俺は山下、40歳。ホームセンターのスタッフとして、もう15年近くこの店で働いている。毎日、工具や建材、園芸用品に囲まれて、汗を流す日々だ。客は様々だが、最近のガキどもは本当に舐め腐っている。ある日、監視カメラに映ったのは、生意気そうな中学生くらいの悪ガキ、久野広大だ。奴は棚の奥で電動ドリル用のビットセットをポケットに突っ込み、平気な顔でレジをスルーしようとした。俺はバックヤードでモニターを睨みながら、すぐに警備員の田中と店長の佐藤に声をかけた。「あのガキ、捕まえろ。万引きだ。」
店内で捕まえた広大は、最初は強がっていたが、事務所に連れ込まれると途端に震え上がった。ポケットから出てきたビットセットは、定価で3000円くらいのもの。ガキのくせに、こんなものを何に使うつもりだったのか知らないが、俺たちは容赦なく親を呼び出した。母親の久野光代、38歳。電話で呼び出された彼女は、慌てて店に駆けつけてきた。黒髪をポニーテールにまとめ、ジーンズに白いブラウスという、地味だが体型がはっきりわかる服装。胸は推定Eカップくらいで、尻も張りがあって、俺の股間が少し反応したのを覚えている。彼女は息子の顔を見るなり、土下座する勢いで謝ってきた。「すみません、本当に申し訳ありません。大ごとにしないでください。お願いします、何でもしますから。」
何でも、か。俺は内心でニヤリとした。店長の佐藤は50代のスケベ爺で、田中は30代の筋肉質なヤツ。俺たち三人で目配せし、事務所のドアをロックした。光代は息子を外に待たせ、俺たちに頭を下げ続ける。「警察沙汰にしないで。夫にも知られたくないんです。息子が前科持ちになったら、将来が……。」彼女の声は震えていて、目には涙が浮かんでいた。俺はゆっくりと立ち上がり、彼女の肩に手を置いた。「じゃあ、奥さん。俺たちを満足させてくれたら、考えないでもないよ。」
光代の顔が青ざめたが、彼女は拒否できなかった。息子の万引きを揉み消すために、彼女は俺たちの要求を飲んだ。事務所は狭いが、ホームセンターのバックヤードだけあって、工具が山積みだ。俺はまず、彼女のブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーを外した。露わになった乳房は、予想以上に柔らかく、重みがあった。ピンク色の乳首が、緊張で硬くなっている。「ほら、奥さん。まずはこれで遊ぼうか。」俺は棚からロープを取り出し、彼女の手を後ろで縛った。ホームセンターのロープは丈夫で、彼女の細い手首に食い込む。彼女は抵抗せず、ただ恥ずかしそうに目を伏せた。
店長の佐藤が最初に手を伸ばした。爺は光代の乳房を鷲掴みにし、揉みしだきながら、乳首を指で摘んだ。「ふむ、いい張りだな。息子を産んだ体とは思えん。」光代は小さな喘ぎ声を漏らし、俺の股間が熱くなった。田中は彼女のジーンズを下ろし、パンティーを剥ぎ取った。下半身は綺麗に手入れされていて、陰毛は薄く、秘部が既に湿り気を帯びていた。「奥さん、興奮してるのか? 息子の罪を体で贖うなんて、変態だな。」田中は笑いながら、彼女の太ももを広げ、指を挿入した。クチュクチュという音が事務所に響く。光代は「いや……やめてください」と囁くが、体は正直だ。彼女の秘部はすぐに蜜を溢れさせ、田中の指を飲み込んだ。
俺はスマホを取り出し、動画を録画し始めた。光代の顔をアップで捉え、彼女の痴態を記録する。「これで証拠だよ、奥さん。俺たちを満足させなかったら、ネットに流すからな。」彼女は涙を流しながら頷いた。佐藤爺はズボンを下ろし、既に勃起した陰茎を光代の口に押し込んだ。「しゃぶれ。息子の万引きを忘れさせてやるよ。」光代は仕方なく唇を開き、爺のものを咥えた。彼女の舌が絡みつく感触が、爺の呻き声から伝わってくる。田中は後ろから彼女の尻を叩き、指を三本に増やした。「締まりがいいな。夫とは最近してないのか?」光代は口を塞がれ、答える代わりに体を震わせた。
次は俺の番だ。俺は工具棚からバイスプライヤーを取り出した。ホームセンターのオリジナル商品で、金属を挟むためのものだが、今日は違う使い方。「これで遊ぼうか。」俺は光代の乳首をプライヤーで軽く挟み、捻った。彼女は口から佐藤のものを吐き出し、悲鳴を上げた。「あっ、いやっ! 痛い……!」だが、痛みの中に快感が混じっているようだ。彼女の秘部がさらに濡れ、床に滴が落ちた。俺はプライヤーを外し、今度は自分の陰茎を彼女の口に突っ込んだ。「俺のも味わえよ。」光代の口内は温かく、舌が絡みつく。俺は喉奥まで押し込み、彼女の咽を犯した。吐き気で涙目になる彼女の表情が、興奮を煽る。
田中が我慢できなくなり、光代を机に押し倒した。彼女の脚を広げ、陰茎を一気に挿入。「おお、熱いぞ。奥さんの中、トロトロだ。」ピストン運動が始まり、事務所に肉のぶつかる音が響く。光代は「んっ、あっ……やめて……」と喘ぐが、体は田中を迎え入れる。佐藤爺は横から乳房を揉み、俺は動画を撮り続ける。輪姦はエスカレートした。俺たちは交代で彼女を犯した。俺は彼女の尻穴に指を入れ、拡張しながら挿入。「ここも使えよ。息子の罪は重いんだ。」光代は初めての感覚に悲鳴を上げたが、すぐに喘ぎ声に変わった。ホームセンターのハンマー柄を彼女の秘部に軽く押し当て、振動を与える。彼女は体を弓なりにし、絶頂を迎えた。「い、いくっ……!」
三人で何度も射精した。光代の体は精液まみれになり、乳房や顔、秘部に白濁が滴る。俺たちは写真も撮った。彼女の顔を歪めた表情、広がった秘部、精液を飲み込む口元。全部、証拠として。「これで満足だよ、奥さん。」俺は彼女の体を拭き、服を着せさせた。光代はフラフラになりながら、息子を抱えて店を出た。彼女は大ごとにしないと信じていただろう。
だが、俺たちは約束を守らない。翌日、警察に通報した。万引きの証拠を提出し、広大は補導された。光代の痴態の動画と写真は、俺たちの秘密のコレクションになった。彼女が夫にバレるのを恐れ、黙っているのを想像すると、今でも股間が疼く。