俺は川島雄太、32歳のサラリーマンだ。妻の琴乃は28歳で、結婚して5年になる。彼女は小柄で色白の肌が魅力的な、元保育士の美人妻だ。俺たちは都心のマンションに越してきてから、隣の飯田夫婦と仲良くなった。飯田勝利は35歳の元ラグビー選手で、今は建設会社の現場監督をやってる。体躯ががっしりしてて、筋肉質の体は俺の倍はありそうだ。妻の佐江は30歳の元モデルで、スレンダーなボディに長い黒髪が映える美女。最初はただの挨拶から始まったご近所付き合いが、週末のバーベキューやホームパーティーで深まっていった。
ある週末、俺たちのリビングでいつものように酒を酌み交わしていた。勝利の奴は酒が強いし、佐江も意外と飲む。琴乃は俺の隣で控えめに笑ってるが、勝利の視線が時折彼女の胸元を舐めるように這うのに気づいて、俺の股間が少し熱くなった。話題は自然とエロい方向へ。勝利が「夫婦生活ってマンネリ化するよな。たまには刺激が必要だぜ」と言い出した。佐江がクスクス笑いながら「そうね、交換してみる?」と冗談めかして言った瞬間、部屋の空気が変わった。俺は酒の勢いで「面白そうだな」と乗ってしまった。琴乃は顔を赤らめて「え、そんなの…」と戸惑ったが、佐江が彼女の手を握って「一度きりよ、試してみましょ」と囁き、結局その夜、俺たちはスワッピングに踏み切った。
ルールはシンプル。隣の部屋でそれぞれのパートナーと一晩過ごす。俺は佐江を抱くことになり、勝利は琴乃を連れて隣室へ。俺の部屋で佐江と向き合うと、彼女の細い腰に手を回した。佐江の唇は柔らかく、キスだけで俺のチンポがビクビク反応した。「雄太さん、優しいのね。でも私はもっと激しいのが好きよ」彼女はそう言って俺のズボンを下げ、俺のチンポを口に含んだ。佐江のフェラは上手くて、舌がねっとり絡みついてくる。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込んでみたが、佐江は涙目になりながらも喜んで受け止めた。ベッドに押し倒すと、佐江のマンコはすでに濡れそぼっていた。俺はゆっくり挿入し、腰を振った。彼女の喘ぎ声は高く、俺の動きに合わせて体をくねらせる。だが、隣室から聞こえてくる音が気になった。勝利の低い唸り声と、琴乃の悲鳴のような喘ぎ。俺の琴乃が、あんな声を出すなんて…。
佐江を抱きながらも、俺の頭は隣の情景でいっぱいになった。勝利の奴は体がデカいだけじゃなく、チンポも馬並みだって噂を聞いたことがある。佐江が俺の耳元で「勝利のセックスは荒々しいのよ。琴乃さん、大丈夫かしら?」と囁く。俺は嫉妬と興奮でチンポを硬くし、佐江のマンコを激しく突いた。彼女の膣壁がキュッと締まり、俺はすぐに射精した。佐江は満足げに微笑んだが、俺は隣の音が止まらないのが気になって仕方なかった。あの夜、俺たちは朝まで続けたが、琴乃の声は次第に変わっていった。最初は抵抗するような悲鳴だったのが、甘い嬌声に変わり、最後には「もっと…もっとぉ!」という叫び声に。俺の心臓がドキドキした。
