彼女は頷くしかなく、俺の動きに合わせて腰を振るようになった。やがて、彼女の体が震え、絶頂を迎える。「い、いく…あぁぁっ!」 彼女の内部が収縮し、俺も限界に達した。彼女の中に大量の精液を放出する。汗だくの体で抱き合い、彼女は俺の胸に顔を埋めた。「…これで、許してくれるの?」 俺は彼女の髪を撫でながら、「まだまだだよ。明日の深夜も店に来い。続きをしようぜ」 と答えた。
翌日、店に拓也がいて、俺に尋ねてきた。「店長、昨日の客、どうしたんですか? なんか変な雰囲気でしたよ」 俺は笑って肩を叩く。「あぁ、あの人妻? ちょっと特別なサービスだよ。お前もいつか分かるさ」 拓也は目を丸くしたが、俺は心の中で計画を練っていた。次は拓也も巻き込んで、彼女をさらに堕とす。美咲の万引きは、俺の性欲を満たすための餌だった。彼女の家庭は崩壊寸前だが、それがまた興奮する。夫にバレないよう、彼女を調教し続ける。深夜のコンビニは、俺の狩場だ。
それから数日、美咲は俺の呼び出しに応じて店に来るようになった。バックヤードでフェラチオを強要し、アパートで何度も体を重ねる。彼女の体は俺の形を覚え、夫の前では平静を装うが、俺の前では淫らに乱れる。「浩司さん…もっと…」 彼女の口からそんな言葉が出るようになった。ストレス発散の万引きが、性的依存に変わる過程。俺はそれを楽しむ。ある夜、拓也を事務所に呼んだ。「おい、拓也。特別ボーナスだ」 俺は美咲を机に四つん這いにさせ、拓也に彼女の尻を突き出させた。拓也は驚きながらも、俺の命令で彼女に挿入した。美咲は「あんっ…誰…?」 と混乱したが、俺が「黙って受けろ」と耳打ちすると、諦めたように喘ぐ。俺と拓也で交互に彼女を犯し、彼女の体は精液で汚れた。三人で絡み合う夜は、彼女の悲鳴と快楽の混じった声で満ちた。彼女の夫は知らない、子供たちは母親の変化に気づかない。俺の自宅アパートは、彼女の第二の巣窟になった。
美咲の体は、俺の玩具だ。乳房を揉みしだき、秘部を指で掻き回し、尻穴にまで舌を這わせる。彼女は「そんな…汚い…」 と恥ずかしがるが、俺は構わず続ける。「人妻の尻は、夫じゃ味わえないだろ?」 俺の肉棒を彼女の後ろに挿入し、ゆっくりと動かす。彼女の声は高くなり、「あぁ…お尻…壊れちゃう…」 と泣き叫ぶが、体は受け入れる。俺は彼女の髪を掴んで引き、鏡の前で犯す。彼女の歪んだ顔を見るのが好きだ。万引きの証拠を盾に、彼女を縛りつける。だが、彼女も次第にそれを求め始めた。「浩司さん、今日も…来て」 メッセージが来るようになった。夫のいない昼間、アパートで待ち構える。彼女の口で俺を勃起させ、騎乗位で腰を振らせる。彼女の乳が揺れ、汗が飛び散る。「俺のチンポ、好きか?」 俺の問いに、彼女は「はい…夫より…大きい…」 と答える。卑猥な言葉を彼女に言わせるのが、俺の愉しみだ。
そんな関係が続き、彼女の体は俺なしではいられなくなった。ある日、店で万引きを装って捕まるふりをするようになった。俺はそれを合図に、バックヤードで即座に犯す。拓也も加わり、三人で輪姦する夜もある。彼女の秘部はいつも濡れ、俺たちの精液を受け止める。家庭のストレスは、性的快楽で発散される。だが、いつか夫にバレるかも知れない。それがまたスリルだ。