俺は勇次、街を徘徊するようなクズ野郎だ。いつも金に困って、女を食い物にするのが生きがいさ。今回標的にしたのは、貴子っていう馬鹿な女子大生。大学で文学部に通う20歳の彼女は、純粋で世間知らずの典型。SNSで知り合った時、彼女のプロフィール写真を見て、俺のチンポが疼いたよ。色白の肌に、ふっくらした唇、Dカップはありそうな胸の谷間が、俺の欲望を掻き立てた。彼女は親元を離れて一人暮らしで、バイト代じゃ足りない生活費に悩んでた。俺は甘い言葉で近づいた。「貴子ちゃん、俺が助けてあげるよ。お金稼ぎのいい方法知ってるんだ」ってな。
最初はカフェでデートさ。彼女のスカートの下から覗く太ももが、俺の股間を熱くさせた。キスくらいで満足する純情ぶりに、俺は内心で嘲笑ったよ。「お前みたいな馬鹿女は、簡単に落とせる」って。数回のデートで、彼女をベッドに連れ込んだ。彼女の処女膜を破る瞬間、彼女の悲鳴が俺の興奮を倍増させた。汗ばんだ体を押しつけ、俺の太いチンポを彼女の狭いマンコにぶち込んで、激しく腰を振った。彼女は痛がりながらも、俺のテクに溺れ始めた。射精の瞬間、彼女の中に熱いザーメンをぶちまけて、満足したよ。「愛してるよ、貴子」って囁いて、彼女を完全に信じ込ませた。
それから、俺の本当の計画が始まった。彼女に「出会い系アプリで、軽いデート相手を探せばお金になるよ」って吹き込んだ。最初はカフェでおしゃべりだけ、って言って安心させたけど、徐々にエスカレートさせたさ。俺がアプリを操作して、客をセッティング。彼女は俺の言う通りに、ホテルの部屋で男に体を許すようになった。彼女の馬鹿さ加減が最高だったよ。初めての客、50代のハゲ親父に抱かれる時、彼女の目には涙が浮かんでた。でも、俺が「これでお金貯まるよ」って励ますと、素直に股を開いた。親父の汚いチンポが彼女のピンクのマンコに突き刺さる様子を、俺は隠しカメラで録画して、後でオナニーのおかずにしたさ。
彼女は毎回、稼いだ金を俺に渡した。「勇次君が管理してくれるんでしょ?」って、馬鹿みたいに信頼して。俺はもちろん、全部巻き上げたよ。彼女の売春代金、合計で50万近くになったかな。彼女の体はどんどん開発されていった。客の要望で、アナルまで使われるようになった。ある客は彼女の尻穴にローションを塗りたくって、太いバイブを挿入。彼女は悶絶しながらも、耐えたよ。俺はそれを聞いて、チンポを硬くした。彼女のマンコは、毎日違う男のザーメンでべっとり。彼女自身も、最初は嫌がってたけど、徐々に快楽に目覚めて、喘ぎ声が大きくなった。「あんっ、もっと突いて…」って、売春婦みたいな言葉を吐くようになったさ。
でも、彼女の馬鹿さは底なしだった。金が足りないって泣きついてきた時、俺はチャンスだと思った。「闇金から借りようか。俺が保証人になるよ」って、甘く誘った。彼女は疑いもせず、俺の紹介した闇金屋に連れて行かれた。利子がバカ高い借金、100万を彼女名義で借りさせたよ。金はもちろん、俺がほとんど持ち逃げ。彼女は返済に追われ、俺に相談してきた。「勇次君、どうしよう…」って。俺は冷たく笑って、「もっと稼げばいいさ。地方の温泉旅館で、ピンクコンパニオンやれば、借金すぐ返せるよ」って提案した。
ピンクコンパニオンってのは、温泉街の闇の仕事さ。客の宴会で、裸になって酒を注いだり、体を触らせたり、最悪セックスまでする。俺は知り合いの旅館オーナーに連絡して、彼女を売り込んだ。「新鮮な女子大生だぜ。マンコもアナルも使い放題」って。彼女は最初抵抗したけど、闇金の取り立て屋が家に押しかけてきて、脅されたら観念したよ。俺は彼女を車で地方の山奥の温泉旅館まで連れて行った。道中、彼女の涙ぐんだ顔を見て、俺のチンポが勃起した。旅館に着くと、オーナーのジジイが彼女を品定め。「いい体だな。早速試してみるか」って。
彼女のデビューは、地元のヤクザみたいな客の宴会だった。浴衣を脱がされ、裸で酒を注ぐ。客の汚い手が彼女の乳首を摘み、マンコに指を突っ込む。彼女は恥ずかしさに震えながらも、耐えたよ。宴会が進むと、本番さ。一人の客が彼女を畳に押し倒し、太いチンポを挿入。彼女のマンコは、すでに濡れていた。売春で開発された体が、反応しちゃうんだな。「いやっ…でも、気持ちいい…」って、彼女の声が漏れた。次々と客に輪姦され、彼女の体はザーメンまみれ。口にもマンコにもアナルにも、熱い精液を注がれたよ。俺はそれを遠くから見て、満足した。彼女の借金は旅館が肩代わりする代わりに、彼女はそこで働くことになった。永久に、ピンクコンパニオンとして。