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高級寿司屋から始まる淡々とした消費関係

俺は悠斗、29歳。外資系コンサルティングファームで2年目だ。毎日が数字と戦略の渦巻く世界で、ストレスは溜まる一方。プライベートはほとんどなく、女との付き合いも面倒くさくて避けていた。そんな俺がマッチングアプリに手を出したのは、単純に効率的な発散を求めてのことだった。プロフィールはシンプルに「仕事中心の男。余計な感情抜きで楽しみたい」と書いた。そしたら、美咲という19歳の大学1年生がマッチしてきた。プロフィール写真は清楚な笑顔の自撮りで、メッセージのやり取りから、家出中で家賃と学費に困っていることがわかった。彼女の提案はストレートだった。「1回12万円で、拘束時間は3時間以内。セックス込みで、余計な会話はなし。初回は高級寿司屋で『試食』させてください。以降は毎回違うシティホテルで。」俺は即了承した。金ならある。感情を絡めず、ただ消費する関係。それが俺の理想だった。

初回の待ち合わせは、銀座の高級寿司屋。カウンター席で、彼女は黒いワンピース姿で現れた。19歳とは思えない落ち着きで、細い指で箸を操る姿が妙にエロかった。「試食」というのは、彼女の言葉で、つまり本番前の軽いチェック。寿司を食いながら、彼女の太ももに手を滑らせ、ストッキング越しに股間の熱を感じた。彼女は無表情で受け入れ、箸を置くと囁いた。「合格なら、次はホテルで本番。時間厳守でお願いします。」俺は頷き、寿司の後、近くのラブホに移動。いや、初回は寿司屋の近くのビジネスホテルだったか。部屋に入ると、彼女は即座に服を脱ぎ始めた。白いブラとパンティーが露わになり、俺のチンポは即勃起。彼女の体は細く、乳首はピンクで、マンコは剃毛済みのツルツル。3時間のタイマーをセットし、俺は彼女をベッドに押し倒した。キスはせず、ただ乳を揉み、乳首を舌で転がす。彼女の吐息が漏れ、マンコを指で弄ると、すでに濡れていた。「プロだな」と思ったが、口には出さなかった。条件通り、淡々と。俺のチンポを彼女の口に押し込み、喉奥までイラマチオ。彼女は涙目になりながらも耐え、俺は喉の締まりに興奮した。次にバックから挿入。彼女の尻を掴み、ピストンするたび、マンコの肉壁が俺のチンポを締め付ける。卑猥な汁音が部屋に響き、彼女の喘ぎは抑え気味だが、本気で感じているのがわかった。3回射精したところでタイマーが鳴り、彼女は即座に服を着て去った。12万円を振り込み、俺は満足した。感情ゼロの完璧な消費。

それから毎週1回、違うシティホテルで会うようになった。2回目は渋谷のラグジュアリーホテル。彼女はエレベーターで俺の股間に手を伸ばし、部屋に入るなりフェラチオを開始。俺のチンポを根元まで咥え、舌を絡めて吸い上げる。彼女の口内は温かく、唾液が糸を引く。俺は彼女の頭を押さえ、喉を犯すように腰を振った。射精後、彼女を四つん這いにさせ、アナルを指で広げる。彼女は「アナルは追加料金」と言ったが、俺は了承し、追加2万円で挿入。彼女の尻穴はきつく、俺のチンポを締め上げ、痛みと快楽が混じった彼女の声が漏れた。マンコと交互に犯し、彼女の体を汁まみれにした。3時間で終わり、彼女は淡々と去る。俺はベッドに残り、満足の余韻に浸った。

