俺は真矢、32歳の独身男だ。仕事は建設現場の監督で、毎日汗まみれになって体を鍛えてる。体格はガタイが良くて、股間のモノもそれなりに自信がある。対して、隆太郎は俺の幼馴染で、イケメン俳優みたいな顔立ちのサラリーマン。結婚して5年になる妻のみどりは、30歳の美人OL。俺たちは時々、仕事終わりに地元の銭湯で会うのが習慣だった。あの日の出来事は、今でも鮮明に思い出すよ。
その日は蒸し暑い夏の夕方。俺と隆太郎はいつものように銭湯に入った。脱衣所で服を脱ぎながら、くだらない世間話を交わす。隆太郎の体は細マッチョで、顔同様に洗練されてるけど、股間に目をやった瞬間、俺は内心で吹き出しそうになった。あの短小ちんちん、勃起してもせいぜい10センチくらいか? 普段は皮被りで、縮こまってピンクの亀頭が少し覗いてるだけ。俺のモノは平常時でも15センチは超えてるから、比べてみたら可哀想になるレベルだ。湯船に浸かりながら、俺は心の中で思ったよ。「みどりみたいな美人が、こんな短小で満足できるのか? 毎晩、物足りない思いをしてるんじゃないか」って。隆太郎は気づいてないけど、俺はチラチラ見ながら、みどりの体を想像した。彼女はスレンダーだけど、胸はDカップくらいで、腰回りがエロくくびれてる。隆太郎の短小じゃ、奥まで届かずに中途半端なセックスしかできないんだろうな。俺の巨根なら、彼女を悶えさせて、子宮を突き上げてやるのに……。
銭湯を出てから、数ヶ月が過ぎた。俺はあの短小の記憶を時々思い出しながら、オナニーしてたよ。みどりの顔を浮かべて、彼女が俺のモノを欲しがる妄想に浸るんだ。そしたら、ある日突然、SNSのDMが届いた。送信者はみどり。隆太郎の妻だ。俺たちは共通の友人として繋がってたけど、直接話したことはほとんどない。メッセージを開くと、丁寧だけど切実な文面。「真矢さん、突然すみません。隆太郎の友人として相談があるんです。プライベートなことなんですが……会えませんか?」って。俺の心臓がドキドキしたよ。まさか、あの短小のせいか? 俺は即座に返信した。「もちろん、いつでもいいよ。どこかで話そうか」。
数日後、俺たちは街中のカフェで会った。みどりは黒いワンピース姿で、髪をポニーテールにまとめてて、清楚だけど色気が滲み出てる。座ると、彼女の太ももが少し見えて、俺の股間が疼いた。最初は世間話から始まったけど、すぐに本題。「実は、隆太郎との夫婦生活で悩んでて……」と彼女が切り出した。俺は知ってたよ。あの短小ちんちんのせいだろ? みどりは頰を赤らめながら、声を潜めて言った。「彼の……アソコが小さくて、満足できないんです。セックスしても、すぐに終わっちゃうし、奥まで届かないから、いつも物足りなくて……。最近はレス気味で、私ばっかりオナニーしてるんです」。
俺は内心でガッツポーズだ。予想通りだった。彼女の目が潤んでて、欲求不満が丸わかり。俺は優しく手を握って、「それは大変だね。隆太郎はイケメンだけど、そんな弱点があるなんて知らなかったよ。俺でよければ、相談に乗るよ」って。カフェを出て、俺のマンションに移動した。部屋に入ると、みどりは緊張した顔でソファに座る。俺はビールを出しながら、徐々に距離を詰めた。「みどりさん、具体的にどんな不満があるの? 俺の経験からアドバイスできるかも」って。
彼女は恥ずかしそうに語り始めた。「隆太郎のペニス、勃起しても小さくて、硬さもイマイチなんです。挿入しても、クリトリスを擦るくらいで、Gスポットに届かない。いつも自分で指を入れてイッてるんですけど、太いモノが欲しくて……」。俺のチンポがビンビンに勃起したよ。俺はズボンを脱ぎながら、「じゃあ、俺のを見てみて。参考になるかも」って。みどりの目が釘付けになった。俺の巨根は18センチ超えで、太さも親指くらい。血管が浮き出て、反り返ってる。彼女は息を飲んで、「すごい……こんな大きいの、初めて見ました」って。
俺は彼女を抱き寄せて、キスした。唇が柔らかくて、舌を絡めると甘い唾液が混ざる。手をスカートの中に滑らせると、パンティがびしょ濡れ。「もうこんなに濡れてるよ、みどり。隆太郎の短小じゃ満足できないんだね」って囁くと、彼女は頷いて、「はい……真矢さんの太いので、壊して欲しいんです」って。俺はパンティを剥ぎ取り、彼女のマンコを広げた。ピンクのビラビラがヒクヒクして、クリが勃起してる。指を二本入れてかき回すと、クチュクチュ音が響いて、彼女が喘ぐ。「あっ、んんっ、太い指……気持ちいい」。
ベッドに移動して、俺は彼女の胸を揉みしだいた。Dカップの乳房は柔らかくて、乳首がコリコリ。吸うと、ミルクみたいな味がした。みどりは俺のチンポを握って、「隆太郎のなんて、こんなのの半分もないわ。真矢さんの、入れてください」って。俺は正常位でゆっくり挿入した。彼女のマンコは狭くて、締め付けがすごい。短小夫じゃ開発されてないんだな。奥まで突き入れると、彼女が悲鳴みたいに喘いだ。「あぁっ、奥に当たる! こんなの初めて……壊れちゃう」。
俺は腰を振り始めた。ピストンするたび、子宮口を叩いて、彼女の体がビクビク震える。汁が飛び散って、シーツが濡れる。「みどり、隆太郎の短小じゃ味わえないだろ? 俺の巨根で、毎日犯してやるよ」って言うと、彼女は涙目で、「はい、犯してください。真矢さんの奴隷になります」って。俺はバックに体位を変えて、尻を叩きながら突いた。パンパン音が部屋に響いて、彼女のマンコが痙攣。イキそうになると、俺は抜いて口に押し込んだ。「飲めよ、みどり。隆太郎の薄い精子じゃなく、俺の濃いザーメン」って。彼女はゴクゴク飲んで、満足げに微笑んだ。
それから、俺たちは毎週のように会うようになった。隆太郎が仕事で遅い日に、俺の部屋でセックス三昧。みどりはどんどんエロくなって、フェラも上手くなった。俺のチンポを喉奥まで咥えて、涎を垂らしながら。「真矢さんの臭いチンポ、好き……隆太郎の短小なんて、もういらない」って。ある日、彼女はSMプレイを提案してきた。縄で縛って、バイブを挿入しながら俺のモノをしゃぶらせる。彼女のマンコは拡張されて、拳が入るくらいになったよ。
数ヶ月後、隆太郎にバレそうになったけど、みどりは「離婚するかも」って言ってきた。