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上司妻の熟れた媚肉を弄ぶ新卒の残酷な玩具

俺は颯太、26歳。新卒2年目で大手商社の総務部に配属されてから、毎日がルーチンみたいな退屈な日々を送っていた。同期の連中は営業や企画に飛ばされて華々しく活躍してるらしいが、俺は総務の隅っこで書類の山に埋もれている。まあ、それでも悪くない。なぜなら、上司の絵里香さんがいるからだ。39歳、既婚の管理職。肩書だけ聞くと堅物っぽいが、実際は柔らかい笑顔で部下を可愛がるタイプ。黒髪をショートボブに整え、タイトなスカートスーツが彼女の豊満なボディラインを強調する。胸はDカップはありそうで、腰回りの肉付きが妙にエロい。夫は同じ会社の別部署で、社内結婚したらしいが、子供はいない。社宅住まいで、時々疲れた顔を見せるけど、それがまた色っぽい。

そんな絵里香さんの部下に、可愛い後輩の女子社員がいる。名前はあかり、25歳。入社1年目で、俺より少し後輩だが、絵里香さんの直属。ぱっちりした目とスレンダーな体型、笑うとえくぼが出来る無邪気な顔がたまらない。俺の本命はあかりだ。彼女のスカートから覗く細い脚や、制服のブラウス越しに透けるブラのラインを見るだけで、下半身が熱くなる。でも、あかりはまだ俺の存在を意識してないみたい。社内で軽く話す程度で、進展がない。だから、俺は焦らずにチャンスを伺っている。

きっかけは社内研修後の懇親会だった。あの日は総務部のチームビルディング研修で、外部講師を呼んで一日中グループディスカッション。俺は絵里香さんのグループに入り、彼女の隣に座った。研修中、彼女の太ももが俺の脚に軽く触れるたび、甘い香水の匂いが漂ってきて、集中できなかった。夕方、研修が終わるとそのまま近くの居酒屋で懇親会。ビールが回り、みんな酔いが深くなる。絵里香さんは意外と酒が強い方で、赤らんだ頰で俺に絡んでくる。「颯太くん、最近仕事どう? もっと可愛がってあげないとね」って、肩を叩きながら。彼女の指が俺の腕に触れる感触が、妙に生々しくて、下腹部が疼いた。

二次会が終わった頃、絵里香さんが「社宅近いから、ちょっと寄ってく?」って誘ってきた。夫は出張中らしい。俺は酔った勢いで頷き、彼女の社宅へ。古い社宅の2LDK、夫婦の生活感が漂うリビングで、彼女がワインを開けた。「颯太くんみたいな若い子がいると、部活みたいで楽しいわ」って言いながら、ソファに並んで座る。話が弾むうちに、彼女の手が俺の膝に置かれ、徐々に内ももへ。俺は心臓が鳴り響く中、彼女の唇にキスした。彼女の舌は柔らかく、熟れた果実みたいに甘酸っぱい。服を脱がせると、黒いレースのブラとパンティ。乳房は重く垂れ気味だが、それがまた卑猥。俺は彼女の首筋を舐め回し、耳元で囁いた。「絵里香さん、こんなに濡れてる。夫じゃ満足できないんですか?」彼女は喘ぎながら「颯太くん、ダメよ…でも、止まらない…」って。ベッドに押し倒し、彼女の秘部に指を入れる。ぬるぬるとした蜜が溢れ、俺の指を飲み込む。彼女の膣壁は経験豊富で、俺のものを締め付ける感触がたまらない。正常位で突きまくり、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。「あぁん、颯太くんの太くて硬い…夫のよりずっと…」俺は彼女の腰を掴み、激しくピストン。射精の瞬間、彼女の奥深くに注ぎ込んだ。汗まみれの彼女を抱きしめながら、俺は思った。あかりの顔を想像しながら、絵里香さんを犯してる気分だ。

それから関係は続いた。絵里香さんは俺を可愛がるように、仕事中も優しく接してくるが、俺にとってはただの性欲処理。彼女は本気になりかけてるみたいで、社宅に呼ぶ回数が増えた。ある夜、社宅のキッチンで彼女を抱いた。夫の写真が並ぶ棚の前で、彼女を後ろから貫く。彼女の尻肉を掴み、腰を打ち付ける音がパンパンと響く。「颯太くん、もっと深く…私のオマンコ、壊して…」彼女の言葉は卑猥で、興奮を煽る。俺は彼女の髪を引っ張り、耳に息を吹きかける。「絵里香さん、こんなところで犯されて、興奮してるんですか? 夫が帰ってきたらどうするの?」彼女は震えながら絶頂を迎え、俺の精液を膣内で受け止めた。あの感触、熟れた女の媚肉が俺の竿を貪るように締め付けるのがクセになる。でも、心の中ではあかりのことばかり。あかりの無垢な笑顔を思い浮かべながら、絵里香さんを玩具みたいに扱うのが、妙に快感だった。

俺のワンルームに移ったのは、関係が深まってから。絵里香さんが「颯太くんの部屋が見たい」って言い出した。狭い1Kのアパート、ベッドと小さなテーブルだけ。彼女を連れ込み、すぐに押し倒す。彼女のスーツを剥ぎ取り、ストッキングを破る。彼女の陰毛は濃く、秘唇はピンクがかって濡れ光る。俺は彼女のクリトリスを舌で転がし、指でGスポットを刺激。「あっ、颯太くん、そこ…イッちゃう…」彼女の汁が俺の顔に飛び散る。俺は彼女を四つん這いにさせ、バックから挿入。彼女の尻を叩きながら、「絵里香さん、俺のチンポでこんなにヨガってる。都合のいい女だね」って囁く。彼女は涙目で「颯太くん、好きよ…本気で…」って。でも、俺は冷たく笑うだけ。あかりに近づくための道具だ。射精後、彼女を抱きながらスマホを弄る。実はあかりとLINEでやり取りを始めたばかり。彼女の可愛いスタンプを見るだけで、絵里香さんを抱くのが面倒になる。

本当の弄びが始まったのは、会社の非常階段で。ある昼休み、絵里香さんを呼び出し、階段の踊り場で抱いた。誰かが来るかもしれない緊張感が、興奮を倍増させる。彼女のスカートを捲り上げ、パンティをずらし、立ちバックで挿入。彼女の口を手で塞ぎながら、激しく腰を振る。「んぐっ、颯太くん、声出ちゃう…」彼女の膣内は熱くぬめり、俺のものを吸い込む。俺は彼女の耳元で囁く。「絵里香さん、部下のあかりちゃんに本気なんだ。君はただのセフレだよ。使い捨てのオマンコ」彼女の目が驚きで見開くが、俺は構わず突き続ける。彼女の体が震え、絶頂に達する中、俺は引き抜いて彼女の尻に射精。白い液が彼女のストッキングを汚す。「これで終わり。もう来ないで」俺は冷たく言い捨て、階段を降りた。後ろで彼女の嗚咽が聞こえたが、振り返らなかった。あかりに告白する日が近い。絵里香さんは、俺の残酷な玩具だっただけだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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