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夫の借金治療費で凌辱される受付妻の秘蜜取引

私は麻衣、29歳。美容外科クリニックの受付として働いている。夫の拓也は元患者で、今は常連客だ。彼は数年前の事故で顔に傷を負い、このクリニックで何度も治療を受けている。でも、治療費が嵩んで、最近は支払いが滞りがち。夫は「もう少し待ってくれ」と院長に頭を下げていたけど、私は受付の立場上、そんなやり取りを横目で見るしかなかった。院長は52歳のベテラン美容外科医。いつも穏やかな笑みを浮かべているけど、目が時折、獲物を狙うような鋭さを帯びる。私の胸元や脚線に視線を這わせるのも、気づいていた。

ある日の施術後、カウンセリングルームで院長に呼び出された。夫の治療が終わった直後だった。「麻衣さん、少し話があるわよ」院長の声は低く、ドアを閉めるとカチリと鍵がかかる音がした。狭い部屋に二人きり。夫は待合室で待っているはずだ。「拓也さんの治療費、合計で150万円ほど溜まってるわね。支払いが難しいようだけど、どうするつもり?」院長はカルテをめくりながら、私の前に座った。スカートの裾が少し上がって、ストッキングに包まれた太ももが露わになる。「院長、私たち夫婦で何とかします。もう少し猶予を……」言葉を詰まらせると、院長はニヤリと笑った。「猶予? それなら、代償を払ってもらうわ。君のその豊満な体でね」そう言って、彼は私の膝に手を置いた。ゾッとする感触。夫の治療費をチャラにする代わりに、私の身体を要求してきたのだ。「そんな……夫にバレたら」私は抵抗したけど、院長の指はすでにスカートの下に滑り込み、パンティの縁をなぞっていた。「バレないようにするさ。まずはここで、君の蜜壺を味わわせてくれ」彼は強引に私の脚を開かせ、椅子に押し倒した。施術後の消毒臭が漂う部屋で、院長の太い指が私の秘部をこじ開ける。クチュクチュと音を立てて、愛液が溢れ出す。「ほら、君のここ、すでに濡れてるじゃないか。夫の借金で興奮してるのか?」院長の言葉は下品で、丁寧な口調が逆に卑猥さを増す。私は夫にバレないよう、声を押し殺して耐えた。院長の舌がクリトリスを舐め回し、ビクビクと体が震える。結局、その場で彼の肉棒を咥えさせられ、喉奥まで突き込まれた。熱い精液が口内に噴き出る感触に、涙がこぼれた。「これで今月の分はチャラだ。次は私の自宅に来なさい」院長は満足げに言った。

その夜、夫に何も言えず、家に帰った。夫は「院長が優しい人でよかったよ」と笑っていた。知る由もない、私の唇にまだ院長の残り香が残っているなんて。数日後、院長の自宅マンションに呼び出された。高層階の豪華な部屋。夫は仕事で遅いと言い訳して出かけた。「さあ、入って。今日はゆっくり楽しもう」院長はワインを注ぎ、私をソファに座らせた。ドレスアップを命じられていた私は、タイトなワンピース姿。胸の谷間が強調され、院長の視線が熱い。「君の乳房、美容外科医として完璧だよ。触診させてもらおうか」彼は私の胸を揉みしだき、乳首を指で転がす。痛いほどの快感が走る。「あっ、院長、そんなに強く……」私は抗議したが、彼はパンティを剥ぎ取り、指を二本挿入してきた。グチュグチュと掻き回され、潮を吹いてしまう。「ほら、君の淫乱な汁が飛び散ってる。夫には見せない顔だな」院長は自慢の肉棒を露わにし、私を四つん這いにさせた。後ろから突き入れられ、マンションの窓から街の灯りが見える中で、獣のようなピストンが始まる。パンパンと尻肉が打ちつけられる音が響く。私は夫の顔を思い浮かべ、必死に耐えた。院長の腰使いは熟練で、子宮口を叩くたび、頭が真っ白になる。「中に出すぞ、君の夫の借金を私の精子で払え!」熱い射精が奥を満たし、私は絶頂に達してしまった。体が震え、ベッドに崩れ落ちる。院長は「次は君の自宅だ。夫が寝てる隣の部屋で、もっとスリルを味わおう」と囁いた。

夫の治療費を減らすため、私は耐え続けた。次の舞台は我が家の自宅寝室、夫が寝ている隣の部屋。深夜、院長が忍び込んできた。夫は疲れて熟睡中。私はリビングの隣の書斎に連れ込まれ、ドア一枚隔てての行為。「静かにしろよ、夫に聞こえるぞ」院長は私の口を塞ぎ、パジャマを剥ぎ取った。夫のいびきが聞こえる中、院長の指が私のアナルを弄ぶ。「ここも開発してやる。君の尻穴、締まりがいいな」ローションを塗られ、ゆっくりと指が入る。異物感に体が強張るが、院長は容赦ない。「夫の借金で、こんな変態プレイか。興奮するだろ?」彼は私の尻を広げ、肉棒を押し込んだ。痛みと快楽が混じり、声を抑えるのに必死。夫の寝息がすぐ隣で、いつ起きるか分からない緊張感が、逆に私の秘部を濡らす。「クソ、君の尻、最高だ。中にぶちまけるぞ」院長の射精が腸内を汚し、私は夫の存在を忘れそうになるほど乱れた。でも、この頃から夫の様子がおかしい。朝、目が合うと何か言いたげで、私の体に視線を這わせるようになった。「麻衣、最近疲れてるみたいだな。院長と何かあった?」夫の言葉にドキリとしたが、誤魔化した。

クライマックスはクリニックのスタッフルーム。施術後の遅い時間、院長に呼び出された。夫は今日も常連で来院していたが、帰宅したはず。「今日は特別だ。君の夫が知ってるかもな」院長は笑いながら、私をデスクに押し倒した。スタッフルームは狭く、医療器具が散らばる中、彼は私の脚をM字に開かせ、バイブレーターを挿入してきた。「これ、君のクリニックの備品だよ。振動でイケ」ブーンと音が響き、秘部が痙攣する。院長の肉棒を咥えさせられ、喉を犯される。「夫の治療費、最後の一回だ。全力で奉仕しろ」私は涙目で従ったが、突然ドアが開いた。夫だった。「麻衣……院長、何してるんだ」夫の声は震えていた。院長は慌てて離れたが、夫はスマホを構えていた。「全部知ってたよ。麻衣の体で治療費をチャラにするなんて、卑劣だ。動画も撮ってる。これを警察に渡せば、君のクリニックは終わりだ」夫は冷静に言った。私は驚愕した。夫は最初から気づいていた? いや、途中からか。夫は私の手を取り、「麻衣、ごめん。俺も我慢してた。でも、これで逆転だ。院長、治療費はチャラじゃなく、倍返しで慰謝料払えよ」夫婦で院長を脅す形に転じた。院長の顔が青ざめる中、私は夫に抱きついた。夫の唇が私の耳に触れ、「今夜は俺が、君を満足させてやる」そう囁かれ、体が熱くなった。借金の代償は、予想外の夫婦の絆と、院長への復讐に変わったのだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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