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収穫祭後の納屋で見た母の獣欲輪姦地獄

日長距離を走り回る生活で、故郷の田舎に戻るのは盆と正月くらい。今回も収穫祭の時期に合わせて、久しぶりに実家に帰省した。母の節子は56歳、兼業主婦として畑仕事と家事をこなす強靭な女だ。父は数年前に他界し、母は一人で農家を切り盛りしている。近所の農家連中が手伝ってくれるおかげで、何とか回っているらしい。

その日は収穫後の打ち上げだった。村の公民館で、近所の農家のおっさんたちと酒を酌み交わした。母はいつも通り、笑顔で皆に酒を注ぎ回っていた。俺は疲れから早めに実家に戻り、風呂を浴びて寝床についた。だが、夜中になって妙な物音が聞こえてきた。実家近くの古い納屋から、くぐもった声と藁の擦れる音。気になって窓から覗くと、納屋の扉が少し開いていて、中に灯りが漏れている。母の声だと思った俺は、そっと近づいて中を覗いた。

そこにいたのは、母と近所の顔見知りの農家三人。皆50代のガタイのいいおっさんたちで、普段から母の畑を手伝う連中だ。母は「手伝ってくれたお礼よ」と笑いながら言っていたが、状況は明らかに違う。納屋の藁の山の上に母が押し倒され、三人の男たちが獣のように群がっていた。母のスカートは捲れ上がり、太ももが露わ。汗ばんだ肌が月明かりに照らされ、熟れた体躯が震えている。

一番年長の佐藤のおっさんが、母の首筋に顔を埋め、荒々しくキスを貪っている。「節子さん、いつも手伝ってるんだから、今日は俺らのモノだぜ」と、唸るような声。母は抵抗する素振りを見せながらも、体が弛緩している。酒のせいか、それとも……。他の二人が母のブラウスを剥ぎ取り、垂れ気味だが豊満な乳房を露わにした。乳首は既に硬く尖り、指で摘まれると母の口から甘い喘ぎが漏れる。「あっ、だめ……皆さん、そんなに強く……」と、母の声は震え、しかし拒絶とは思えない響きだ。

俺は息を潜め、納屋の隙間から見つめていた。心臓が激しく鳴り、股間が熱く疼く。母は俺の母だというのに、この光景に興奮を覚えてしまう俺の醜さ。佐藤のおっさんが母の股間に手を伸ばし、パンティをずらし、濡れた秘部を指で掻き回す。「ほら、節子さん、もうこんなにぐしょぐしょだ。収穫の後のお礼が欲しいんだろ?」と、嘲るように。母の体がびくんと跳ね、汁気が飛び散る音が聞こえる。もう一人の田中のおっさんが、母の口に自分の太い肉棒を押し込み、喉奥まで突き入れる。「んぐっ、むぐっ……」母の目が潤み、涎が滴る。残りの山本のおっさんが、後ろから母の尻を掴み、指を後孔に挿入。「節子さんのケツ穴、締まりがいいな。畑仕事で鍛えた体だぜ」と、笑いながら。

三人は交互に母の体を弄び、藁の上で輪姦を始めた。まず佐藤が母の脚を広げ、太い陰茎を一気に突き刺す。「ああんっ! 痛い……でも、もっと……」母の声が納屋に響く。佐藤の腰が激しく動き、母の膣内を掻き回す音が卑猥に響く。汗と体液が混じり、藁に染み込む。田中は母の乳房を鷲掴み、乳首を歯で甘噛みしながら、自分の肉棒を母の手に握らせる。「しごけよ、節子さん。俺のも硬くなってるだろ?」母の手が上下に動き、田中の先端から粘液が溢れる。

交代で、山本が母を四つん這いにさせ、後ろから獣のように挿入。「節子さんのマンコ、熱くて締まるわ。農家の女は最高だな」と、尻を叩きながらピストン。母の体が前後に揺れ、乳房がぶらぶらと揺れる。佐藤は母の顔を上げさせ、口に再び肉棒を押し込む。「二穴責めだぜ、節子さん。俺らの精液で満杯になれよ」母の喉が鳴り、涙が頰を伝う。田中は横から母のクリトリスを指で捏ね回し、母の体を更に敏感にさせる。「イケよ、節子さん。俺たちに犯されて感じてるんだろ?」

俺はそこで耐えきれず、股間を押さえながらその場を離れた。母の喘ぎ声が背中に追いかけてくる。「あっ、ああんっ! もっと深く……皆さんの太いので、壊れちゃう……」三人の笑い声と、肉のぶつかる音が混じり、納屋は獣の巣窟と化していた。あの母が、こんなに淫らに乱れるなんて。俺の知る母は、いつも穏やかで、畑で汗を流す強い女だったのに。

翌朝、俺が台所に行くと、母は普段通り朝食を準備していた。「陸、よく寝られたかい? 収穫祭の酒が残ってるんじゃないの?」と、笑顔で言ってくる。だが、俺は気づいた。母の首筋に赤い痣がいくつも残り、腕にも指の跡のような青あざ。歩き方がぎこちなく、腰を庇うようにしている。昨夜の輪姦の痕跡だ。母は平静を装うが、座る時に小さな呻きを漏らす。「お母さん、どうしたの? 体、痛そうだけど」俺が聞くと、母は慌てて笑う。「畑仕事で転んだだけよ。歳だからね」だが、俺の目は母の体を追う。ブラウスから覗く胸元に、歯形の痕。スカートの裾から見える太ももの内側に、乾いた体液の跡らしきもの。

俺は黙って朝食を食べたが、心の中は嵐だった。あの光景が頭から離れない。母は本当に「お礼」としてあんなことを? それとも、強引に? だが、母の喘ぎは本気だった。俺の股間が再び疼き、母の体を卑猥な目で見てしまう。昼間、母が畑に出るのを見送りながら、俺は納屋に向かった。藁の上に、昨夜の痕跡。乾いた精液の匂いが残り、母の髪の毛が落ちている。俺はそこで自慰を始めた。母の乱れた姿を思い浮かべ、激しく扱く。「母さん……あんなに感じてたのか……」射精した後、俺は罪悪感に苛まれた。

夕方、母が戻ってきた。疲れた顔だが、どこか満足げ。俺は我慢できず、母を抱きしめた。「母さん、昨夜のこと、見たよ」母の体が硬直する。「陸、何を……」だが、俺は母の唇を塞ぎ、昨夜の男たちのように体を触る。母は抵抗するが、すぐに力が抜ける。「だめよ、陸……私たちは親子……」しかし、母の目は潤み、下半身が熱い。俺は母を納屋に連れ込み、藁の上に押し倒した。「母さん、俺も手伝うよ。お礼に」母の体は昨夜の傷跡で満ち、俺の陰茎を容易く受け入れる。「ああ、陸の……大きい……」母の声が再び納屋に響く。

それから、俺の帰省は頻繁になった。母の体は、近所の男たちと俺の共有物のように。収穫後の納屋は、母の淫らな宴の場となった。母の痣は増え、歩き方は常にぎこちないが、母はそれを隠さなくなった。「陸、今日も来てくれてありがとう」母の笑顔は、熟れた果実のように甘い。俺はトラックを走らせながら、母の体を思い浮かべる。あの輪姦の夜が、俺たちの関係を変えた。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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