俺は幸夫、31歳。街中で人妻を狙うナンパ師として、10年近くこの世界で生きてきた。普通の女じゃ満足できない。狙うのは上品で金持ちの匂いがプンプンするセレブ妻たちだ。彼女たちは表向きは完璧な主婦ぶってるけど、心の奥底で欲求不満を抱えてる。夫は仕事人間で、夜の相手なんてろくにしてくれないんだろう。俺の獲物は、そういう女たち。今日の狩場は、都心のデパート地下街、通称デパ地下だ。高級食材が並ぶこの場所は、午前中のセレブ妻たちの溜まり場。彼女たちはブランドバッグを提げ、化粧の完璧な顔で、ワインやチーズを吟味してる。俺はそんな中を歩き回り、視線を研ぎ澄ます。ポイントは指輪の有無と、目つきだ。結婚指輪がキラキラしてるのに、瞳に退屈そうな影がある女。それがやれそうなサイン。
今日のターゲットは、すぐに目に入った。30代半ばくらいの美女、名前は後で知ったが、恵美子だ。黒髪を上品にまとめ、タイトなスカートが尻のラインを強調してる。ヒールが高めで、歩くたびにカツカツと音を立てる。彼女はワインコーナーで、フランス産の赤ワインをじっくり見てる。俺はそっと近づき、隣で同じ棚を眺めるふりをする。自然に声を掛けるのがコツだ。「このシャトー・マルゴー、いいですよね。果実味が豊かで、熟成感がたまらない。でも、合わせる料理次第で全然変わっちゃいますよ」俺は微笑みながら言う。彼女は少し驚いた顔で俺を見るが、すぐに興味を示す。「ええ、そうですね。うちの夫がワイン好きで、よくディナーに使ってるんですけど、いつも同じ味に感じてしまって…」ビンゴ。夫の話が出てきた。欲求不満の匂いがする。
俺はさらに踏み込む。「僕、ワインのソムリエやってるんですよ。実はこの近くのバーで働いてて、奥様みたいな上品な方にアドバイスするの、好きなんです。もしよかったら、試飲みたいに少しお話ししませんか? ここじゃ味見できないけど、イメージで語り合えますよ」嘘だ。俺はただのナンパ師。でも、知識は本物。ネットと実践で磨いた。恵美子は少し迷うが、俺の爽やかな笑顔と、わざと視線を彼女の胸元に滑らせる視線で、警戒心が緩む。女は褒められたい生き物だ。「まあ、ソムリエさんなんですか? じゃあ、少しだけ…」彼女は頰を赤らめながら言う。俺は心の中でガッツポーズ。デパ地下の賑わいの中で、会話を進める。彼女の夫は商社マンで、海外出張が多く、子供はまだいないらしい。完璧なセレブ妻だが、孤独だ。
会話をエスカレートさせる。俺は彼女の買い物カゴを覗き、「このチーズ、ワインにぴったりですね。僕なら、こんな組み合わせで、夜の時間をロマンチックに演出しますよ。想像してみてください、柔らかい照明の下で、ワインの香りが部屋に広がって、体が熱くなって…」言葉を卑猥に匂わせる。彼女の瞳が揺れる。俺はさらに、「奥様の肌みたいに滑らかなチーズ、溶かして味わいたいですね」彼女は息を飲む。直接的すぎないが、性的なイメージを植え付ける。これが俺の手口だ。デパ地下の食材をエロティックなメタファーに変える。彼女は笑って誤魔化すが、俺は分かる。股間が熱くなってるはずだ。
