俺は権田。この地方で誰もが恐れる権力者だ。田舎の政治屋どもが俺の機嫌を損ねたら、選挙なんか一瞬で潰してやる。金、女、土地、何でも握ってる。今日も、地元の選挙事務所で酒を傾けながら、支援者どもと馬鹿話に興じていた。そこへ、突然現れたのが、健臣の女房、香子だ。健臣は都心から来た野心家で、この選挙区を狙ってるらしいが、俺の支援なしじゃ勝てねえよ。
香子は三十半ばの美人妻。黒髪を上品にまとめ、タイトなスカートスーツが彼女の豊満な体を強調してる。胸はEカップはありそうだし、尻はむっちりとして歩くたびに揺れる。夫の健臣が挨拶に来るはずだったが、奴は都内で用事とか抜かして、代わりに女房を送り込んできた。馬鹿な野郎だ。俺はニヤリと笑って、香子を迎え入れた。「奥さん、旦那はどこだい? 俺に挨拶もなしに、支援なんか期待すんのかい?」
香子は顔を赤らめ、丁寧に頭を下げた。「申し訳ありません。主人が急な所用で…わたくしが代わりにご挨拶に参りました。どうか、ご支援のほどよろしくお願いいたします。」その声は震えてる。わかってるんだろうな、この地方じゃ俺の言うことは絶対だって。支援者ども――地元の農家や商店主のジジイどもが、十人ほど集まって酒を飲んでる中、俺は香子を部屋の中央に立たせた。「まあ、いいさ。奥さんが代わりに、俺たちを楽しませてくれりゃあ、考えてもいいぜ。」
香子は戸惑った顔で俺を見たが、逃げ場はない。俺は酒を注ぎ、彼女に強引に飲ませた。最初は拒んだが、夫の選挙のためだと言ったら、渋々口をつけた。酒が回るにつれ、彼女の頰は赤く染まり、目が潤み始めた。支援者どもはニヤニヤしながら見てる。俺は立ち上がり、香子の肩を抱いた。「奥さん、まずは挨拶の代わりに、裸踊りでもどうだい? 俺たちの前で、旦那の選挙を祈願する舞をさ。」
彼女は目を丸くした。「え…そんな、わたくし、そんなことは…」だが、俺は耳元で囁いた。「拒めば、健臣の選挙は終わりだぜ。支援どころか、俺の力で潰すよ。」香子は震えながら、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。まずジャケットを落とし、ブラウスをボタン一つずつ外す。白いブラジャーが露わになり、豊かな乳房が零れ落ちそう。支援者どもは息を飲んで見つめてる。スカートを下ろすと、黒いストッキングに包まれた太ももが現れ、パンティはレースの薄い布一枚。彼女は恥ずかしさに顔を覆ったが、俺は「全部脱げよ」と命じた。
ついに全裸になった香子。肌は白く、乳首はピンク色で硬く尖ってる。陰毛は薄く整えられ、秘部が微かに湿ってるのが見えた。俺は音楽をかけ、彼女に踊れと促した。「ほら、腰を振って、俺たちを楽しませろ。選挙の勝利を祈るんだろ?」香子は涙目で、ぎこちなく体をくねらせ始めた。乳房が揺れ、尻肉が波打ち、支援者どもは歓声を上げた。「いいぞ、奥さん! もっと卑猥に!」一人が叫ぶ。彼女は徐々にリズムに乗り、両手を頭上に上げ、腰を前後に突き出すように踊った。秘部が開き、蜜が滴るのが見える。俺は興奮して、ズボンを下ろし、勃起した肉棒を露出させた。「奥さん、次はこれを咥えろ。挨拶の続きだ。」
香子は跪き、俺の太い肉棒を口に含んだ。温かい舌が絡みつき、喉奥まで飲み込む。彼女の夫は知らねえだろうな、こんなに卑猥なフェラチオをする女房だって。支援者どもも我慢できず、次々とズボンを脱ぎ、彼女の周りを囲んだ。「俺にも回せよ、権田さん!」香子は一人ずつ、口で奉仕させられた。口内射精され、精液を飲み干す姿は、まるで娼婦だ。だが、まだ序の口。俺は彼女をテーブルの上に仰向けに寝かせ、脚を広げさせた。「今度は公開セックスだ。支援者全員で、奥さんを犯してやるよ。選挙の成功祈願だ。」
支援者どもは興奮して群がった。まず俺が香子の秘部に肉棒を突き刺した。彼女の膣内は熱く締まり、夫のものより太い俺のものを飲み込んで喘ぐ。「あっ…いや…そんなに深く…」俺は腰を激しく振り、彼女の乳房を鷲掴みにした。ピストンするたび、卑猥な水音が響く。香子は体を仰け反らせ、絶頂に達した。「い、いく…ああん!」俺は射精し、彼女の膣内に熱い精液を注ぎ込んだ。
次は支援者の番。一人目のジジイが彼女に覆い被さり、しわくちゃの肉棒を挿入。「奥さん、いい締まりだぜ!」香子は抵抗もできず、受け入れるしかなかった。二番目は太った男で、彼女を四つん這いにさせ、後ろから犯した。尻肉を叩きながら、「選挙のためだろ? もっと声出せ!」彼女の喘ぎ声が部屋に満ち、公開セックスの宴は続いた。三番目は若い支援者で、彼女の口と秘部を同時に使った。皆が順番に彼女を輪姦し、精液を体中に浴びせた。香子の体は汗と精液でべっとり、乳首は腫れ上がり、秘部は赤く腫れて蜜を溢れさせていた。
選挙期間はこれが始まりだった。毎日、俺の事務所に香子を呼び出し、試練を課した。ある日は支援者の集会で、ステージ上で裸踊りをさせ、観客の前でオナニーショー。彼女は指を秘部に挿れ、卑猥に腰を振りながら絶頂を晒した。「見て…わたくしの…あそこが…こんなに濡れて…」声が震える。別の日は、選挙カーで街中を回りながら、俺にフェラチオ奉仕。信号待ちで窓から見えるかもしれないのに、彼女は必死に咥えた。夫の健臣には「支援活動」と嘘をつき、毎晩帰宅する頃には体中が精液まみれ。
中盤の選挙集会では、最大の試練。数百人の支援者が集まるホールで、香子をメインに据えた。俺はマイクで宣言した。「皆さん、健臣候補の奥さんが、特別なご奉仕をしてくれますぜ!」彼女はステージに上がり、ゆっくり服を脱いだ。全裸になると、支援者どもは拍手喝采。俺は彼女をベッドに寝かせ、公開セックスを開始。まず俺が犯し、次に抽選で選ばれた支援者十人が順番に。香子は喘ぎ続け、体をくねらせた。「もっと…入れて…選挙のため…」彼女の理性は崩壊し、快楽に溺れていた。一人が乳房に射精し、もう一人が尻に、もう一人が顔に。彼女の体は白濁の海に沈んだ。
選挙最終日、投票前夜。俺は香子を一晩中犯した。縄で縛り、バイブを秘部に挿入し、放置プレイ。彼女は悶え、蜜を垂れ流した。「お願い…入れて…わたくし、もう我慢できない…」俺は笑いながら、肉棒を喉奥まで押し込み、激しくピストン。最後はアナルまで犯し、彼女を完璧に俺のものにした。健臣は知らねえまま、選挙に勝ったよ。俺の支援のおかげだ。