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隠れ家エステで新人嬢の卑猥な囁きに二連続射精する社長の夜

俺は直樹、39歳の中小企業の社長だ。毎日、部下の尻拭いや取引先の接待でクタクタになる生活を送っている。妻とはもう何年もセックスレスで、ストレス解消に時折、風俗を利用するが、最近は普通の店じゃ物足りなくなってきた。そんな中、ネットの口コミで知ったのが、この隠れ家型のメンズエステ。都心から少し離れた古いアパートの一室を改装した完全個室で、予約制。嬢のレベルが高いと評判で、裏オプの噂もちらほら。俺は好奇心と溜まった欲求から、今日、初めて訪れた。

ドアを開けると、柔らかな間接照明が部屋を包み、畳敷きの和室に布団が敷かれている。隠れ家らしい落ち着いた雰囲気だが、空気には甘いアロマの香りが漂い、俺の心をざわつかせた。担当の嬢は優奈、22歳の新人だそうだ。彼女が入室した瞬間、俺の視線は釘付けになった。黒髪のロングヘアをポニーテールにまとめ、清楚な白い制服がピチピチのボディラインを強調している。胸元は少し開き、谷間が覗き、細い腰からヒップへの曲線がたまらない。顔は幼さを残した可愛い系で、大きな瞳が俺をまっすぐ見つめてくる。「直樹様、よろしくお願いします。優奈です。新人なので、至らないところがあるかもですが、精一杯頑張りますね」彼女の声は甘く、耳に溶け込むようだ。

施術はオイルマッサージから始まった。俺はうつ伏せに布団に横になり、彼女の手が背中に滑り込む。温かいオイルが肌に広がり、彼女の指先が筋肉をほぐしていく。プロ並みの力加減で、肩の凝りが徐々に解れていく。「社長さん、毎日お疲れなんですね。肩がカチカチですよ」彼女の囁き声が耳元で響く。彼女の息が首筋にかかり、俺の体が熱くなる。彼女は新人らしいが、手つきは滑らかで、時折、太ももの内側を撫でるように触れてくる。あれ? これは意図的か? 俺の股間が反応し始め、下半身が疼きだす。

仰向けになると、事態は加速した。彼女は俺の胸から腹部へオイルを塗り広げ、指先で軽くマッサージ。だが、彼女の視線が俺の股間に注がれているのに気づいた。タオル一枚の下で、俺のチンポはすでに半勃起状態。彼女はくすりと笑い、「あら、直樹様。ここ、元気ですね。マッサージでこんなに反応しちゃうなんて、嬉しいです」彼女の言葉に、俺の心臓がドクンと鳴る。彼女はタオルを少しずらし、勃起したチンポを露わにする。オイルまみれの手で、軽く触れてくる。「ふふ、こんなに硬くなってる。社長さん、溜まってるんですか?」彼女の目が妖しく輝き、俺は言葉に詰まる。「優奈さん、これは…」言い訳しようとするが、彼女は指を唇に当て、「しーっ。施術中ですよ。リラックスしてください」

彼女は施術を続けつつ、徐々に裏オプの交渉に入ってきた。オイルをチンポに垂らし、ゆっくりと握りしめてくる。「直樹様、追加料金なしで、抜いてあげましょうか? 新人の私だけど、特別に」彼女の囁きが耳朶をくすぐる。布団の上で、彼女は俺の横に寄り添い、片手でチンポをシゴき始める。ヌルヌルのオイルが滑りを良くし、彼女の細い指が根元から先端までを往復する。「あっ、優奈さん、そんなに…」俺の声が漏れるが、彼女は微笑み、「気持ちいいでしょ? 社長さんのここ、太くて熱い。ビクビクしてる」彼女の言葉が卑猥で、俺の興奮を煽る。

さらに彼女は俺の胸に顔を近づけ、乳首を舌でチロチロと舐め始める。「んっ、チュッ… 乳首も敏感ですね。舐めながらシゴくと、どうなるかな?」彼女の舌は柔らかく、湿った感触が俺の体を震わせる。手コキのスピードが上がり、親指で亀頭をクルクルと刺激。オイルのクチュクチュという音が部屋に響き、俺のチンポは限界に近づく。「ああ、優奈さん、出そう…」俺が喘ぐと、彼女は耳元で囁く。「いいですよ、出して。私の手でイッてください」その言葉で、俺は一気に爆発した。ドクドクと精液が噴き出し、彼女の手を白く汚す。彼女はそれを拭き取り、「ふふ、たくさん出ましたね。でも、まだ硬いですよ?」

射精後も彼女は手を止めない。むしろ、残ったオイルと精液を混ぜて、再びシゴき始める。「社長さん、二回目も抜いてあげます。追加なしで、特別サービス」彼女の目が輝き、乳首舐めを激しくする。舌を尖らせて乳首を突き、時には軽く噛む。痛みと快楽が混じり、俺の体がビクビクと痙攣する。「優奈さん、そんなにしたら… また…」俺の声が上擦る。彼女の手は高速で動き、根元を強く握り、先端を擦る。「いいんですよ、短時間で二発目。私のテクでイカせてあげる」彼女の息が熱く、俺のチンポは再び膨張。乳首の刺激が下半身に連動し、快感が倍増する。

部屋の空気がムンムンとし、彼女の制服が汗で透け、ブラのラインが見える。俺は彼女の胸を凝視し、想像が膨らむ。「優奈さんの胸、触ってもいい?」俺が聞くと、彼女はくすくす笑い、「今はダメ。次回にね。でも、想像しながらイッて」その言葉で、俺の限界が来る。彼女の舌が乳首をベロベロと舐め回し、手が猛烈にシゴく。「あっ、出る、出るっ!」二度目の射精が訪れ、精液が飛び散る。短時間で二発抜かれ、俺の体は脱力。彼女は満足げに手を拭き、「どうでしたか? 新人だけど、気持ちよかったでしょ?」俺は頷くしかなく、彼女の笑顔に溺れる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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