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昇進の代償に義兄の影が絡む銀行内禁断の肉欲連鎖

俺は健司、44歳。この地方銀行の支店長として、数々の融資案件を捌いてきた。部下たちの昇進を握る立場は、時に甘い誘惑を生む。美咲は30歳、融資担当の渉外係で、既婚者だ。細身の体に張りのある胸、黒髪を後ろで束ねた姿は、社内で密かな人気者。彼女の夫は他行の行員で、義兄がうちの副支店長を務めている。義兄の存在が、俺の計画に意外な影を落とすことになるとは、最初は思ってもみなかった。

支店長室の応接セットで、すべてが始まった。あの日、美咲を呼び出したのは、彼女の昇進審査のためだと言った。実際、彼女の成績は優秀で、次期主任候補だった。だが、俺はそれを餌に使った。「美咲君、君の昇進を後押ししてあげたいんだが…」と切り出し、ソファに腰を下ろす俺の隣に座らせた。彼女のスカートから覗くストッキングの脚が、俺の股間を疼かせる。「支店長、何か条件があるんですか?」彼女の声は震えていた。俺はゆっくりと手を伸ばし、彼女の太ももを撫で上げた。「簡単だよ。俺の言うことを聞くだけでいい」彼女は抵抗したふりをしたが、昇進の二文字が彼女の目を曇らせる。俺は彼女のブラウスをはだけ、乳房を露わにした。張りのあるピンク色の乳首を指で摘むと、彼女は小さく喘いだ。「あっ…支店長、こんなところで…」俺は構わず、彼女のパンティをずらし、指を滑り込ませた。彼女の秘部はすでに湿り気を帯び、俺の指をぬるぬると受け入れる。「義兄さんにバレたら困るだろ? だから、黙って俺のチンポを咥えろ」俺はズボンを下ろし、勃起した肉棒を彼女の口に押し込んだ。彼女の舌が絡みつき、俺の先走りを啜る音が部屋に響く。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突き入れ、射精した。熱い精液が彼女の口内に溢れ、彼女は咳き込みながら飲み込んだ。「これで、昇進は約束だよ」俺は満足げに言ったが、これは始まりに過ぎなかった。

それから数週間、美咲は俺の呼び出しに応じるようになった。義兄にバレたくない一心で、彼女は俺の性欲を満たす玩具になった。だが、俺は気づいていた。義兄の視線が、美咲に向けられる頻度が増していることを。義兄は40歳、独身で、美咲の夫の兄貴分だ。家族ぐるみの付き合いがあるはずなのに、時折見せる目は、義理の妹に対するものじゃなかった。

行員旅行の旅館で、事態は複雑に絡み始めた。毎年恒例の慰安旅行、温泉宿での宴会後、俺は美咲を自分の部屋に連れ込んだ。浴衣姿の彼女を畳に押し倒し、帯を解く。「今夜はたっぷり可愛がってやるよ」彼女の白い肌が露わになり、俺は彼女の乳房にしゃぶりついた。舌で乳首を転がし、歯で軽く噛むと、彼女の体がびくんと震える。「支店長…声が出ちゃう…」彼女は必死に抑えようとするが、俺の指が彼女の陰唇を掻き回すと、愛液が滴り落ちる。俺は彼女の脚を広げ、肉棒を一気に挿入した。ぬちゃぬちゃと音を立て、彼女の膣壁が俺を締め付ける。「義兄さんが近くにいるのに、こんなに濡らして…変態だな」俺は腰を激しく打ちつけ、彼女の喘ぎを浴衣の袖で塞いだ。絶頂に達した彼女の体が痙攣し、俺も中出しした。精液が彼女の内腿を伝う中、ふとドアの隙間から影が見えた。義兄だ。俺は確信した。あいつは覗いていた。

翌朝、義兄が俺の部屋を訪ねてきた。「支店長、美咲の昇進について相談があるんですが」彼の目は鋭かった。俺は警戒したが、彼の言葉は意外だった。「実は、私も美咲に…特別な感情があるんです。昨夜のことは、黙っておきますよ。その代わり、私にも分け前を」脅しだった。義兄は美咲の弱みを握り、俺に共犯を迫ってきた。俺は笑った。「面白いな。じゃあ、三人で楽しむか」こうして、依存の連鎖が始まった。

美咲の実家近くのビジネスホテルで、次の舞台が繰り広げられた。美咲の夫が出張中、俺たちは彼女を呼び出した。義兄が予約したダブルルームで、彼女は怯えた顔で入ってきた。「義兄さんまで…どうして?」彼女の声は震えていた。義兄は優しく、しかし執拗に彼女を抱き寄せた。「美咲、昔から好きだったんだ。夫の兄として我慢してきたけど、もう限界だ」俺はベッドに座り、見物するふりをした。義兄は彼女の服を剥ぎ取り、義理の妹の体を貪った。彼女の首筋にキスを落とし、乳房を揉みしだく。「美咲のここ、こんなに硬くなってる…」義兄の指が彼女のクリトリスを弄ぶと、彼女は体をよじった。「いや…義兄さん、こんなの…」だが、彼女の秘部はすでに洪水状態。義兄は彼女を四つん這いにさせ、後ろから挿入した。ぱんぱんと尻肉を叩く音が響き、彼女の喘ぎが部屋に満ちる。「美咲のマンコ、締まりがいいな…夫より俺のほうが合うだろ?」義兄の言葉は下品で、俺の興奮を煽った。俺は我慢できず、彼女の口に肉棒を突っ込んだ。三人で繋がる形だ。彼女の喉と膣が同時に犯され、彼女は涙を浮かべて悶えた。義兄が射精し、俺も続いて彼女の顔にぶちまけた。精液まみれの彼女は、ベッドに崩れ落ちた。「これで、みんな秘密を共有だな」俺は言ったが、彼女の目は虚ろだった。

最後の場所は、銀行のATMコーナー裏。深夜の支店、セキュリティをオフにし、俺たちは美咲を連れ込んだ。義兄のアイデアだった。「ここなら、誰にもバレない。美咲の職場で、特別な思い出を作ろう」暗いコーナーで、彼女の制服を乱す。俺は彼女を壁に押しつけ、スカートを捲り上げた。「ATMの裏で犯される気分はどうだ?」彼女のストッキングを破り、パンティをずらす。指で掻き回すと、彼女の愛液が指に絡みつく。「支店長…義兄さん…もうやめて…」だが、彼女の体は正直だ。義兄が後ろから彼女の尻を揉み、俺が前から肉棒を挿入する。狭い空間で、彼女の体が俺たちに挟まれる。「美咲のマンコ、熱くてトロトロだ…昇進の代償に、俺たちのチンポ奴隷になるんだよ」俺のピストンが激しくなり、彼女の膣内が痙攣する。義兄は彼女の乳首を摘み、耳元で囁く。「俺の妹なのに、こんなに感じてる…変態だな」彼女は絶頂を迎え、俺も中出しした。続いて義兄が彼女を犯し、精液を注ぎ込む。彼女の体は二人の男の体液で汚れ、ATMの機械音が背景に響く中、彼女は悄然と立っていた。

今も、この関係は続く。昇進した美咲は、俺の推薦で主任になったが、義兄の視線が彼女を追う。俺たちは互いに脅し合い、依存し、美咲を共有する。彼女はバレたくない一心で耐えるが、時折見せる恍惚の表情が、彼女の本心を物語る。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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