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高速SAの罠―妻の尻穴がトラック野郎に犯された夜

俺は悠樹、28歳のサラリーマンだ。普段は東京で妻の早苗と二人暮らしをしているが、この夏、家族で京都の実家に帰省する途中だった。早苗は27歳で、俺の高校時代の後輩。結婚して3年になるが、彼女の体は今でも新鮮で、毎晩のようにその柔らかい乳房を揉みしだき、濡れた秘部に俺の肉棒を沈めている。彼女の締まりは抜群で、俺のものを咥え込むたびにビクビクと震えて、俺を狂わせるんだ。

その日、俺たちは滋賀県の名神高速道路を走っていた。車内には俺の両親も乗っていて、賑やかなドライブだった。早苗は助手席でスマホをいじりながら、時折俺の太ももに手を置いてくる。彼女の細い指が俺の股間を軽く撫でる感触に、俺は勃起しそうになったが、親がいる手前、我慢した。京都の実家では、毎年恒例の盆の集まりがある。早苗は俺の家族に可愛がられていて、今年もみんなに会うのを楽しみにしていた。

ところが、突然タイヤがパンクした。ガタガタと車体が震え、俺は慌てて路肩に停車した。スペアタイヤはあるが、高速上で交換するのは危険だ。JAFを呼ぶことにして、近くのサービスエリアまでリム走行でなんとか辿り着いた。そこは琵琶湖近くの小さなSAで、トラックがたくさん停まっている場所だった。時間は夕暮れ時、蒸し暑い夏の空気が体にまとわりつく。

「悠樹さん、JAFはどれくらいかかるの?」早苗が心配そうに聞いてきた。彼女は白いワンピースを着ていて、汗で胸元が少し透けている。俺は彼女の豊かな胸の谷間に目を奪われながら、「1時間くらいかな。みんなで待とう」と答えた。両親は車内で休むことにし、俺と早苗はSAの売店で飲み物を買ってベンチに座った。だが、早苗が突然「お腹が痛いかも…トイレ行ってくる」と立ち上がった。彼女の顔が少し赤らんでいるのに気づいたが、気にせず「気をつけて」と送り出した。

早苗がトイレに行ってから10分、20分と経つ。JAFの到着までまだ時間があるが、彼女が遅いのが気になった。俺は売店でアイスを買って待っていたが、不安になってトイレの方へ向かった。SAのトイレは建物の裏側にあり、男性用と女性用が別れている。女性用トイレの前で待っていると、中から奇妙な音が聞こえてきた。喘ぎ声のような…いや、まさか。

好奇心と不安が混じり、俺はそっと女性用トイレの入口を覗いた。ドアが少し開いていて、中の様子が垣間見える。そこに早苗の姿があった。彼女は個室のドアを開け放ち、便座に腰を下ろしているわけじゃなく、壁に手をついて尻を突き出していた。彼女のワンピースは捲り上げられ、白いパンティーが膝まで下ろされている。そして、後ろから彼女の尻を掴んでいるのは、俺じゃない男だ。トラック運転手らしきガタイのいい中年男。汗だくの作業着を腰まで下げ、太い肉棒を早苗の尻穴に突き刺している。

「んあっ…ああん、もっと深く…おじさんの太いのが、私のお尻を抉ってる…」早苗の声が漏れ聞こえてくる。彼女の顔は紅潮し、目が潤んでいる。男は低く笑いながら、「おいおい、旦那が待ってるのに、こんなところでケツマンコ広げてんのかよ。さっき売店で目が合った時から、俺のチンポ欲しがってたろ?」と囁き、腰を激しく打ち付ける。パンパンと肉がぶつかる音が響き、早苗の尻肉が波打つ。彼女の尻穴は男の巨根に拡張され、ピンクの内壁がめくれ返っているようだ。俺は息を潜めて見つめ、股間が熱くなった。なぜか興奮している自分に気づき、吐き気がした。

男は早苗の髪を掴み、後ろから乳房を鷲掴みにする。「このデカパイ、旦那のより俺の手に合うぜ。乳首コリコリに勃起させて、ケツ締め付けてくるなよ」早苗は喘ぎながら、「はあっ…おじさんの指、荒くて気持ちいい…悠樹のより、ずっと乱暴で…あっ、そこでグリグリしないでぇ!」彼女の声は甘く、普段俺に見せない淫らな表情だ。男の肉棒は早苗の尻穴を往復し、腸壁を掻き回している。彼女の秘部からは愛液が滴り落ち、床を濡らしている。まさか早苗がアナル好きだったなんて…俺とのセックスでは一度も提案したことないのに。

俺は動けなかった。JAFが来るまで、家族が待ってるのに、ここで妻が他人に尻を犯されている。男はさらに加速し、「出すぞ、ケツマンコに俺のザーメンぶちまけてやる。旦那の知らないところで、俺の種付けだ」早苗は首を振り、「いやっ、中はダメ…でも、熱いのが欲しい…あっ、来てるぅ!」男の腰がビクビク震え、早苗の尻穴に白濁液を注ぎ込む。彼女の体が痙攣し、尻から精液が逆流して太ももを伝う。卑猥な匂いが漂ってくる。

男が抜くと、早苗の尻穴はぽっかりと開き、赤く腫れ上がっていた。彼女は息を荒げ、男にキスをせがむ。「おじさん、すごかった…また会いたい」男は笑い、「トラック野郎の俺が、こんな上玉の尻をタダで味わえるなんてラッキーだ。次はマンコも頂くぜ」と言い、作業着を直して去っていった。早苗は満足げにパンティーを上げ、ワンピースを直す。彼女の顔は上気し、唇が腫れている。

俺は慌ててベンチに戻った。早苗が戻ってきて、「ごめん、ちょっと時間がかかっちゃった」と笑う。彼女の息が少し荒く、股間の匂いが微かにする。俺は気づかないふりをしたが、心臓が鳴り響いていた。あの男の精液が早苗の尻に残っていると思うと、嫉妬と興奮が渦巻く。JAFが来て車を修理し、俺たちは京都に向かったが、その夜実家で早苗を抱いた時、彼女の尻はいつもより緩く、湿っていた。俺は黙って彼女の体を貪ったが、頭の中ではあのトイレの光景が繰り返される。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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