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深夜の高級ソープで巨乳痴女の3点責め耐久地獄

俺は翔、27歳の広告代理店営業マンだ。毎日、クライアントの尻ぬぐいみたいな仕事に追われ、ストレスが溜まりに溜まって、ついに決意した。ネットで噂の巨乳痴女専門の高級ソープ店に飛び込むことにしたんだ。夜22時、仕事終わりにタクシーで店に着き、受付で莉子さんを指名した。彼女は32歳のベテランで、Gカップの爆乳と、男を悶絶させるテクニックで有名らしい。俺は普段はMっ気なんてないと思っていたが、最近の疲れからか、徹底的に支配されてみたい衝動に駆られていた。店内は薄暗い照明で高級感が漂い、俺をマットプレイルームに案内された瞬間、心臓が早鐘のように鳴り始めた。

部屋に入ると、莉子さんが待っていた。黒いレースのボディスーツが彼女の豊満な体を強調し、Gカップの巨乳が今にも溢れ出しそうだ。彼女の目は獲物を狙う雌豹のようで、俺の視線を捉えると、妖艶な笑みを浮かべた。「ふふ、翔くんね。今日は私があなたを地獄の快楽に導いてあげるわ。覚悟はいい?」その声は甘く、しかし威圧的。俺は頷くしかなかった。シャワーを浴びて体を清め、ヌルヌルのローションが塗られた巨大なマットの上に連れていかれる。夜22時のスタート、部屋の時計がそれを刻んでいる。外の世界は遠く、ここは俺と莉子の密室だ。

「さあ、すぐに四つん這いになりなさい。ルールは簡単よ。射精は絶対禁止。30分耐えられたら、ご褒美をあげる。でも、途中でイッたら罰ゲームね。」莉子さんの命令に、俺は素直に従った。マットの上に膝と手をつき、四つん這いの姿勢になる。彼女は俺の後ろに回り込み、まず俺の尻を軽く叩いた。パチンという音が響き、俺の体がビクッと反応する。「いい子ね。まずは前立腺から責めてあげるわ。」彼女の指が、ローションで滑るように俺の尻穴に侵入してきた。最初は一本、ゆっくりと探るように。俺は息を詰めて耐えるが、すぐに二本目が入り、彼女の指が俺の前立腺を正確に捉えた。「ここよ、翔くんの弱点。ぐりぐりって押すと、どう? チンポがビクビクしてるわよ。」彼女の指は容赦なく、前立腺をマッサージするように回転し、押し込む。俺のペニスは既に勃起し、先走りが滴り落ちる。快楽の波が下腹部から全身に広がり、射精を我慢するのが辛い。

だが、それだけじゃない。莉子さんは俺の体を跨ぎ、顔面騎乗の体勢を取った。彼女の豊満な尻が俺の顔に降りてくる。ムチムチの太ももが俺の頭を挟み込み、彼女の秘部が俺の鼻と口を覆う。「息継ぎは許してあげるけど、ちゃんと舐めなさい。私のクリトリスを舌で転がして。」俺は必死に舌を伸ばし、彼女の濡れた割れ目を舐め回す。彼女の匂いが濃厚に鼻腔を満たし、甘酸っぱい味が口に広がる。彼女は腰を前後に振り、俺の顔をグラインドするように擦りつける。「もっと深く! 鼻を突っ込んで、私の汁を飲みなさいよ。」息が苦しくなるが、興奮で俺の体は熱く、ペニスはさらに硬くなる。顔面が彼女の愛液でべっとりになり、視界がぼやける。

