俺は三嶋たつや、28歳のサラリーマンだ。妻のさえは26歳で、俺たち夫婦は結婚してまだ半年の新婚ホヤホヤ。さえは清楚で上品な顔立ちの美女で、黒髪を肩まで伸ばしたスタイル抜群の体躯が自慢だ。俺の親父のただしは55歳、母親のみよこは52歳。親父は昔から建設会社の社長で、がっしりした体つきで威厳があるが、家では全く違う顔を見せる。三嶋家には、誰にも言えない秘密がある。俺が生まれた頃から、家族間で性交渉が日常茶飯事の近親相姦家族だ。母親のみよことの初体験は俺が中学生の時で、親父のただしがそれを黙認し、時には参加する形で、俺たちは血の繋がりを超えた快楽の絆を築いてきた。さえとは普通の恋愛結婚だったが、俺はこの秘密を隠し通せるとは思っていなかった。結局、親父が「家族旅行で温泉に行こう」と提案した時、俺は覚悟を決めた。さえを巻き込んで、4人でスワッピングを始める絶好の機会だと。
旅行の行き先は、群馬の山奥にある老舗の温泉旅館。雪景色が広がる冬の季節で、貸切露天風呂付きの離れを予約した。車で向かう道中、さえは後部座席で俺の隣に座り、母親のみよこと楽しげに話していた。「お義母さん、楽しみですね。温泉でゆっくりしたいわ」さえの無邪気な笑顔を見ながら、俺は内心で興奮を抑えきれなかった。親父は運転しながら、時折バックミラーでさえの胸元をチラチラ見ているのが分かった。あのスケベ親父、きっとさえの柔らかい乳房を想像して勃起してるんだろうな。
旅館に着くと、チェックインを済ませてすぐに部屋へ。離れは広々として、畳の和室に大きな窓から見える雪景色がロマンチックだ。夕食前に、まずは貸切露天風呂に入ろうということになった。親父が「家族なんだから、みんなで入ろうぜ」と言い出し、さえは少し戸惑ったが、俺が「大丈夫だよ、家族水入らずで」と促すと、頷いた。脱衣所で服を脱ぐ時、さえの白い肌が露わになる。ブラを外すと、ピンク色の乳首がぷるんと揺れ、俺の股間が疼いた。母親のみよこは熟れた体で、垂れ気味だが豊満な乳房と、黒い陰毛が濃い股間を隠さず見せびらかすように脱いだ。親父のただしは、太いペニスをすでに半勃起させて、さえの体を舐め回すように眺めている。
露天風呂に入ると、熱い湯気が立ち込め、雪がチラチラ舞う中で4人が並んで浸かった。さえは恥ずかしそうに胸を隠すが、親父が「家族なんだから、遠慮すんなよ」と笑い、俺はさえの肩を抱いて湯船に引き込んだ。母親のみよこが俺の隣に座り、湯の中で俺の太ももに手を伸ばしてきた。指先が俺の陰茎に触れ、軽く握る。「たつや、久しぶりね。さえさんには内緒だけど、いつもこうやって家族で仲良くしてるのよ」みよこの囁きに、俺はさえの反応を窺った。さえは目を丸くしたが、意外と抵抗なく聞いてる。親父がさえの隣に移動し、「さえちゃん、肩揉んでやるよ」と言いながら、肩から胸元へ手を滑らせた。さえが「え、お義父さん…」と戸惑うが、親父の太い指が乳首を摘むと、甘い吐息が漏れた。「あっ…」
俺は興奮でペニスがビンビンに勃起した。母親のみよこが湯の中で俺のそれをしごき始め、俺はさえにキスをした。「さえ、俺たちの家族の秘密、教えてやるよ。ここじゃ、みんなで繋がるんだ」さえは驚きながらも、親父の愛撫に体を預け始め、俺はみよこの熟れたマンコに指を挿入した。湯気が体を隠すが、チャプチャプと水音が響く。親父がさえの股間に手を伸ばし、「おお、さえちゃんのここ、濡れてるじゃねえか。処女みたいに締まりがいいな」と下品に笑う。さえは「いや…お義父さん、そんな…」と言いながらも、腰をくねらせる。俺たちはそのまま湯船でスワッピングを始めた。俺が母親のみよこの大きな尻を抱えて後ろから挿入し、親父がさえを膝の上に乗せて、太いペニスをずぶりと埋め込んだ。「あんっ! お義父さん、大きい…」さえの喘ぎ声が雪景色に溶け込む。
湯船から上がると、部屋に戻って本格的な乱交が始まった。畳の上に布団を敷き、4人で絡み合う。俺はさえのマンコを舐め回し、親父がみよこの乳房をしゃぶる。さえは俺のペニスを咥え込み、初めてのフェラチオでぎこちないが、それがまた興奮する。「さえ、もっと舌使えよ。親父みたいに」親父がさえの頭を押さえ、喉奥まで押し込む。みよこは俺の尻を掴み、アナルを指でほじくる。「たつや、昔みたいにママのマンコに中出しして」俺はみよこの熟れた膣にペニスを突き刺し、ピストンを繰り返す。さえは親父に騎乗位で跨がり、腰を振りながら「たつや、見て…お義父さんのチンポ、気持ちいいの…」と告白する。俺たちはポジションを交換し、俺がさえを抱えて正常位で突き、親父がみよこのバックから犯す。汗と体液が混じり、部屋中に卑猥な匂いが充満した。
夜が更けても、俺たちのスワッピングは止まらない。親父がさえのアナルを狙い、俺がみよこの口に射精する。さえは最初は抵抗したが、親父の太い指でアナルをほぐされ、結局受け入れて悶絶した。「いやあっ! お尻、裂けちゃう…でも、変な感じ…」俺はそんなさえの姿を見て、嫉妬と興奮が入り混じる。母親のみよこは経験豊富で、俺のペニスをマンコとアナルで交互に味わい、潮を吹いて畳を濡らす。4人で輪になって繋がり、俺のペニスがさえのマンコに入り、親父のペニスがみよこの口に、みよこの舌がさえのクリトリスを舐め、さえの手が親父の玉を揉む。絶頂の連鎖が続き、俺はさえの膣内に大量の精液を注ぎ込んだ。「さえ、俺の家族の一員だ。ずっとこうやって、みんなで愛し合おうぜ」
翌朝、朝食を食べながらさえは頰を赤らめ、「昨夜のこと、夢みたい…でも、幸せ」親父とみよこは満足げに笑う。旅行の2日目は、さらに大胆なプレイを繰り広げた。旅館の庭で雪の中で野外セックスをし、さえは親父のペニスを雪に押し付けて冷やしながらフェラチオ。俺はみよこと雪だるまを作りながら、隠れて挿入。夜はSMっぽく、さえを縄で軽く縛ってみんなで輪姦した。さえの体は俺たちの精液でべっとりになり、彼女はすっかり三嶋家の秘密に染まった。
帰りの車中、さえは俺の膝に頭を乗せ、「また行きたいわ。この家族、好き」俺は頷き、親父と目が合ってニヤリ。こうして、三嶋家のスワッピング旅行は、俺たちの絆をより深くした。誰にも言えない秘密が、一つ増えただけだ。