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ローションまみれの太もも地獄で我慢限界大量射精体験

俺は大輔、35歳の運送会社の管理職だ。毎日、トラックのスケジュール管理やドライバーたちのトラブル処理に追われ、ストレスが溜まりまくっている。休みの日くらいは、溜まった欲求を発散したいと思って、ネットで探した激安激エロ素股専門店に飛び込んだ。店名は「ヌルヌル太もも天国」、昼間の30分コースでたったの3000円。安すぎて怪しいが、口コミでは「本番なしなのにヤバいくらいイカされる」と評判だった。昼休みに抜け出して、ビルの地下にある店に到着。受付のオヤジがニヤニヤしながら、「美咲ちゃんでいいね? 彼女の太ももは極厚だよ」と言い、俺を個室に案内した。

部屋は狭くて薄暗く、壁にエロいポスターが貼られ、中央にマットが敷かれている。シャワーを浴びて待っていると、ドアが開いて美咲が入ってきた。24歳の彼女は、ぽっちゃりとした体型で、ミニスカートの下から覗く太ももがすでに凶器級。肌は白くて柔らかそうで、胸元が開いたキャミソール姿。笑顔で「こんにちは、大輔さん。今日は私に任せてね」と言いながら、ボトルから大量のローションを手に取った。彼女の自己紹介は短く、「美咲です。太ももでイカせるのが得意よ。動かさない放置プレイが人気なんです」だって。俺のチンポがすでに半立ちになった。

コース開始。美咲はまず、自分の体にローションを塗りたくった。両手で胸から腰、尻、そしてあの極厚の太ももまで、ヌルヌルと音を立てて塗り広げる。彼女の太ももは、俺の腕くらい太くて、肉がプニプニと波打つ。内ももは特に柔らかく、触っただけで指が沈み込みそう。「じゃあ、大輔さんも塗っちゃおうか」と、俺の体にローションを垂らし、彼女の体を押し付けてスリスリと塗り込んでくる。彼女の巨乳が俺の胸に密着し、乳首が硬く当たる感触。ローションのヌルヌルが全身に広がり、俺のチンポはビンビンに勃起した。彼女は笑いながら、「ふふ、こんなに硬くなってる。まだ始まってないのに」と囁く。

マットに仰向けにさせられ、美咲は俺の股間に跨がった。彼女の太ももが俺のチンポを包み込むように近づく。「今日は亀頭だけ挟んで、放置プレイね。ほとんど動かさないから、我慢してよ」。彼女の極厚太ももが、俺のチンポの根元ではなく、亀頭だけを狙って挟み込んだ。ローションまみれの肉厚な内ももが、亀頭をぴったりと捕らえ、ヌルヌルとした温かさが伝わる。彼女の太ももは、筋肉質じゃなく、脂肪がたっぷりで、柔らかくても締め付けが強い。亀頭の先端が彼女の太ももの隙間に埋もれ、鈴口がローションでベタベタに濡れる。

「動かさないよ。ただ締め付けるだけ」。美咲はそう言って、ほとんど体を動かさずに、小刻みに太ももを締め付けてくる。パクパクと内ももが収縮し、亀頭を優しく、でも執拗に刺激する。ローションの効果で、摩擦はほとんどないのに、圧迫感が半端ない。俺のチンポは、亀頭だけが彼女の太ももに囚われ、残りの竿が空気にさらされてビクビクと震える。放置プレイの名にふさわしく、美咲はスマホを弄りながら、時々太ももをキュッと締め付けるだけ。俺は我慢しようとするが、亀頭の敏感な部分が、ヌルヌルとした肉の谷間に揉みくちゃにされ、快感がジワジワと溜まっていく。

「大輔さん、声出ちゃってるよ。まだ10分しか経ってないのに」。美咲の声が甘く響く。彼女の太ももは、俺の亀頭を完全に飲み込み、締め付けの間隔が不規則。時には長く締めて、時には短くパルスみたいに。ローションが滴り落ち、俺の玉袋までベトベト。俺は腰を浮かせて逃げようとするが、美咲は体重をかけて押さえ込み、「ダメよ、放置だから動かないで」。彼女の尻が俺の腹に密着し、温かさが伝わる。亀頭の先から我慢汁が溢れ出し、ローションと混じってさらに滑りが良くなる。なのに、締め付けは止まらない。俺のチンポは、射精したくてたまらないのに、放置されているせいで、快感が頂点に達しないジレンマに悶える。

15分経過。俺の息が荒くなり、「美咲、動かしてくれ…」と懇願するが、彼女はニコニコしながら、「まだよ。我慢が大事」。太ももの肉が亀頭を包み込み、小刻みに締め付けるリズムが加速。ヌチャヌチャという音が部屋に響き、俺の体が震え始める。亀頭の裏筋が特に敏感で、そこを彼女の内ももが擦るように圧迫。ローションの匂いが充満し、俺の頭がクラクラする。美咲は時々、指で俺の乳首を弄り、「ここも感じるんでしょ?」と追加攻撃。放置プレイなのに、彼女の存在感が強すぎて、俺は完全に支配されている。

20分目。限界が近づく。俺のチンポは、亀頭がパンパンに腫れ上がり、締め付けられるたびにビクビクと跳ねる。「あっ…出そう…」と呻く俺に、美咲は「いいよ、出して。大量にね」と囁き、太ももを少し強く締め付ける。ほとんど動かさないのに、その小刻みな締め付けが蓄積され、俺の我慢が崩壊。射精の波が一気に来て、ドクドクと大量の精液が噴き出した。亀頭から飛び散る白濁液が、彼女の太ももにべっとりと付着し、ローションと混じって糸を引く。俺は体を仰け反らせ、声にならない叫びを上げる。射精は止まらず、普段の倍以上の量が溢れ、部屋に精液の匂いが広がる。

美咲は満足げに太ももを離し、「すごい量出たね。大輔さん、放置プレイ好きになっちゃった?」と笑う。俺は息を切らして頷くしかなかった。コース終了のブザーが鳴り、彼女はタオルで拭き取りながら、「また来てね。次は1時間コースで、もっと我慢させてあげるよ」。店を出た俺は、足がガクガクで、仕事に戻るのがやっとだった。あの極厚太ももの感触が忘れられず、きっとまた行ってしまうだろう。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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