俺は敦、三十歳の既婚者だ。妻のあかりとは結婚して五年になるが、最近はセックスの回数も減ってきて、日常がマンネリ化していた。あかりは仕事が忙しくて、今日も「スーパーで牛乳と野菜買ってきて」と頼まれて、俺が買い物に行く羽目になった。独身時代は自由気ままだったのに、今じゃこんな感じだ。まあ、仕方ない。夕方のスーパーは主婦連中で賑わっていて、俺はカゴを提げて野菜コーナーをうろついていた。
そしたら、目の前の棚で野菜を選んでいる女がいた。三十代半ばくらいの人妻っぽい感じで、黒髪をポニーテールにまとめ、タイトなジーンズを履いていた。名前は後で知ったが、明美だ。彼女が屈んで下の棚のキャベツを取ろうとした瞬間、ジーンズの腰部分がずり下がって、白い尻肉がぱっくりと露出したんだ。パンツのラインすら見えず、ノーパンか? いや、Tバックか何かで、尻の割れ目が半分以上丸見え。白くて柔らかそうなその尻肉は、俺の視線を釘付けにした。スーパーの照明の下で、微かに汗ばんで光る肌がエロすぎて、俺の下半身が即座に反応した。ズボンの中でちんぽがムクムクと膨張し始めて、ヤバい、勃起しちまってる。
俺は慌てて目を逸らそうとしたが、明美がさらに深く屈んだせいで、尻肉の谷間が深く開いて、ピンク色の皺までチラ見えした。くそ、こんなところで人妻の尻肉を覗けるなんて、運がいいのか悪いのか。心臓がドキドキ鳴って、興奮が抑えきれなくなった。妻の使いで来てるのに、こんな卑猥な光景に遭遇するなんて。明美は気づいてないみたいで、ゆっくり立ち上がったが、ジーンズを直さないままレジの方へ歩き出した。俺は自然に後を追う形になって、彼女の尻を凝視し続けた。あの白い肉が揺れるたび、俺のちんぽはさらに硬くなった。
レジの列で、俺は明美のすぐ後ろに並んだ。彼女の尻が目の前にあって、ジーンズの隙間からまだ少し尻肉が見え隠れしてる。俺は我慢できなくて、声をかけた。「あの、すみません。ズボンが少しずれちゃってるみたいですよ」って、わざと優しい声で。明美は振り返って、俺の顔を見て少し赤くなった。「えっ? あ、ありがとうございます」って言いながら、手でジーンズを直した。でも、その目が少し潤んでて、俺の視線に気づいてるみたいだった。彼女の胸元は緩いブラウスで、谷間が少し見えてて、それもエロい。明美は小声で「恥ずかしいわね、気づかせてくれて助かったわ」って微笑んだ。
その笑顔が可愛くて、俺はさらに興奮した。「いや、こちらこそ。綺麗な方なので、つい目がいっちゃって」って、軽く冗談めかして言ったら、明美は「まあ、ありがとう。でも人妻ですよ、私」って、指輪を見せてきた。くそ、そんなこと言われると余計に燃えるんだよな。レジを済ませて外に出ると、明美が駐車場で車に荷物を積んでた。俺も同じ方向で、声をかけた。「重そうですね、手伝いましょうか?」って。彼女は少し迷ったけど、「じゃあ、お願いします」って。車に近づくと、彼女の尻がまた揺れて、俺のちんぽはもうパンパンだ。
荷物を積み終わって、明美が「本当にありがとう。敦さんって言うの? 私、明美です」って名刺みたいなのを渡してきた。いや、名刺じゃなくて、近所のコミュニティカードか何か。彼女は近所の主婦で、夫は出張が多いらしい。俺は妻のことを思い浮かべながらも、明美の尻肉の感触を想像してたまらなくなった。「明美さん、さっきの尻…あ、いえ、綺麗な肌ですね」って、つい本音が出ちまった。彼女はびっくりした顔をしたけど、すぐにニヤリとして「ふふ、敦さん、変態さんね。でも、気に入っちゃったかも」って囁いた。