そのまま、俺は彼女を近くのカフェコーナーに誘う。「試飲のつもりで、コーヒーでもどうですか? 僕の知識、もっとシェアしますよ」彼女は頷く。カフェで座ると、俺は膝を軽く触れるふりをする。偶然を装って。彼女はびくっとするが、離さない。会話は夫の愚痴に移る。「夫はいつも疲れてて、夜なんてすぐに寝ちゃうんです。私のこと、女として見てくれないみたいで…」来た。俺は優しく手を握り、「そんな美しい奥様を放っておくなんて、もったいない。僕なら、毎晩、奥様の体を隅々まで味わいますよ。ワインみたいに、ゆっくりと、熱く」彼女の目が潤む。俺はさらに囁く。「想像して。僕の舌が、奥様の首筋を這う。胸の谷間を舐め、乳首を甘噛みする。硬くなったそれを吸うと、奥様の声が漏れる…」
彼女は黙って聞く。カフェの喧騒の中で、俺の言葉が彼女の脳を犯す。俺はスマホを取り出し、「僕のバー、実はプライベートルームがあるんです。今度、特別に招待しますよ。ワインのテイスティング、奥様の体で」卑猥な提案だ。彼女は拒否しない。むしろ、興奮してる。俺は彼女の太ももに手を置き、軽く撫でる。スカートの下、温かい肌。彼女の息が荒くなる。「あっ…そんな…」でも、手を払わない。俺は指を滑らせ、パンティの縁に触れる。カフェのテーブル下で、彼女の秘部を指で探る。湿ってる。びしょびしょだ。「奥様、感じてるんですね。僕の指が、こんなに濡れたところを弄るの、想像して」彼女は頷く。俺の手口は、言葉で心を解き、触れで体を奪う。
その日の午後、俺は彼女を近くのホテルに連れ込む。デパ地下から徒歩5分。彼女は抵抗なくついてくる。部屋に入ると、俺は彼女を抱き寄せ、キスする。舌を絡め、唾液を交換。彼女の唇は柔らかく、夫に奪われてない味がする。俺は彼女のブラウスを脱がせ、ブラジャーを剥ぎ取る。豊満な乳房が露わに。ピンクの乳首が勃起してる。「奥様のここ、なんて卑猥なんだ。僕の口で、しゃぶってあげますよ」俺は乳首を口に含み、舌で転がす。彼女は喘ぐ。「あんっ…幸夫さん、そんなに強く…」俺の名前を呼ぶ。もう落ちてる。
ベッドに押し倒し、スカートを捲る。黒いレースのパンティが濡れて透けてる。俺はそれをずらし、指を挿入。「奥様のマンコ、熱くて締まる。夫のチンポじゃ満足できないんでしょう?」彼女は首を振り、「もっと…もっと入れて…」俺は指を二本に増やし、Gスポットを刺激。彼女の汁が滴る。卑猥な音が部屋に響く。俺はズボンを脱ぎ、勃起したチンポを露出。「見て、奥様。僕のこれ、奥様のマンコにぶち込んで、掻き回しますよ」彼女は目を輝かせ、俺のチンポを握る。熱い手。俺は彼女の口に押し込み、「まずはフェラで味わって。奥様の舌、ワインみたいに上品に舐めて」彼女は従順にしゃぶる。喉奥まで咥え、涎を垂らす。俺は頭を押さえ、喉マンコを犯す。
ついに挿入。正常位で、彼女の脚を広げ、チンポを突き刺す。「あぁっ! 太い…夫のより大きい…」彼女の悲鳴が甘い。俺は腰を振り、奥を突く。マンコの壁が俺のチンポを締め付ける。卑猥な汁が飛び散る。「奥様、セレブなのに、こんなに淫乱なんだ。僕のセフレになって、毎週デパ地下で待ち合わせて、ホテルで犯されましょうよ」彼女は頷きながらイく。「イっちゃう…幸夫さんのチンポで、イくぅっ!」俺はさらに激しくピストン。彼女の体が震え、俺も限界。引き抜き、彼女の腹に射精。白い精液が彼女の肌を汚す。
それから、恵美子は俺のセフレになった。デパ地下で会うたび、ワインの話から始まり、ホテルで終わる。彼女は夫にバレないよう、買い物の時間を調整。俺は彼女の体を開発し、アナルまで犯した。ある日、彼女は俺のチンポを尻穴に迎え入れ、「こんな変態な私、夫に知られたら…でも、幸夫さんのならいいの…」と泣きながらイく。