わしは和大爺、今年で七十三になる。この街の老人会じゃ、昔からの顔役だ。男しか残らんようになった今、毎週の集まりはただの酒盛りじゃなくなっておる。話題はいつも、女のことよ。最近引っ越してきた山川ゆかり、四十路半ばのあの女じゃ。豊満な体つきで、短い黒髪が首筋を撫でるように揺れ、はっきりした顔立ちに、分厚い唇が異様に助平くさい。ぽってりとした肉厚の唇は、まるで男のちんぽを咥えるために生まれてきたみたいじゃ。わしら老いぼれどもは、彼女の噂で毎回股間を熱くしとった。
ゆかりがこの古い団地に越してきたのは、去年の秋じゃった。夫は出張族で留守が多く、彼女は近所の廃品回収を手伝う優しい人妻ぶりを発揮しよった。わしはチャンスを狙っとったよ。老人会の廃品回収イベントの日、彼女に声をかけた。「ゆかりさん、手伝ってくれんか? 重いもんが多くてのう」そう言って、彼女を廃品置き場の小屋に連れ込んだ。汗ばんだ彼女の体は、Tシャツ越しに豊満な乳房が揺れ、尻の肉がジーンズを張りつめさせとった。わしは用意しとった媚薬入りのお茶を差し出した。「暑いじゃろ、飲みなされ」彼女は疑いもなく、ぐびぐびと飲んだ。
効き目は早かった。ゆかりの頰が赤らみ、息が荒くなり始めた。「お爺さん、何か変よ…体が熱い…」彼女の分厚い唇が震え、わしは我慢できんくなった。年甲斐もなく、わしのちんぽはギンギンに膨張しとった。彼女の肩を抱き寄せ、強引にその唇にわしの舌をねじ込んだ。ディープキスじゃ。彼女の唇は柔らかく、肉厚で、舌を絡めるとぬるぬるの唾液が溢れ出した。わしは彼女の口内を掻き回し、彼女の舌を吸い上げた。「んむっ…お爺さん、止めて…」彼女の抵抗は媚薬で弱く、わしの舌が彼女の喉奥まで侵入した。唇の感触は最高じゃった。あの分厚い唇が、わしの舌を包み込むように締め付ける。わしは彼女の首筋を舐め、耳たぶを噛みながら、彼女の胸を揉みしだいた。豊満な乳房は、手に余るほど柔らかく、重かった。
彼女を床に押し倒し、わしはズボンを下ろした。ギンギンのちんぽが飛び出し、彼女の顔に近づけた。「ゆかりさん、舐めてくれ」媚薬のせいで彼女の目はトロンとし、抵抗なく口を開いた。あの分厚い唇が、わしのちんぽの先端を包み込んだ瞬間、わしは天国じゃった。彼女の唇は、ぬるぬるの肉襞のようにちんぽを締め付け、舌がカリ首を這い回る。「じゅぽっ…じゅるるっ…」卑猥な音が小屋に響いた。わしは彼女の頭を掴み、喉奥まで突き刺した。彼女の唇が根元まで飲み込み、涙目になりながらも、媚薬の快楽で腰をくねらせる。わしは我慢できず、彼女の口内にどぴゅどぴゅと射精した。白濁の精液が彼女の分厚い唇から溢れ、顎を伝う姿がたまらんかった。
それだけじゃ終わらん。わしは老人会の仲間を呼んだ。総勢五人、皆七十過ぎの老いぼれどもじゃが、ゆかりの体を見た瞬間、ちんぽが蘇った。廃品小屋は一気にハッスルの場となった。まず、佐藤の爺が彼女の豊満な乳房にしゃぶりついた。「おお、こりゃあ極上の乳じゃ」彼の皺だらけの手が、ゆかりの乳首を摘み、引っ張る。彼女は媚薬で敏感になり、「あんっ…駄目よ、そんなに強く…」と喘ぐ。次に、田中の爺が彼女の尻を鷲掴みにし、ジーンズを剥ぎ取った。むっちりとした尻肉が露わになり、彼は顔を埋めて舐め回した。「この尻、ぷりぷりじゃのう。穴も綺麗じゃ」彼の舌がゆかりのアナルをほじくり、彼女の体がびくびく震えた。
老人会総出で、ゆかりを輪姦した。わしは再び彼女の唇を独占し、ディープキスを繰り返しながら、他の爺どもが彼女の体を貪った。一人が彼女のまんこに指を突っ込み、ぐちゅぐちゅと掻き回す。「おお、ゆかりさんの中、熱くてぬるぬるじゃ」媚薬の効果で、彼女のまんこは洪水のように濡れ、愛液が太ももを伝った。もう一人が彼女の足を広げ、ちんぽを挿入した。「きついぞ、こりゃあ。四十路のまんこじゃのに、締まりがいい」ぱんぱんと腰を打ちつけ、彼女の体が揺れる。ゆかりは「いやっ…みんな、止めて…でも、気持ちいい…」と媚薬に負け、喘ぎ声を上げ始めた。
順番に、わしら老いぼれはゆかりの体を味わった。彼女の分厚い唇は、次々とちんぽを咥えさせられた。フェラの行列じゃ。佐藤の爺のしわくちゃのちんぽを、彼女の唇がじゅぽじゅぽと吸い上げる。田中の爺は彼女の乳房にちんぽを挟み、パイズリを強要した。あの豊満な乳肉が、ちんぽを包み込み、ぬるぬるの谷間で擦れる感触は格別じゃった。わしは彼女のまんこに挿入し、ゆっくりと腰を振った。彼女の中は熱く、媚薬で収縮を繰り返す。「お爺さん、もっと…深く…」彼女の言葉に、わしは興奮し、激しくピストンした。彼女の分厚い唇から、喘ぎ声が漏れ、わしのちんぽを締め付けるまんこが、どろどろの愛液を噴き出した。
クライマックスは全員同時じゃった。ゆかりを四つん這いにさせ、一人が後ろからまんこを突き、もう一人がアナルに指を入れ、わしは彼女の唇にちんぽをねじ込んだ。残りの爺どもは彼女の体を撫で回し、乳首を弄る。「ゆかりさん、俺らの精液でいっぱいにしてやるよ」彼女の体は汗と愛液と精液でべとべとになり、部屋中に卑猥な匂いが充満した。わしらは次々と射精した。彼女のまんこに中出し、アナルに塗りつけ、唇にぶっかけ。ゆかりの分厚い唇は、白濁の精液でコーティングされ、彼女は媚薬の余韻で体を痙攣させながら、放心した。
あれから、ゆかりは老人会の秘密の玩具になった。廃品回収の日は、いつも彼女を呼ぶ。彼女の夫が出張の日は、わしらの集まりに連れ込み、媚薬を盛ってハッスルじゃ。彼女の豊満な体と分厚い唇は、わしら老いぼれの活力源よ。彼女も、最初は抵抗しとったが、今じゃ自ら唇を突き出してくる。四十路の人妻が、老人どもに堕ちる様は、実に卑猥じゃのう。