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和室ラブホで即尺即ハメ中出しの禁断衝動

俺は拓海、26歳のフリーターだ。毎日コンビニのバイトでくたびれて、狭いアパートに帰るだけの生活。貯金なんてないけど、時々溜まったストレスを爆発させるために、デリヘルを呼ぶのが唯一の楽しみ。今日もネットで探した「即尺・即ハメ専門」の店に電話した。嬢の名前は真由、28歳。プロフィール写真の彼女は、色白の肌に黒髪のセミロング、唇が厚くてエロい雰囲気を醸し出してる。オプションは一切なし、到着後3分以内の即プレイが売りだって。俺はワクワクしながら、ラブホの和室を予約した。畳の匂いが漂う部屋で、こんなプレイをするなんて、なんだか背徳感が倍増するよな。

部屋に入ってから5分もしないうちに、チャイムが鳴った。ドアを開けると、そこに立っていたのは真由。黒のワンピースに網タイツ、化粧は濃いめで目元が妖艶だ。彼女は一瞬俺の顔を見上げてニヤリと笑うと、言葉も交わさずに部屋に滑り込み、ドアを閉めた。俺が「よろしく」って声をかける間もなく、彼女は俺のベルトに手をかけ、ジッパーを下げた。ズボンとパンツを一気に膝まで引きずり下ろす。俺のチンポが露わになるや否や、真由は跪き、両手で俺の太ももを掴んで、口を近づけた。

「んっ……はあっ……」彼女の息が熱く当たる。俺のチンポはすでに半勃ちで、彼女の唇が先端に触れた瞬間、ビクンと跳ね上がった。真由は舌を伸ばし、亀頭の裏筋をペロリと舐め上げる。唾液がたっぷり絡まって、ヌルヌルとした感触がたまらない。彼女は目を閉じて、ゆっくりと口に含む。温かく湿った口内が、俺のチンポを包み込む。喉奥まで飲み込んで、ジュポジュポと音を立ててしゃぶり始める。俺は壁に寄りかかり、喘ぎ声を抑えきれなかった。「あっ……すげえ……」フリーターの俺みたいなのが、こんな美人嬢に即尺されるなんて、夢みたいだ。

真由のフェラはプロの技。舌が竿を這い回り、時々歯を軽く当てて刺激を加える。彼女の頭を掴もうとしたけど、真由は俺の手を払いのけ、自分でリズムを取る。口から溢れる唾液が、俺の玉袋まで滴り落ちる。彼女の息遣いが荒くなり、俺のチンポは完全に硬くなった。3分も経たないうちに、彼女は口を離して立ち上がり、ワンピースを捲り上げた。パンティは穿いてなくて、すでに濡れたマンコが露わになる。黒い陰毛が薄く整えられていて、ピンクの割れ目から愛液が糸を引いている。「早く……入れて」彼女が囁く声は、甘くねだるようだ。

そのまま彼女は俺を畳の上に押し倒し、バックの体位で跨がってきた。俺は畳の感触を背中に感じながら、真由の尻を掴む。彼女のマンコは熱く、俺のチンポを狙って腰を下ろす。ズブリと入った瞬間、彼女の膣壁がキュッと締め付けてくる。「あんっ……太い……」真由が喘ぎ、腰を振り始める。俺は下から突き上げ、彼女の尻肉を鷲掴みにする。畳の上でバック挿入、こんなシチュエーションで即ハメなんて、俺の興奮はMAXだ。真由のマンコはヌルヌルで、ピストンするたびにクチュクチュと卑猥な音が響く。彼女の乳房が揺れ、俺は手を伸ばして揉みしだく。乳首は硬く尖っていて、摘むと彼女がビクンと反応する。

「もっと……激しく……」真由が喘ぎながら、腰を前後にグラインドさせる。俺のチンポが彼女の奥を突くたび、子宮口に当たる感触が伝わる。汗が混じり、畳に染み込む匂いが部屋に広がる。俺はフリーターの日常を忘れ、この瞬間だけに没頭する。真由の膣内は熱く、俺を飲み込もうとするように収縮する。10分も経たないうちに、俺の限界が近づく。「出る……中に出すよ……」俺が呻くと、真由は「いいわ……全部……注いで」って囁く。彼女のマンコがさらに締まり、俺は耐えきれずに射精した。ドクドクと中出し、精液が彼女の奥に溢れ出す。真由は体を震わせ、俺の上で絶頂を迎える。「あぁっ……熱い……いっぱい……」

射精の余韻に浸りながら、俺たちは畳の上に崩れ落ちた。真由のマンコから俺の精液が逆流し、畳を汚す。彼女は満足げに俺のチンポを撫で、軽くキスをする。こんな即プレイで中出しフィニッシュ、俺の人生で一番の衝撃体験だった。フリーターの俺が、こんな贅沢を味わえるなんて、明日からのバイトが少しだけ頑張れそうだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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