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パチプロの俺が仕込む芳子のローター地獄と放尿調教

俺は金山、32歳の生粋のパチプロだ。毎日、朝から晩までパチンコ店に張り付き、釘読みと出玉計算で食ってる。普通のサラリーマンみたいにタイムカードを押すんじゃなく、台の挙動を睨みながら金を稼ぐ。だが、最近の俺のルーチンはそれだけじゃねえ。店員の芳子、25歳のあの女を、俺の玩具に仕立て上げてるんだ。芳子は黒髪のロングヘアに、化粧っ気のない地味めな顔立ちだが、体はムチムチで、尻の肉付きがたまらねえ。制服のスカートの下に隠された秘部を、俺が自由に弄べるなんて、興奮が止まらねえよ。

出会いは半年前。俺が常連のこの店で、芳子が新入りとして入ってきた。最初はただの店員だったが、俺の視線に気づいたのか、彼女の目が時々俺を追うようになった。ある日、閉店後に俺が台の清掃を手伝うふりをして近づき、耳元で囁いたんだ。「お前の尻、美味そうだな。触らせろよ」って。彼女は顔を赤らめて抵抗したけど、結局、俺の車でキスから始まって、そのまま後部座席で犯した。処女じゃなかったが、経験浅くて締まりが良くて、すぐにハマっちまった。以来、俺はパチプロの仕事と並行して、芳子を調教してる。超マルチタスク人間だぜ。パチンコの回転音に紛れて、彼女の秘部を震わせるなんて、最高の娯楽だ。

今日も朝イチから店に入った俺は、いつもの角台に座る。芳子はカウンターで客対応してるが、俺の視線を感じて、そわそわしてるのが分かる。昨夜、彼女のマンションで仕込んだんだ。ピンクの小型ローターを、彼女の濡れた割れ目に押し込んで、テープで固定。リモコンは俺のポケットだ。「今日一日、これで仕事しろ。抜くなよ」って命令した。彼女は涙目で頷いたが、内心興奮してるのが分かった。女ってのは、そういう生き物だ。

店内はいつもの喧騒。ジジババどもが台を叩き、玉の音が響く中、俺は釘をチェックしながら、リモコンのスイッチをオンにする。弱振動からスタートだ。カウンターの芳子が、ビクッと体を震わせるのが見える。客にドル箱を運ぶ時、足がもつれそうになってる。俺はニヤリと笑いながら、大当たりを狙う。出玉率を計算しつつ、振動を中くらいに上げる。芳子はトイレに行くふりをして、カウンター裏に隠れるが、俺は容赦ねえ。強振動に切り替えて、彼女の反応を楽しむ。彼女の顔が赤く染まり、唇を噛んで耐えてる。きっと、下の布地がびしょ濡れだぜ。俺の股間も硬くなって、台に集中しづらいが、それがまたスリルだ。

昼飯の時間、俺は店内の休憩スペースで弁当を食う。芳子が近くを通るのを待って、リモコンを最大に。彼女はドル箱を抱えて歩いてたが、突然膝をガクガクさせて、箱を落としそうになる。周りの客が気づかねえよう、必死に堪えてる姿がたまらねえ。俺はスマホで彼女にメッセージを送る。「今、どんな感じだ? マンコが疼いてるだろ。俺のチンポが欲しくてたまらねえんだろ」って。返事はすぐ来た。「金山さん、止めてください…もう我慢できないです…」だって。ふん、甘いな。俺はさらに振動をランダムモードに変える。予測不能の震えで、彼女を狂わせるんだ。

午後になると、店はピーク。俺は連チャンで出玉を稼ぎながら、芳子の様子をチラチラ見る。彼女は客のクレーム対応中、振動で声が上擦ってる。「す、すみません…すぐに対応します…」って。きっと、クリトリスが腫れ上がって、汁が太ももを伝ってるはずだ。俺は台のレバーを叩きながら、心の中で思う。こいつは俺の奴隷だ。パチプロの俺が、女を同時に支配するなんて、神業だぜ。

夕方、俺の台が冷えてきた頃、芳子が俺の近くにドル箱を運んでくる。チャンスだ。俺は彼女の耳元で囁く。「今夜、閉店後、駐車場で待て。放尿ショーだ」って。彼女は震えながら頷く。俺は満足して、別の台に移る。振動をオフにすると、彼女がホッとした顔をするが、それも束の間。すぐにオンに戻す。女の体を休ませねえのが、調教のコツだ。

閉店時間。客が帰り、店内が静かになる。俺は最後の台を片付けて、外の駐車場へ。芳子は制服のまま、俺の車傍で待ってる。顔は疲れきってるが、目が潤んでる。興奮の証拠だ。「金山さん…一日中、あれで…もうおかしくなりそうです」って。俺は彼女を抱き寄せて、キスしながらスカートを捲る。ローターはまだ震えてる。抜き取ると、糸を引くほど濡れてる。「よく耐えたな。ご褒美だ」って言いながら、彼女を車のボンネットに押し倒す。

まずは放尿だ。俺は彼女のパンツを脱がせ、足を広げさせる。駐車場の街灯の下で、彼女の秘部が露わになる。「ここでしろ。俺が見てる前で、全部出せ」って命令。彼女は恥ずかしがって抵抗するが、俺がクリを指で弾くと、ビクビク震えて、とうとう我慢できなくなる。ジョロジョロと、熱い小便がアスファルトに飛び散る。臭いが立ち上り、彼女の顔が真っ赤。「あぁ…金山さん、見ないで…」って泣き声だが、俺は興奮MAX。彼女の尿道口を指で弄りながら、残りを絞り出す。女の放尿ってのは、征服感が半端ねえ。

放尿が終わると、次は極太バイブだ。俺のバッグから取り出すのは、黒いゴツいヤツ。直径5センチ、長さ20センチの怪物。芳子は目を見開く。「そんなの…入らないです…」って。俺は笑って、彼女の口に押し込む。「咥えろ。帰宅するまで、これを口にくわえてろ。唾液で濡らして、明日の準備だ」って。彼女は涙を浮かべて、従う。極太が口を塞ぎ、頰が膨らむ姿が卑猥だ。俺は彼女の胸を揉みながら、バイブを喉奥まで押し込む。オエッとえずく音が、駐車場に響く。

そのまま、俺は彼女を車に乗せて、マンションまで送る。道中、信号待ちでバイブを押し込んだり抜いたり。彼女の唾液が滴り、喉が鳴る。「いいぞ、芳子。俺のチンポみたいにしゃぶれ」って。家に着くと、彼女はバイブを咥えたまま降りる。玄関で別れのキスをし、バイブを深く押し込んでやる。「明日もローター仕込んで来い。俺の仕事の合間に、調教続行だ」って。

家に帰った俺は、ベッドで今日のことを思い出す。パチプロの日常に、女の調教を織り交ぜるこの生活。芳子の体は、俺の台みたいに、釘を調整して出玉をコントロールする。明日はもっと過激に、店内でフェラさせようか。極太バイブを尻に仕込んで、歩かせようか。やりたい放題だぜ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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