俺は和久田、45歳の独身サラリーマンだ。息子の慎太郎が高校生になってから、俺の生活は淡々と過ぎていた。慎太郎の同級生に渉っていうガキがいて、そいつの母親がゆきのだった。ゆきのは近所でも評判の美人妻で、38歳くらいか。細身の体に、張りのあるEカップの胸と、ジーンズがぴったり張りつくようなプリッとした尻が、俺の視線をいつも奪っていた。夫は出張が多い商社マンで、ゆきのはパートでスーパーで働いているらしい。だが、最近の噂では、生活が苦しくて借金があるって話だ。俺はそんな彼女を、密かに狙っていたんだよ。
あの日、慎太郎が渉を家に連れてきて、ゲームで遊んでいた。俺は仕事で遅くなるって言って出かけたが、実は早めに帰宅して、隠しカメラを仕掛けていた。リビングの棚に小型の防犯カメラを設置したんだ。理由? 単に好奇心さ。だが、それがまさかこんな甘い餌を運んでくるとは思わなかった。
夜、慎太郎と渉が外出して家が空になった頃、ゆきのが家にやってきた。渉を迎えに来たって言ってたが、俺は外出中のはずだ。カメラの映像をスマホでリアルタイム監視しながら、俺は近所の喫茶店でニヤニヤしていた。ゆきのはリビングに入り、辺りを見回すと、俺の財布が置いてある棚に近づいた。彼女の指が震えながら財布を開き、中から数万円の札を抜き取る姿が、クリアに映っていた。あの白い指が、俺の金を握りしめる様子が、妙にエロくて興奮したよ。彼女のスカートの下から覗く太ももが、緊張でピクピク震えているのが見えた。泥棒ママの顔は、罪悪感と焦りで赤らんでいて、それだけで俺の股間が熱くなった。
翌日、俺はゆきのを呼び出した。渉の忘れ物があるって、わざとらしい口実で。彼女が家に来た瞬間、俺はドアを閉めて鍵をかけた。「ゆきのさん、昨日のお迎えの時、何か忘れ物しませんでしたか?」と穏やかに言った。彼女の顔が青ざめた。俺はスマホを取り出し、映像を再生した。画面には、彼女の泥棒行為がばっちり映っている。ゆきのは震え声で「これは…誤解です…」と弁解しようとしたが、俺は笑って遮った。「誤解? 警察に持ってくか? それとも、渉くんに話すか? あいつの母親が泥棒だって知ったら、学校でどんな目で見られるかな。」
ゆきのは膝をついて泣き出した。「お願いです…許してください。夫の借金で、生活が苦しくて…一時的な気の迷いでした。」彼女の涙が頰を伝う姿が、俺のサディスティックな本能を刺激した。俺は彼女の顎を掴んで顔を上げさせ、「許すよ。でも、条件がある。今日から俺の言いなり奴隷になるんだ。拒否したら、この映像をネットにばらまくぞ。」と囁いた。ゆきのは抵抗したかっただろうが、選択肢がない。彼女は小さく頷いた。
それから、俺の奴隷生活が始まった。最初は軽く、ゆきのを家に呼んで掃除させるところから。だが、すぐにエスカレートした。俺は彼女に「服を脱げ」と命じた。ゆきのは恥ずかしそうにブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外す。露わになった乳房は、ピンクの乳首がぷっくりと勃起していて、俺のチンポを即座に硬くした。「ほら、もっと卑猥に脱げよ。尻を振って。」俺はそう言って、彼女の尻を平手で叩いた。パチンという音が響き、ゆきのは「あっ…」と小さな喘ぎを漏らした。スカートを脱がせ、パンティを剥ぎ取ると、彼女の陰部はすでに湿っていた。泥棒の罪悪感が、彼女をマゾヒスティックに変えていたんだ。