3回目は新宿のデザイナーズホテル。彼女は家出中のエピソードを少し漏らした。親と喧嘩してアパート暮らし、学費を稼ぐためにこれをやっていると。俺は興味ないふりで聞き流し、即セックス。彼女のマンコをクンニし、クリトリスを吸うと、彼女の腰が震えた。汁が溢れ、俺の顔を濡らす。彼女は「もっと…」と呟いたが、俺は無視してチンポを挿入。正常位で深く突き、彼女の乳を強く揉む。彼女のマンコは俺のチンポに馴染み、毎回のように痙攣してイッた。射精は彼女の顔にかけ、精液まみれの顔をスマホで撮った。彼女は文句を言わず、拭いて去った。関係は淡々として、俺のストレス発散に最適だった。

月が変わり、4回目は六本木のスイートルーム。彼女は少し疲れた顔で現れ、俺は気にせず開始。ローションをマンコに塗り、指を3本挿入して掻き回す。彼女のGスポットを刺激し、潮を吹かせた。ベッドがびしょ濡れになり、彼女の喘ぎが大きくなった。俺のチンポを騎乗位で迎え入れ、彼女の腰振りは激しく、俺のチンポを根元まで飲み込む。尻肉が波打ち、卑猥な音が響く。彼女のマンコの奥を突き上げ、子宮口に射精。彼女は体を震わせてイキ、汗だくで倒れ込んだ。3ヶ月目に入り、会う頻度は変わらず、でも彼女の目が少し虚ろになってきた。俺は気づいていたが、無視した。ただ消費するだけだ。

5回目は池袋のモダンホテル。彼女は生理中と言い、アナルオンリーを提案。俺は了承し、彼女の尻を広げ、チンポを押し込む。彼女の尻穴は前回より緩く、俺の動きに合わせて締まる。ローションの滑りでピストンし、彼女の背中を舐めながら犯す。彼女の声は低く、痛み混じりの快楽。射精後、彼女を仰向けにし、バイブをマンコに挿入して放置。彼女はバイブの振動でイキ続け、俺はそれを眺めてオナニー。精液を彼女の腹にぶっかけ、3時間終了。彼女の体は使い込まれ、俺の痕が残っていた。

6回目は横浜の湾岸ホテル。海が見える部屋で、彼女を窓際に立たせ、バックから挿入。外の景色を眺めながら、彼女のマンコを犯す。彼女の乳を後ろから揉み、首を絞め気味にピストン。彼女の息が荒くなり、マンコが収縮して俺のチンポを絞る。射精は中出し、彼女のマンコから精液が滴る。彼女は「もう少しで学費貯まるかも」と呟いたが、俺は無視。関係は機械的で、俺の欲求を満たす道具として機能していた。

7回目は品川のビジネスホテル。彼女は少し遅れて現れ、疲労が顔に出ていた。セックスはルーチン化し、俺は彼女の口とマンコを交互に使い、射精を繰り返す。彼女の体は敏感になり、触れるだけで濡れる。俺のチンポを喉奥まで押し込み、えずきながらのフェラ。マンコを指で広げ、奥を掻き回す。彼女の汁がシーツを汚し、卑猥な匂いが部屋に充満。3時間で終わり、彼女は無言で去った。

8回目は渋谷に戻り、違うホテル。彼女の家出生活が厳しくなっているようで、体重が少し落ちていた。俺は気にせず、彼女を拘束して犯す。手錠でベッドに固定し、バイブとチンポで交互に責める。彼女のマンコは腫れ上がり、潮を吹き続ける。俺の射精は彼女の顔と胸にかけ、精液でべっとり。彼女の目には涙が浮かんだが、俺は無視した。ただの消費だ。

9回目は新宿、再び。彼女のメッセージが遅れ気味になり、会うと体が弱々しい。セックスは淡々と、俺のチンポを彼女の体に埋め、ピストンする。彼女の喘ぎは小さく、俺の欲求だけを満たす。射精後、彼女は「学費貯まったかも」と言い、俺は頷いた。

3ヶ月目、最後の10回目は六本木。彼女は現れず、メッセージもなし。自然消滅した。俺は別の女を探し始めた。彼女の体、マンコの感触、卑猥な汁の味を思い出しながら。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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