そして、同時攻撃の第三弾。莉子さんは体を少しずらし、片手で俺の乳首を摘まんだ。「乳首も敏感よね、翔くん。コリコリさせてあげる。」彼女の指は俺の乳首を捏ね回し、時には爪で軽く引っ掻く。もう片方の手は俺の胸を這い、交互に両方の乳首を責める。乳首コキの快感が電流のように体を駆け巡り、前立腺の刺激と顔面騎乗の圧迫が合わさって、俺の脳は快楽の渦に飲み込まれる。「あっ、莉子さん、ダメです…イキそう…」俺は喘ぎながら訴えるが、彼女は笑うだけ。「まだ5分よ。射精禁止だって言ったわよね? 我慢しなさい。この3点責めで、30分耐えなきゃ。」彼女の指は前立腺をより激しく突き、乳首を強く捻る。顔面騎乗は俺の舌を彼女の奥深くまで導き、彼女自身も喘ぎ声を上げ始める。「ああ、いいわ翔くん。あなたの舌、感じる…でもあなたはイッちゃダメよ。」

時間が経つのが遅く感じる。10分経過。俺の体は汗とローションでヌルヌル、ペニスは射精寸前で脈打つ。莉子さんはペースを上げ、指を三本に増やして前立腺を抉る。「ここ、ぐちゅぐちゅって音がするわね。あなたの尻穴、緩んでるわよ。変態さんね。」乳首は赤く腫れ上がり、彼女の指がコリコリと転がすたび、甘い痛みが走る。顔面は彼女の尻で塞がれ、息継ぎの合間に彼女のクリを吸う。「もっと吸って! 私のオマンコ、味わいなさい。」俺の舌は疲労で震えるが、止めるわけにはいかない。彼女の体が震え、彼女自身が絶頂を迎えようとしている。「ああ、イクわ…翔くんの顔で…」彼女の愛液が俺の口に溢れ、俺はそれを飲み込む。だが俺はまだ耐えなければならない。

15分経過。莉子さんは体勢を少し変え、俺のペニスに視線を落とす。「ふふ、チンポが涙目ね。でも触ってあげないわよ。ただ責め続けるだけ。」前立腺の指はリズミカルに動き、乳首は彼女の唾液で湿らせてさらに敏感に。顔面騎乗は彼女の体重が俺の首を圧迫し、窒息寸前の快楽。俺の体は痙攣し始め、射精を抑えるために歯を食いしばる。「莉子さん、お願い…もう限界…」だが彼女は冷たく笑う。「まだ半分よ。耐えなさい。この高級ソープの醍醐味は、男を壊すことよ。」彼女の巨乳が俺の背中に触れ、柔らかい感触がさらに興奮を煽る。彼女は乳房を俺の背中に押しつけ、乳首を擦りつけるように動く。追加の刺激だ。

20分経過。俺の視界が白く霞む。快楽の波が連続で襲い、射精禁止の命令が俺を狂わせる。前立腺は彼女の指で腫れ上がり、毎回の突きで精液が漏れそう。乳首は過敏になり、軽く触れるだけで体が跳ねる。顔面は彼女の秘部で覆われ、彼女の喘ぎが部屋に響く。「翔くん、いいわ…もっと舐めて…」俺は必死に舌を動かすが、体力の限界。彼女は俺の苦しみを楽しむように、腰を激しく振る。「あなたのチンポ、ビクビクしてるわね。イキたい? でもダメよ。」

25分経過。俺はもう声も出せない。ただ耐えるだけ。莉子さんの指が前立腺を高速でマッサージし、乳首を交互に捻る。顔面騎乗は彼女の絶頂を繰り返し、俺の顔を愛液で塗りつぶす。「あと5分よ。耐えられたら、私のオマンコでイカせてあげるわ。」その言葉が俺の支えになる。体は震え、ペニスは我慢汁でベトベト。快楽の地獄が続く。

ついに30分。時計の針がそれを指す。莉子さんはゆっくりと体を離し、俺を仰向けに転がす。「よく耐えたわね、翔くん。ご褒美よ。」彼女は俺のペニスをGカップの巨乳で挟み、激しくパイズリを始める。俺は一瞬で爆発し、大量の精液を彼女の胸にぶちまけた。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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