俺はゆきのをソファに押し倒し、彼女の両手を後ろで縛った。ロープは事前に用意していた。彼女の体は細くて柔らかく、抵抗する気力もない。「和久田さん…お願い、優しく…」彼女が懇願するが、俺は無視して乳首を摘まんだ。強く捻ると、ゆきのは「ひゃあん!」と悲鳴を上げた。俺の指が彼女のクリトリスを探り、ぐちゃぐちゃに掻き回す。彼女の汁が指に絡みつき、クチュクチュという音が部屋に響く。「お前、泥棒のくせにこんなに濡れてるのか? 変態ママだな。」俺は嘲笑いながら、彼女の耳元で囁いた。ゆきのは「いや…そんなこと…」と否定するが、体は正直だ。彼女の腰が勝手に動き、俺の指を求めている。
次に、俺は自分のズボンを脱ぎ、勃起したチンポを彼女の顔に押しつけた。太くて血管が浮き出た俺のモノは、ゆきのを怯えさせた。「舐めろ。奴隷の仕事だ。」俺は命じ、彼女の髪を掴んで口に突っ込んだ。ゆきのは涙目で咥え、舌を絡めてフェラチオを始めた。彼女の口内は温かく、唾液が滴り落ちる。俺は喉奥まで押し込み、彼女をむせ返らせた。「ぐぽっ…ぐぽっ」という音が卑猥で、俺の興奮を高めた。ゆきのは苦しそうに息を吐きながらも、俺のチンポを丹念に舐め回す。泥棒の罪が、彼女をこんな従順な雌犬に変えていた。
満足したら、俺は彼女を四つん這いにさせた。彼女の尻は白くて丸く、叩くと波打つ。「尻を高く上げろ。泥棒ママの罰だ。」俺はそう言って、後ろからチンポを挿入した。ゆきのは「あぁっ…入ってる…」と喘いだ。彼女の膣内は熱く締まり、俺のモノを飲み込むように収縮する。俺は腰を激しく振り、ピストンを繰り返した。パンパンという肉のぶつかる音が、部屋に響く。ゆきのは「いや…こんなの…夫に悪い…」と呟くが、俺は耳を貸さない。「お前の夫は知らないだろ? お前が俺のチンポでヨガってるなんて。」俺は彼女の尻を叩きながら、深く突き刺した。彼女の汁が太ももを伝い、床に滴る。
さらにエスカレートして、俺は彼女に首輪をつけた。犬用の赤い革製だ。「ほら、散歩だ。奴隷ママ。」俺はリードを引いて、彼女をリビングで這わせた。ゆきのは恥辱に顔を赤らめ、四つん這いで進む。彼女の乳房が揺れ、尻の穴がヒクヒク動くのが見えて、俺はまた勃起した。止まって彼女の尻に指を入れ、アナルを弄ぶ。「ここも開発してやるよ。泥棒の罰として。」ゆきのは「いや…そこは…汚い…」と拒否したが、俺は唾を塗って指を挿入した。彼女の肛門は狭く、締めつけてくる。徐々に慣らして、俺のチンポをアナルに押し込んだ。ゆきのは「痛い…裂けちゃう…」と泣いたが、俺は構わず腰を振った。彼女の悲鳴が喘ぎに変わるまで、俺は容赦なく犯した。
そんな日々が続いた。ゆきのは俺の家に通うようになり、毎回新しいプレイを強要された。ある日はバイブを挿入したまま買い物に行かせ、帰宅後に抜いて俺のチンポで満たす。別の日は、彼女の夫が出張の夜に、俺のベッドで一晩中抱いた。ゆきのは最初抵抗していたが、徐々に俺の奴隷として悦びを感じ始めた。彼女の目が、俺のチンポを見るだけで輝くようになった。「和久田さん…もっと…ください…」と自ら懇願する姿が、最高に卑猥だった。
だが、俺の心には少しの罪悪感があった。慎太郎と渉の友情を壊すようなことだ。でも、ゆきのを抱く快楽が勝った。彼女の体は俺のもの。泥棒の罪が、彼女を永遠の性奴隷に変えたんだ。カメラの映像は今も俺の宝物。彼女の尻を叩き、チンポを埋め込む毎日の悦びが、俺の人生を彩っている。