ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

港区ラウンジの白粉魔窟に堕ちた清美の転落

俺は港区のITベンチャー社長、45歳の独身男だ。金は腐るほどあるが、女遊びは上質なものを求めてきた。六本木のラウンジで出会った清美は、そんな俺の欲望を完璧に満たす逸材だった。22歳の彼女は、地方から上京した元女子大生で、細身のボディにDカップの柔らかい乳房が揺れ、黒髪をサラリと流した顔立ちは、清楚さと妖艶さを併せ持っていた。パパ活を始めて半年、彼女は俺の愛人候補として毎週のようにラウンジで会っていた。初めはただの金銭関係だったが、清美のフェラチオは神業級で、俺のチンポを喉奥まで飲み込み、舌を絡めて絞り上げるように吸い付く。あの時の彼女の目つきは、飢えた雌猫のようで、俺はすぐにハマった。

清美の背景は、意外と普通だった。実家は地方の小さな町で、父親が借金を作って蒸発し、母親は病床に伏せていた。大学中退後、上京してラウンジ嬢として働き始めたそうだ。港区の華やかな世界に憧れ、俺のようなパパを捕まえては、ブランドバッグや高級マンションの家賃をせびる。だが、彼女の体は金で買える最高の玩具だった。初デートで連れ込んだホテルでは、清美は恥じらいながらも俺の命令に従い、黒いストッキングを破らせて脚を開いた。彼女のマンコはピンク色で、濡れやすく、指を一本入れるだけでキュッと締め付けてくる。俺は彼女のクリトリスを舌で転がし、彼女が「パパ、もっと…」と喘ぐ声を聞きながら、バックから突き上げた。あの時の射精は、脳天まで痺れる快感だった。

転落の始まりは、あるパーティーだった。俺の知り合いの投資家が主催する、港区の地下クラブ。そこは覚醒剤が回る魔窟で、俺は軽い気持ちで清美を連れて行った。彼女は好奇心旺盛で、「パパ、何か面白いことあるの?」と目を輝かせていた。クラブのVIPルームで、知り合いが白い粉をテーブルに広げ、ストローで鼻から吸うのを勧めてきた。俺は断ったが、清美は「一度だけ…」と試した。あの瞬間、彼女の瞳が輝きを変えた。覚醒剤のラッシュが彼女を襲い、体が熱くなり、俺に抱きついてきた。「パパ、すごい…体が熱いよ…」彼女の息が荒く、乳首が硬く尖っていた。俺は興奮し、その場で彼女のスカートを捲り上げ、指でマンコを掻き回した。彼女は普段以上の反応で、汁を垂らしながら腰を振り、俺のチンポを求めた。セックスは獣のようで、彼女は俺の背中に爪を立て、絶叫しながらイキまくった。あれが、彼女の覚醒剤デビューだった。

それから、清美の変化は急速だった。最初は週末だけだったが、すぐに毎日のように白粉を欲しがるようになった。ラウンジのシフトをサボり始め、俺に「パパ、お金貸して…」とせがむ。彼女の体は痩せ細り、頰がこけ、目が落ち窪んできたが、逆にそれが俺のサド心を刺激した。覚醒剤後の彼女のセックスは狂暴で、俺のチンポを貪るようにしゃぶり、喉を鳴らして精液を飲み干す。マンコはいつもびしょ濡れで、挿入すると中が痙攣し、俺を絞り上げる。ある夜、彼女のアパートで、彼女は白粉を鼻から吸い、俺に跨がってきた。「パパ、もっと強く突いて…壊して!」彼女の声は掠れ、腰を振りながらクリトリスを自分で弄る。俺は彼女の尻を叩き、バックからピストンを叩き込み、彼女の腸壁まで届くように突いた。射精後、彼女は放心状態でベッドに崩れ落ち、涎を垂らしていた。あの姿は、堕ちた天使のようで、俺の支配欲を満たした。

だが、清美の転落は止まらなかった。金が尽きると、他のパパを探し始めた。港区のラウンジで、彼女は覚醒剤のディーラーと繋がり、体を売って白粉を手に入れるようになった。俺が知ったのは、彼女のSNSで見た写真。頰がげっそり落ち、目が虚ろで、複数の男に囲まれている。嫉妬と興奮が混じり、俺は彼女を呼び出した。ホテルで再会した清美は、変わり果てていた。肌は荒れ、歯が黄ばみ、マンコは使い込まれて緩くなっていた。「パパ、助けて…でも、粉が欲しいの…」彼女は泣きながら俺のチンポにすがりつき、フェラを始めた。だが、覚醒剤の影響で、彼女の動きは乱暴で、歯が当たる。俺は苛立ち、彼女の髪を掴んで喉奥まで押し込み、えずかせた。セックス中、彼女は「もっと、もっと!」と叫び、俺の体に爪を立てる。彼女のマンコは乾き気味で、血が混じっていた。イッた後、彼女は震えながら白粉をねだり、俺が断ると、発狂したように暴れた。

清美の末路は惨めだった。ラウンジをクビになり、港区の路地裏で体を売るようになった。俺は一度、彼女を見かけた。雨の夜、彼女は安いコートを羽織り、男に声をかけていた。目は完全に逝かれ、唇が腫れ、足元がふらついていた。俺は声をかけたが、彼女は俺を認識せず、「お兄さん、1000円でフェラするよ…」と囁いた。あの清美が、こんな下品な娼婦に堕ちるとは。俺は金を払い、路地裏で彼女のフェラを受けた。彼女の口は緩く、昔のテクは影を潜め、ただ機械的に吸うだけ。射精後、彼女は金を握りしめ、ディーラーの元へ走った。後日、彼女はオーバードーズで病院に運ばれたと聞いた。意識不明の彼女の体は、痩せこけ、マンコに刺青が入っていたそうだ。港区の華やかな世界から、覚醒剤の地獄へ転落した清美。俺は今も、あの快楽の記憶をオカズに自慰するが、彼女の末路を思うと、チンポが萎える。人間の欲望は、底なしの闇だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 PTA役員妻の強制参加飲み会:裸どじょうすくいと腹踊りの屈辱 次の話 銭湯で見た短小夫の妻がDMで欲求不満を吐露してきた