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汗だく人妻のエアコン修理と禁断の肉欲噴出

俺は泰司、34歳の便利屋だ。毎日、汗まみれで工具を振り回し、街中の困りごとを片付けるのが仕事。今日も炎天下の真夏日、依頼の電話が入った。「エアコンが壊れて、部屋がサウナみたいなんです。すぐに来てもらえませんか?」という切羽詰まった女性の声。住所は高級住宅街の一軒家。俺はトラックに工具を積んで、急いで向かった。

ピンポーンとチャイムを鳴らすと、ドアがゆっくり開く。出てきたのは、30代半ばくらいの美女だ。名前は美香さん、と言ったか。肩まで伸びた黒髪が湿気で張り付き、薄い白のタンクトップと短パン姿。汗でびっしょり濡れて、肌がテカテカ光っている。だが、それだけじゃない。タンクトップの下、明らかにノーブラだ。乳首の突起がくっきり浮き出て、布地が汗で透けて、ピンク色の乳輪まで見え隠れしている。俺の視線が自然と胸元に釘付けになる。「あ、すみません、こんな格好で……。本当に暑くて、もう我慢できなくて」と彼女は照れくさそうに胸を腕で隠そうとするが、逆にその仕草で巨乳が揺れて、俺の股間が疼き始める。

「いやいや、気にしないでください。俺、泰司です。エアコン、早速見てみましょうか」俺はプロフェッショナルぶって部屋に入る。リビングは確かに蒸し暑い。エアコンは古い壁掛け型で、コンプレッサーがイカレてるみたいだ。彼女は俺の横で扇風機を回しながら、冷たい麦茶を差し出してくれる。「夫が出張中で、一人でどうしたらいいか分からなくて。あなたみたいな頼りがいのある人が来てくれて助かります」夫の話が出た瞬間、俺の頭に閃く。これはチャンスかもな。美香さんの瞳が少し潤んでいて、俺の腕の筋肉をチラチラ見てる気がする。

修理は意外とスムーズ。フィルターの詰まりとガス漏れを直して、30分ほどで冷風が吹き出し始めた。「わあ、涼しい! ありがとうございます、泰司さん」彼女は喜んで俺に抱きつきそうになるが、汗だくの体が密着しそうで、俺は慌てて距離を取る。いや、取らない方がいいか? ここで勝負だ。「あの、美香さん。修理代は後でいいとして……その、汗で服が透けちゃってるけど、大丈夫ですか? 特に、胸のあたりが……」俺はわざと視線を下げて言う。彼女の顔が赤らむが、嫌がってる様子じゃない。むしろ、唇を噛んで目を逸らす仕草が、誘ってるように見える。「え、気づかれちゃいました? 夫がいないと、つい油断しちゃって……。でも、泰司さんみたいな男らしい人に指摘されると、ドキドキしちゃいます」

これはやれる。俺の直感がそう叫ぶ。俺は工具を片付けながら、彼女に近づく。「だったら、もっと見てあげましょうか? 汗でベトベトのその体、俺が拭いてあげたいですよ」彼女は抵抗せずに、俺の胸に寄りかかる。唇を重ねると、彼女の舌が積極的に絡みついてくる。汗の塩味が混じったキスは、甘酸っぱくてたまらない。俺はタンクトップを捲り上げ、露わになった巨乳を鷲掴みにする。乳首は既に硬く勃起していて、指で摘まむと彼女が「あんっ」と喘ぐ。汗で滑る肌がエロい。彼女の手が俺のズボンに伸び、チャックを下ろす。「泰司さんのここ、すごい硬くなってます……。私、夫のより大きいかも」

部屋はエアコンが効き始めたのに、俺たちの体温は上がる一方。俺は彼女をソファに押し倒し、短パンを剥ぎ取る。下はノーパンだった。汗と愛液でぐっしょりの秘部が、ぱっくり開いて俺を誘う。「美香さん、こんなに濡れてる。夫がいない寂しさ、俺が埋めてあげますよ」俺は指を挿れ、Gスポットを刺激する。彼女の体がビクビク震え、潮を吹きそうになる。「だめ、泰司さん、そんなに激しく……あっ、いくっ!」彼女の絶頂に合わせて、俺は自分のモノを押し込む。汗だくの体が絡みつき、ピストンするたび、チャプチャプと卑猥な音が響く。

彼女の過去を聞きながら、俺は腰を振る。夫は商社マンで、海外出張が多く、夜の生活はご無沙汰らしい。しかも、美香さんは元々エステティシャンで、体を触られるのが大好きだとか。特徴的なのは、彼女の背中に小さなタトゥーがあること。夫に内緒で入れた、薔薇のデザイン。それを見た瞬間、俺の興奮が倍増。「このタトゥー、セクシーだな。夫には見せない秘密の印か?」彼女は頷きながら、俺の背中に爪を立てる。「泰司さん、もっと奥まで……壊れるくらい突いて!」

汗が飛び散り、部屋中がムスクの匂いで充満する。俺は彼女を四つん這いにさせて、後ろから突く。尻肉が波打ち、汗が滴る光景は最高だ。彼女の喘ぎ声が大きくなり、近所に聞こえそうだが、そんなの関係ない。「俺の精子、受け止めてくれよ、美香さん」クライマックスで、俺は彼女の中に放出する。汗と体液が混じり、ベトベトのまま抱き合う。彼女は満足げに俺の胸に顔を埋め、「またエアコン壊れたら、呼んじゃおうかな」と囁く。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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