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早朝出張帰りのホテルで人妻嬢にネクタイ拘束三連続抜き

俺は悠斗、28歳のITエンジニアだ。普段はデスクワークでコードを叩きまくってるが、今回は地方のクライアント先への出張で、早朝の新幹線で東京に戻ってきた。疲れ果てた体を引きずって、ビジネスホテルのシングルルームにチェックインしたのは朝の6時頃。シャワーを浴びる気力もなく、ベッドに倒れ込みそうになったが、ふとスマホをいじってデリヘルのサイトを覗いた。出張のストレス発散に、時々利用する本番なしの店だ。プロフィールで目についたのが梨乃、29歳の人妻風俗嬢。写真の彼女は、柔らかな笑顔の下に隠れた妖艶な目つきが、俺の疲れた下半身を疼かせた。「人妻の優しさで癒します」なんてキャッチフレーズが、早朝の空虚な心に刺さった。90分コースを予約して、待つこと15分。ドアのノック音が響いた。

部屋に入ってきた梨乃は、黒のタイトスカートに白のブラウス、ストッキング姿で、まるでOLのような装いだった。だが、その胸元が少し開いていて、谷間が覗くのがエロい。彼女は人妻らしい穏やかな笑みを浮かべて、「おはようございます、悠斗さん。お疲れ様ですね。早朝から呼んでくれてありがとう」と声を掛けてきた。俺はスーツ姿のままベッドに座り、軽く挨拶を返す。彼女はすぐに俺の隣に座り、優しく肩を揉み始めた。「出張帰りなんですか? 体、固いですよ。リラックスさせてあげますね」その手つきが、徐々に俺の首筋や胸元に降りてくる。早朝の薄暗い部屋に、彼女の甘い香水の匂いが広がった。

突然、梨乃の目が妖しく輝いた。「悠斗さん、スーツのままって、なんか興奮しちゃうわ。私、人妻だけど、こんな仕事してるの、旦那には内緒よ。あなたみたいな若いエンジニアさんを、朝から弄ぶの、好きかも」彼女は俺のネクタイを緩め、ゆっくりと引き抜いた。俺はただ見ているしかなかったが、次の瞬間、彼女にベッドに押し倒された。背中が柔らかなマットレスに沈み、彼女が上に乗ってくる。「動かないで。今日は私が全部やるから」そう言いながら、俺の両手を頭上に上げ、抜いたネクタイで手首をきつく縛りつけた。結び目はプロ級で、ほどけない。俺の心臓が早鐘のように鳴り始めた。スーツのジャケットが乱れ、パンツの股間がすでに膨張しているのがわかる。「ふふ、朝からこんなに硬くなってるの? 可愛いわね、悠斗さん」

梨乃は俺のシャツのボタンを外し、胸を露わにした。彼女の舌が、俺の左の乳首に触れた瞬間、電撃のような快感が走った。「あっ…」思わず声が漏れる。彼女はゆっくりと舐め回し始めた。舌先が乳首の先端をチロチロと刺激し、時には歯で軽く甘噛みする。湿った音が部屋に響く。「んちゅ…ちゅぱ…どう? 人妻の舌、気持ちいいでしょ? 旦那にもこんなことしてあげないのに、あなたには特別よ」彼女の言葉が卑猥に耳に絡みつく。俺はネクタイで縛られた手で抵抗できず、ただ体をくねらせるだけだ。

彼女の手が俺のパンツのファスナーを下ろし、すでに濡れ始めた先端を握りしめた。手コキが始まる。柔らかな掌が、ゆっくりと上下に動く。俺の肉棒が彼女の指に絡みつき、ぬるぬるの感触がたまらない。「ほら、こんなにビクビクしてる。出張のストレス、全部出してあげるわ」彼女は乳首を舐め続けながら、手の動きを速めた。俺の息が荒くなり、腰が浮き上がる。だが、彼女はそこで手を止めた。「まだダメよ。次はこれ」彼女はスカートをまくり上げ、ストッキング越しの太ももを俺の肉棒に挟み込んだ。太ももコキだ。彼女の肉付きのいい太ももが、俺のものを優しく締め付ける。彼女は体を前後に動かし、摩擦を生む。「どう? 私の太もも、温かいでしょ? 人妻の熟れた体で、擦ってあげる」

交互の攻めが始まった。手コキで焦らし、太ももコキで甘く包み込み、また手に戻る。乳首は常に彼女の舌で濡れ、俺の体は汗だくになった。「あぁ…梨乃さん、ヤバい…」俺が呻くと、彼女は笑った。「ふふ、エンジニアさんなのに、こんなに弱いんだ。朝のホテルで、人妻に縛られて、連続で抜かれるの、想像してた? 私、変態プレイ好きよ。旦那の代わりに、あなたの精液、全部搾り取るわ」手コキのスピードが上がり、太ももで挟みながら彼女の指が先端を弄ぶ。俺は耐えきれず、一回目の射精を迎えた。熱い精液が彼女の手と太ももに飛び散る。「あっ、出たわね。いっぱい…でも、まだ二回目いくわよ」

彼女は俺の肉棒を拭きもせず、すぐに二回目の攻めを再開した。乳首を強く吸い、舌で転がす。手コキは今度はローションを垂らして、ぬるぬるの感触を加える。「ほら、二回目。出張の疲れ、全部ここにぶつけて」太ももコキでは、彼女のストッキングが破れそうなほど強く挟む。俺の体は震え、ネクタイの拘束が痛いほど食い込む。早朝の窓から漏れる光が、彼女の汗ばんだ肌を照らす。俺はまた射精した。二回目は一回目より量が少なく、だが快感は倍増。「いいわ、悠斗さん。まだ硬いままね。三回目、絶対抜くわよ」

三回目は容赦なかった。彼女は俺の乳首を交互に舐め回し、手コキと太ももコキを高速で切り替える。「人妻の私に、こんなに連続で出されるなんて、変態さんね。朝からホテルで、ネクタイ縛られて、乳首とチンポ同時責め…興奮するでしょ?」俺の視界がぼやけ、体が限界を迎える。ついに三回目の精液が噴き出した。彼女の手が白く汚れ、太ももに滴る。「ふふ、全部出したわね。90分、満喫した?」

彼女はネクタイを解き、俺を抱きしめた。「また出張の時、呼んでね。人妻の秘密のサービスよ」俺は放心状態で頷くしかなかった。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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