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社内嘲笑のゴリきちが、巨根で生意気上司の彼女を白目イキさせる秘め事

俺は社内で「ゴリきち」と呼ばれ、毎日バカにされている。名前は健吾だ。入社三年目の営業マンで、身長が低くて顔がゴリラみたいだって理由で、あの生意気な井上から始まったあだ名が今じゃ社内中に広がってる。井上は俺の直属の上司で、エリート気取りのクソ野郎。いつも俺のミスを大げさに叱り飛ばし、飲み会では俺をネタに笑いを取る。だが、奴は知らない。俺の股間に潜む22センチの凶悪な肉棒が、奴の社内恋愛の彼女、みかを毎週一回、白目を剥くまでイカせまくってるってことを。

あれは半年前の社内パーティーから始まった。みかは経理部のOLで、26歳の美人だ。井上と付き合ってるのは社内公認で、奴はみかを自慢げに連れ歩く。パーティーの夜、俺は酔ってトイレで吐いてた。そこにみかがフラフラ入ってきて、間違えて男子トイレに入ったんだ。彼女は井上と喧嘩したとかで、涙目で壁に寄りかかってた。俺は普段の恨みを忘れ、優しく声を掛けた。「大丈夫ですか、みかさん」。彼女は俺の顔を見て一瞬嘲笑ったが、すぐに酔いが回って俺の肩にすがりついてきた。

その瞬間、俺の股間が反応した。普段、社内でバカにされて溜め込んだストレスが、こいつを犯してやりたいという衝動に変わった。俺はみかを個室に引きずり込み、ズボンを下ろした。22センチの肉棒がビクンと跳ね上がる。みかは目を丸くして、「え、何これ…でかすぎ…」と呟いた。俺は彼女のスカートを捲り上げ、パンティをずらして一気にぶち込んだ。あの感触は今でも忘れられない。みかの膣内は井上の細いチンポで慣れてるはずなのに、俺の巨根が入るとキツキツで、彼女の体が震えた。「あっ、待って…痛い…でも…」彼女の声が途切れ、すぐに喘ぎに変わった。

俺は腰を振りまくった。パーティーの喧騒が外から聞こえる中、個室でみかを犯す快感。彼女のマンコは俺の肉棒に絡みつき、汁が滴り落ちる。俺は彼女の耳元で囁いた。「井上さんの彼女なのに、俺のチンポで感じてるんすね」。みかは首を振りながらも、体が正直に反応する。俺はさらに深く突き、彼女の子宮口を叩きつけた。彼女の目が徐々に白目を剥き始め、口から涎が垂れる。「イッ…イクゥ…」彼女は体を痙攣させて絶頂した。俺はまだイカず、彼女を何度もイカせた。最後は彼女の口に射精し、飲み込ませた。「これ、秘密だよ」俺は笑って言った。

それ以来、毎週一回、俺たちは会うようになった。みかは最初、罪悪感から拒否しようとしたが、俺の巨根の味を覚えてしまって、結局連絡してくる。社内の倉庫や、近くのラブホで。井上は知らない。奴はみかとデートしてる時、彼女の体に俺の精液が残ってるなんて想像もしてないだろう。

先週の木曜日もそうだった。俺は定時後にみかを倉庫に呼び出した。彼女はオフィスレディの制服姿で、井上の隣の席から抜け出してきた。俺はドアをロックし、すぐに彼女を壁に押し付けた。「今日も井上さんに抱かれてきたの?」俺は意地悪く聞いた。みかは頰を赤らめ、「うるさい…早く…」と呟く。彼女はもう俺の肉棒なしじゃ満足できない体になってる。

俺はズボンを下ろし、22センチの巨根を露出した。血管が浮き出た太い竿、亀頭がパンパンに膨張してる。みかは膝をつき、貪るようにしゃぶりついた。彼女の舌が俺の裏筋を這い、喉奥まで咥え込む。「んぐ…大きい…」涎が糸を引く。俺は彼女の頭を掴み、喉を犯した。彼女の目が涙で潤むが、マンコはもう濡れ濡れだ。

俺は彼女を棚に押し倒し、パンティを剥ぎ取った。彼女のマンコはピンクで、井上のチンポじゃ届かない奥が俺を待ってる。俺は一気に挿入した。彼女の膣壁が俺の肉棒を締めつけ、グチュグチュと音を立てる。「あぁん…健吾さんの…でかすぎて…壊れちゃう…」みかは喘ぐ。俺は彼女の乳首を摘みながら、ピストンを加速させた。彼女の体が跳ね、汗が飛び散る。

「井上さんのチンポより、俺のほうがいいだろ?」俺は問いかけた。みかは首を振りながら、「うん…健吾さんのほうが…ずっと…」と認める。俺は満足し、彼女のクリトリスを指で弄んだ。彼女の体がビクビク震え、絶頂が近づく。「イク…またイクゥ…」彼女の目が白目を剥き、舌がだらしなく出る。俺はさらに深く突き、彼女の子宮を抉った。彼女は全身を痙攣させ、失禁みたいに潮を吹いた。

だが俺は止まらない。一回イカせただけじゃ物足りない。俺は彼女を四つん這いにさせ、後ろから再挿入。彼女の尻肉を掴み、叩きつけるように腰を振った。パンパンと音が倉庫に響く。「もっと…もっと突いて…」みかは自ら腰を振り、俺の肉棒を貪る。俺は彼女の髪を引っ張り、耳元で囁く。「井上さんにバレたらどうする? 俺のチンポで白目剥いてる姿、見せたいか?」。みかは興奮し、「いや…でも…感じちゃう…」と悶える。

二回目の絶頂で、彼女はまた白目を剥いた。口から泡みたいな涎が溢れ、体がガクガク崩れる。俺は三回、四回とイカせ続けた。彼女のマンコは俺の巨根にぴったり馴染み、毎回締めつけが強くなる。最後は俺も限界で、彼女の奥深くに射精した。ドクドクと精液が溢れ、彼女の太ももを伝う。「あ…熱い…」みかは放心状態で呟く。

終わった後、俺たちは服を直した。みかは井上の元に戻り、奴と笑顔で話すんだろう。俺は社内でまた「ゴリきち」とバカにされる。でも、心の中で笑ってる。奴の大事な彼女が、俺の22センチの肉棒で毎週調教されて、白目を剥くまでイカされてるなんて、知ったら奴はどうなるかな。

この関係はまだ続く。みかは俺の巨根に堕ちきってる。井上はエリートぶってるけど、俺のほうが勝ってる部分がある。社内の嘲笑なんて、こんな快楽に比べりゃどうでもいい。次はもっと過激に、社内のデスク下でやらせてみようか。みかはきっと拒否できないはずだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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