それがきっかけで、俺たちはスーパーの駐車場で少し立ち話した。明美は三十五歳で、夫とはセックスレス気味だって。俺も妻とのマンネリをぼやいたら、彼女が「じゃあ、ちょっとドライブでも?」って誘ってきた。俺は迷ったが、尻肉の誘惑に負けて車に乗り込んだ。彼女の車はミニバンで、後部座席に移動すると、明美が俺の膝に座ってきた。「敦さんの視線、感じてたわ。あの尻肉、触ってみる?」って、ジーンズを少し下げて、白い尻を俺の前に突き出してきた。俺は震える手で触った。あの柔らかい肉、温かくてプニプニして、指が沈む。俺は揉みしだきながら、明美の耳元で「明美さんの尻、最高だよ。白くてエロい」って囁いた。
明美は喘ぎ声を漏らして、「あん、敦さん、もっと強く…」って。俺はジーンズを完全に脱がせて、Tバックのパンツをずらした。彼女の尻の割れ目に指を滑らせると、すでに濡れてるまんこが触れた。ピチャピチャと音を立てて、俺の指を飲み込む。明美は「はあん、敦さんの指、太くて気持ちいい…夫のよりいいわ」って、腰をくねらせる。俺はちんぽをズボンから出して、明美の尻肉に押しつけた。硬くなった亀頭が彼女の尻の谷間に滑り込んで、ぬるぬるの感触がたまらない。
彼女は後ろ向きに俺に跨がって、尻を振ってきた。「入れて、敦さん。私の人妻まんこに、あなたのちんぽを」って。俺は腰を突き上げて、彼女のまんこにぶち込んだ。ぬるっと入って、熱い肉壁が俺のちんぽを締めつける。明美は「ああっ、すごい…太くて長いわ、敦さんのちんぽ」って叫んで、尻を上下に動かし始めた。俺は彼女の尻肉を鷲掴みにして、叩きながらピストンした。パンパンと音が車内に響いて、汗だくになる。明美の尻は白くて、叩くたびに赤く染まって、エロい。彼女のまんこはぐちょぐちょで、俺のちんぽを絞り取ろうとしてくる。
「明美さん、こんなところで人妻が俺のちんぽ咥え込んで、淫乱だな」って俺が言うと、彼女は「ふふ、そうよ。私、敦さんの視線で興奮しちゃったの。あのスーパーで尻見せて、誘っちゃったかも」って。俺たちは激しく腰を振り合って、明美が先にイッた。「いくっ、敦さん、もっと突いて…あぁん!」って、彼女のまんこが痙攣して、俺のちんぽを締めつける。俺も我慢できなくて、中出しした。どぴゅどぴゅと精液が彼女のまんこに注ぎ込まれて、溢れ出る。明美は満足げに俺のちんぽを抜いて、尻を俺の顔に押しつけてきた。「舐めて、敦さん。あなたが出したの、綺麗に」って。
俺は彼女の尻肉を広げて、精液まみれのまんこを舐め回した。しょっぱくて甘い味がして、興奮が収まらない。明美は俺の頭を押さえつけて、「もっと深く、舌を入れて」って。俺の舌が彼女の尻穴まで届いて、彼女はまた喘ぎ始めた。「あん、そこもいい…敦さん、変態ね。でも好き」って。その後、俺たちは服を直して別れたが、連絡先を交換した。明美は「またスーパーで会おうね。次はもっと大胆に尻見せてあげる」ってウィンクした。
家に帰って妻のあかりに牛乳を渡したが、俺の頭の中は明美の尻肉でいっぱいだった。あの白い肉の感触、忘れられない。妻とセックスする時も、明美の尻を想像して激しくなった。あかりは「今日はどうしたの? 敦、元気ね」って喜んでたが、俺の秘密だ。それから、俺と明美の関係は続いた。スーパーで待ち合わせて、彼女の家でセックスしたり、夫のいない夜に呼び出されたり。明美の尻は俺のフェチを刺激して、毎回新しいプレイを試した。ある日はアナルに挑戦して、彼女の尻穴を俺のちんぽで広げた。「痛いけど、気持ちいい…敦さん、もっと優しく」って明美が泣きながら言う姿が可愛くて、俺は中出ししまくった。
明美の夫は出張が多く、彼女は寂しがり屋だった。俺は妻に隠れて、明美の尻肉を堪能した。彼女の白い尻は、俺のちんぽを何度も勃起させて、精液を搾り取った。スーパーのあの出会いが、俺の人生を変えた。独身時代みたいに自由にセックスできるなんて、最高だ。でも、妻にバレないよう気をつけなきゃ。明美の尻肉、俺の宝物だ。次に会う時は、もっと卑猥なことをしよう。彼女の尻にローション塗って、滑らせて遊ぼうか。興奮が止まらないよ。