俺は山田、32歳の営業マンだ。東京の本社から突然の地方転勤を命じられ、田舎町の支社に飛ばされた。人口数万人のこの町は、何もない。コンビニすら数えるほどで、営業の合間に暇を持て余す毎日。唯一の楽しみは、取引先の小さな工場を営む社長の奥さん、文枝さんとの密会だ。文枝さんは45歳、社長の妻で、普通の主婦そのもの。派手な服なんか着ず、いつも地味なスカートにブラウス姿。お金持ちじゃないから、化粧も薄く、髪は肩まで伸ばしたストレート。だが、あの体は違う。むっちりとした尻と、垂れ気味の巨乳が、俺の股間を疼かせる。営業で社長の工場を訪れた初日、彼女がコーヒーを運んできた時から、俺の運命は変わった。あの視線、夫の横で俺の股間にチラチラと注がれる視線が、すべてを予感させた。
今日も営業の合間だ。午後2時、町外れのスーパーの駐車場で待ち合わせ。俺の社用車を停め、煙草をふかしながら待つ。何もない地方の空は広くて、退屈を増幅させる。文枝さんの軽自動車が滑り込んできた。彼女は後部座席に買い物袋を放り込み、助手席に滑り込む。「山田さん、待たせたわね。早く行きましょう」彼女の声は低く、抑揚がないのに、俺のチンポを硬くさせる。スーパーの駐車場を選ぶのは、誰にも怪しまれぬためだ。夫の工場は近く、彼女は買い物のついでに抜け出せる。俺たちは言葉少なに車を走らせ、町はずれのラブホテルへ直行する。ホテルは古びた一軒で、平日昼間は空室ばかり。フロントで鍵を受け取り、部屋に入るなり、文枝さんは俺に抱きついてきた。
「山田さん、今日も我慢できなかったの? あなたみたいな若い男に、こんなおばさんが相手でいいの?」彼女の言葉は丁寧だが、目が淫らに輝く。俺は彼女の尻を鷲掴みにし、キスを貪る。彼女の舌はねっとりと絡みつき、唾液が糸を引く。文枝さんの体は、普通の主婦らしく、柔らかく弛んでいる。腹周りに少し脂肪がつき、太ももはむっちり。だが、それがいい。俺のチンポを包み込むような肉感が、地方の退屈を吹き飛ばす。彼女をベッドに押し倒し、スカートを捲り上げる。下着はいつも地味なベージュのパンティーだが、股間はすでにぐっしょり濡れている。「文枝さん、夫の前ではこんなに濡れないだろ?」俺は嘲るように言って、パンティーを剥ぎ取る。彼女のマンコは、熟れた果実のようにぱっくり開き、陰毛が薄く生え揃っている。クリトリスは腫れ上がり、指で触れるだけでビクビク震える。
俺は彼女の巨乳を揉みしだく。ブラウスを脱がせ、ブラジャーを外すと、Dカップ以上の乳房がぷるんと飛び出す。乳首は茶色く、硬く尖っている。「あっ、山田さん、そこ…もっと強く吸って」彼女の声は喘ぎに変わる。俺は乳首を口に含み、歯で軽く噛む。彼女の体が弓なりに反り、マンコから愛液が滴る。地方の主婦は、エロさが半端ない。夫とのセックスは月イチかそれ以下だろう。社長は60過ぎで、精力なんてないはずだ。文枝さんは、そんな欲求不満を俺にぶつけてくる。俺のチンポを握り、ゆっくりしごき始める。「山田さんのこれ、太くて硬いわ。夫のよりずっと大きい」彼女の言葉は下品に響く。俺は彼女の頭を押さえ、チンポを口に押し込む。彼女は喉奥まで咥え、ジュポジュポと音を立ててフェラチオする。唾液が滴り、俺の玉袋まで濡らす。普通の主婦が、こんなに淫乱なのか。営業先の社長夫人を、俺の肉棒で汚している背徳感が、興奮を倍増させる。
文枝さんは俺のチンポを離すと、四つん這いになる。「早く入れて、山田さん。お願い、奥まで突いて」彼女の尻は白く、軽く叩くと波打つ。俺はコンドームを付け、バックから挿入する。マンコは熱く、ぬるぬるの肉壁がチンポを締め付ける。「あぁん、いいわ…もっと深く」彼女の喘ぎは部屋に響く。俺は腰を振り、ピストンを激しくする。パンパンと肉がぶつかる音が、地方の静けさを破る。彼女のマンコは、俺のチンポにぴったりフィットし、子宮口まで届く。営業のストレスを、すべてここにぶつける。文枝さんは社長の妻なのに、俺の前ではただの雌だ。彼女の尻を掴み、指をアナルに這わせる。「文枝さん、ここも使ったことある?」彼女は首を振り、「いやよ、そんなの…でも、試してみたいわ」彼女の声は震える。俺は唾液を塗り、ゆっくり指を入れる。アナルはきつく、彼女の体が痙攣する。「痛い…でも、気持ちいいかも」地方の主婦が、アナル開発まで求めてくるなんて、信じられない。
体位を変え、正常位になる。彼女の足を広げ、チンポを再び挿入。彼女の巨乳が揺れ、汗が飛び散る。「山田さん、もっと…壊れるくらい突いて」彼女の目は涙で潤む。俺は彼女の首に手をかけ、軽く絞める。SMっぽいプレイが、彼女をさらに興奮させる。「文枝さん、夫にバレたらどうする?」俺の言葉に、彼女は笑う。「バレないわよ。あなたがいないと、生きていけないもの」彼女のマンコがキュッと締まり、俺は限界を迎える。射精の瞬間、彼女も絶頂に達し、体を震わせる。精液がコンドームに溜まり、彼女のマンコから抜くと、愛液がシーツに染みを作る。
ホテルを出る頃、夕陽が沈み始める。文枝さんは車でスーパーへ戻り、俺は営業に戻る。地方の不倫は、こんなに甘美だ。社長の工場を訪れる度、彼女の視線が俺を誘う。普通の主婦が、こんなにエロいなんて。俺の転勤生活は、彼女のおかげで最高だ。