翌朝、俺たちはリビングで顔を合わせた。琴乃は顔を赤らめて俯き、勝利は満足げに煙草を吸っていた。佐江が「楽しかったわね」と言うと、俺は頷いたが、琴乃の様子がおかしい。家に帰ってから、彼女はベッドで俺を抱きしめてきた。「雄太、ごめんね…」と涙声で言う。聞けば、勝利のセックスは想像を絶するものだったそうだ。勝利は琴乃をベッドに押し倒すなり、服を荒々しく剥ぎ取り、巨大なチンポを彼女の口に無理やり押し込んだ。琴乃は咽せて涙を流したが、勝利は容赦なく喉を犯した。「お前の旦那のチンポよりデカいだろ? 味わえよ」と低く笑いながら。琴乃の小さい口が限界まで広がり、唾液が滴る。やがて勝利は彼女のマンコに指を突っ込み、グチャグチャにかき回した。琴乃は痛みと快感で体を震わせ、抵抗できなくなった。
勝利のチンポは太くて長く、血管が浮き出た凶悪なものだったそうだ。挿入された瞬間、琴乃のマンコは裂けそうな痛みに襲われたが、勝利は腰を振り続け、奥まで叩きつけた。「お前のマンコ、締まりいいな。旦那じゃ満足できないだろ?」と嘲笑う。琴乃は最初、俺のことを思い浮かべて耐えていたが、勝利のピストンが激しくなるにつれ、体が勝手に反応し始めた。子宮を突かれるたび、電流のような快感が走り、彼女の声は自然と甘くなった。勝利は彼女の乳首を強く捻り、尻を叩きながら犯した。バックから突かれ、琴乃は四つん這いで尻を高く上げ、勝利のチンポを貪るように腰を振ってしまった。汗と愛液が混じり、部屋に卑猥な音が響く。勝利は射精してもすぐに復活し、二度、三度と琴乃を犯した。彼女のマンコは腫れ上がり、精液が溢れ出た。
「あのチンポ…忘れられないの…」琴乃は俺に告白した。彼女は勝利の激しいセックスに堕ちてしまった。俺のセックスが優しすぎるせいか、琴乃の体は今や勝利の荒々しさを求めて疼くようになった。後悔が募る。俺は琴乃を抱きながら、自分のチンポで彼女を満足させようとしたが、彼女の反応は薄い。「雄太の優しいの好きだけど…もっと激しくして」と言う。俺は嫉妬で頭がおかしくなりそうだった。あのスワッピング以来、俺たちは隣夫婦と会うたび、微妙な空気が流れる。勝利は俺にニヤリと笑い、佐江は琴乃に意味ありげな視線を送る。琴乃のスマホに、勝利から時折メッセージが来るようになった。「また遊ぼうぜ」と。俺は知らない振りをしているが、心の中では後悔の嵐だ。ご近所付き合いがこんな地獄を生むなんて。
それから数週間後、俺たちは再びスワッピングをした。俺は佐江を抱きながら、隣室の音を聞く。琴乃の喘ぎは前回より激しく、勝利のチンポに完全に堕ちた証拠だ。彼女は今や、勝利の奴隷のような目で彼を見る。俺のチンポでは満足できない体になってしまった。佐江が俺の耳元で囁く。「琴乃さん、勝利のチンポにハマっちゃったわね。あなたも頑張りなさいよ」俺は悔しさで佐江のマンコを乱暴に突いたが、心は空っぽだ。琴乃のマンコは勝利のチンポの形に広がり、俺が入っても緩く感じる。彼女は俺に謝りながらも、夜中に一人でオナニーするようになり、指で自分のマンコをかき回しながら「勝利さん…もっと…」と呟くのを、俺は隠れて聞いた。
この遊びは俺たちの夫婦生活を破壊した。琴乃は後悔していると言うが、目が輝くのは勝利の話をするときだ。俺は毎晩、彼女を抱きながら想像する。あの巨大なチンポが琴乃のマンコを抉る様子を。精液が子宮に注がれ、彼女が絶頂に達する姿を。俺のチンポはそんな妄想で勃起するが、それは屈辱の証。ご近所付き合いがこんなに卑猥で残酷なものだとは思わなかった。勝利のチンポに堕ちた妻を取り戻す方法なんて、ないのかもしれない。俺たちは今も隣に住み、表面上は仲良し夫婦を演じているが、内側は爛れた肉欲の渦だ。後悔の念が、俺の心を蝕む。もしあの夜、酒の勢いに乗らなければ…。だが、今さら遅い。