俺は拓也、19歳の大学1年生だ。実家は郊外の静かな一軒家で、母の美奈子は43歳のパート主婦。父は単身赴任でほとんどいないから、母と二人暮らしみたいなもん。母は地味めだけど、昔の写真を見ると結構美人で、胸も尻もふくよかで、男の視線を集めそうな体つきだ。俺はそんな母を、ただの親としてしか見てこなかった。いや、正確に言うと、時々その柔らかい胸の感触を思い出して、夜中に一人で処理したことはあるけどな。あの夜までは、そんな程度のものだった。
大学の飲み会は、いつものようにエスカレートした。俺の友人、翔太、悠斗、健太の三人と、近所の居酒屋でビールと焼酎を浴びるように飲んだ。翔太はサッカー部のガタイのいい奴で、女の話になると下品なジョークを連発する。悠斗は細身のインテリ風だけど、酒が入ると意外に獣みたいになる。健太は一番のムードメーカーで、いつもエロい動画の共有を率先する。あの日は、俺の誕生日祝いってことで、特別に盛り上がった。終電を逃した三人を、俺の実家に泊めることにした。母に連絡したら、「あら、いいわよ。布団用意しておくわ」って、いつもの優しい声で返ってきた。
家に着いたのは午前1時頃。リビングに入ると、母がパジャマ姿で待っていた。薄いピンクの生地が、母の豊満な体を優しく包んでいて、ブラのラインが透け気味。俺たちは泥酔状態で、靴を脱ぎ散らかしてソファに崩れ落ちた。「お母さん、すみませんねぇ」翔太がニヤニヤしながら言うと、母は「いいのよ、若いんだから。水分取って寝なさい」って、水やお茶を運んでくる。俺はもう限界で、ビールを追加で飲んで、すぐにフラフラになった。「お前ら、適当に寝ろよ。俺は部屋に行く」そう言って、2階の自分の部屋に上がった。ベッドに倒れ込むと、すぐに意識が飛んだ。母が下で介抱してるのは知ってたけど、俺の寝落ちは早かった。あの時、もっと起きておけばよかったと、後で後悔した。
翌朝、目が覚めたのは8時頃。頭が少し痛いけど、二日酔いってほどじゃない。階段を降りてリビングに向かうと、友人たちの声が聞こえてきた。ドアの隙間から覗くと、三人がソファに座って、スマホを弄りながら低く笑ってる。「昨夜の美奈子さん、マジでエロかったよな。最初は介抱してるだけかと思ったけど、酒の勢いで触ったら、抵抗弱くてさ」翔太の声だ。俺は息を潜めて聞いた。「ああ、翔太が最初に胸揉んだ時、ビクッて震えたけど、声出さなかったよな。『お母さん、疲れてるでしょ? マッサージしてあげる』って言いながら、悠斗が後ろから尻触って。そしたら美奈子さん、顔赤らめて『ダメよ、拓也がいるわ』って。でも、俺たちが『拓也寝てるよ、静かにしようぜ』って押したら、諦めたみたいに体預けてきた」健太が続ける。
心臓がドクドク鳴った。母が? そんなはずない。だけど、会話は続く。「4時間以上は遊んだよな。最初はリビングのソファで、翔太がパジャマの上から乳首弄って、悠斗がパンツに手入れてクチュクチュ。美奈子さん、声我慢してるけど、蜜が溢れてきてさ。『あっ、んっ…』って漏れる声がたまらん。俺は口塞ぐ役で、キスしながら舌絡めて。抵抗なくなったら、翔太がパジャマ脱がせて、でかい胸を鷲掴み。乳首がピンクで固くなってて、吸ったらミルクみたいに甘い味したよ」悠斗の声が興奮気味。「それから、健太がフェラさせて。美奈子さん、最初は戸惑ってたけど、俺のチンポ咥えたら、じゅぽじゅぽ吸ってきて。43歳の主婦とは思えねえテク。翔太は後ろから挿入して、ピストン開始。美奈子さん、口塞がれてるのに、体がビクビク震えてイッちゃったよな。俺も我慢できなくて、悠斗と交代でマンコにぶち込んで。交互に突いて、汗だくで喘がせてさ」
俺は吐き気がした。でも、股間が熱くなったのも事実。母のそんな姿を想像して、興奮してる自分が嫌だった。「5時間近くかかったのは、途中で場所変えたからだよ。美奈子さん、最初はリビングで輪姦されて、マンコから汁垂らしながらイキまくってたけど、声が大きくなったから、拓也の部屋の近くまで連れてった。いや、2階の拓也の部屋じゃなくて、リビングに戻る前に階段で一回止めて、そこで悠斗がバックからハメて。美奈子さん、階段の手すり掴んで尻突き出して、『あぁん、もっと…』って自分から腰振ってきたよ。結局、リビングに戻って続き。俺たちは交代で、美奈子さんの口、マンコ、アナルまで使って。健太がアナル初体験だって言ったら、美奈子さん、涙目で『優しくして』って。ローション代わりにマン汁塗って、ゆっくり挿入したら、締まりがヤバくてすぐイッちゃった」
会話は止まらない。「体液の痕、凄かったよな。美奈子さんの胸に翔太のザーメンぶっかけて、悠斗は顔射、俺は中出し。合計何発出した? 各々3回は出したよな。美奈子さん、最後の方は放心状態で、俺たちのチンポを交互に舐めて掃除してた。服は乱れまくり、パジャマのボタン外れて胸丸出し、股間は精液と蜜でべっとり。リビングの床に染み作っちゃったけど、朝までに拭いたよ」三人が笑う声。俺は耐えきれず、リビングに入った。三人が慌てて黙る。「お、おはよ、拓也」翔太が言う。母はキッチンにいて、顔を赤らめて「おはよう、拓也。朝食できたわよ」と声を震わせる。母の服、パジャマから着替えてるけど、首筋に赤い痕、腕に軽い痣。スカートの裾が少し濡れてる気がする。体液の痕? 匂いも、微かに精液の臭いが漂ってる。
俺は悟った。あの夜、母は俺の友人たちに、4〜5時間にわたって輪姦されていたんだ。介抱してる間に、酒の勢いで体を弄られ、抵抗できずに受け入れて。リビングで始まり、2階の俺の部屋近くまで連れ込まれ、階段で犯され、またリビングに戻って続き。母の豊満な体が、三人のチンポで穴という穴を塞がれ、ザーメンまみれにされたんだ。翌朝の母の目は、少し腫れてて、でも優しい笑顔を俺に向ける。あの目は、秘密を共有してる目だ。俺は黙って座った。三人が帰った後、母に聞いた。「母さん、昨夜何があった?」母は顔を赤らめて、「何でもないわよ。ただ、若い子たちのお世話が大変だっただけ」って。でも、俺は知ってる。母の体に残る痕が、すべてを語ってる。
それ以来、俺の母を見る目が変わった。夜中、母の部屋から漏れる吐息を想像して、一人でチンポを扱くようになった。母も、俺の視線に気づいてるみたいで、時々体をくねらせる。あの夜の宴は、俺たちの家族に新しい秘密を生んだ。