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不妊の影に潜む冷たい夫、年下技士に母性と淫らな欲情を曝け出す看護師長

私は怜奈、35歳の総合病院の看護師長。夫とは同じ病院で働いている。夫は放射線技師で、忙しい当直をこなす日々を送っている。私たちは結婚して7年になるが、子供ができず、不妊治療を続けている。夫の態度は冷淡で、検査の結果を淡々と報告するだけ。まるで自分の体のことじゃないみたいに。「またダメだったね。次頑張ろう」って、まるで他人事。私の子宮が空っぽで、毎月の生理が訪れるたびに、心が抉られるのに、彼はただのルーチンみたいに扱う。あの冷たい視線に耐えられなくて、私は最近、年下の翔太に目を向けるようになった。

翔太は27歳の臨床工学技士で、手術室の器械出しを担当している。契約社員で、正社員登用を目指して必死に働いているらしい。爽やかな笑顔で、いつも私を「お疲れ様です、怜奈さん」と慕ってくれる。あの若い体躯、引き締まった腕が、器械を運ぶ姿を見ているだけで、私の母性本能が疼く。夫の無関心に傷ついた心を、翔太の純粋そうな瞳で癒そうとしているのかもしれない。でも、それだけじゃない。夜勤の疲れが溜まる中、私の体は翔太の存在に欲情を覚え始めていた。子宮が熱く疼き、乳房が張るような感覚。母性と性欲が混じり合って、抑えきれない。

夜勤明けの朝、仮眠室で私は翔太と出会った。仮眠室は薄暗く、簡易ベッドが並ぶ狭い部屋。夫は当直中で、まだ帰っていない。私は白衣の下に汗ばんだ体を休めようとベッドに横たわった。すると、ドアが開いて翔太が入ってきた。「あ、怜奈さん。僕も少し休ませてください」彼の声は優しく、疲れた体を隣のベッドに投げ出した。私は目を閉じようとしたが、翔太の息遣いが気になって仕方ない。夫の不妊治療の話が頭をよぎり、涙がにじんだ。「怜奈さん、どうしたんですか?」翔太が心配そうに近づいてくる。私は我慢できず、ぽつりと漏らした。「夫が…冷たくて。子供ができないのに、まるで興味ないみたい」翔太は黙って私の手を握った。あの温もり。私の母性本能が爆発した。「翔太くん、抱きしめて」私は自分から彼の胸に飛び込んだ。

翔太の体は若く、硬い。私の豊満な乳房が彼の胸板に押しつけられ、すぐに乳首が勃起した。「怜奈さん、そんな…」彼は戸惑いながらも、私の背中を抱き返した。私は彼の首筋に唇を寄せ、甘い匂いを嗅いだ。母性で彼を包み込みたいのに、下半身が熱く濡れ始める。夫の冷たいセックスとは違う、翔太の若い欲情が伝わってくる。私は彼のズボンに手を伸ばし、膨張したペニスを握った。「あっ、怜奈さん!」翔太の声が震える。私の手は優しく、でも卑猥に彼を扱き始めた。母性で優しく撫でるように、でも性欲で強く握りしめる。翔太のペニスは熱く脈打ち、私の指先に先走りがにじむ。「翔太くん、私の母乳みたいなものを吸って」私は白衣をはだけ、ブラジャーをずらし、乳房を曝け出した。翔太は躊躇なく乳首に吸い付いた。チュパチュパと音を立てて吸う彼の口。私の子宮が疼き、蜜が溢れ出す。「もっと強く吸って、翔太くん。お母さんみたいに」私は彼の頭を押しつけ、腰をくねらせた。

仮眠室での行為は短かったが、激しかった。翔太は私のパンツをずらし、指を挿入してきた。「怜奈さん、こんなに濡れてる…」彼の指が私の膣壁を掻き回す。グチュグチュと卑猥な音が響く。私は母性で彼を抱きしめながら、性欲で腰を振った。「翔太くん、入れて」私は彼のペニスを導き、騎乗位で挿入した。あの若い肉棒が、私の空っぽの子宮を突き上げる。パンッパンと音を立てて突き上げるたび、夫の冷たさを忘れた。翔太は私の乳房を揉みしだき、乳首を噛んだ。「怜奈さん、気持ちいい…」私は絶頂に達し、蜜を噴き出した。翔太もすぐに射精した。熱い精液が私の子宮に注がれる感覚。母性と欲情が満たされた。でも、これは始まりだった。

その後、私たちは病院屋上の喫煙所に移った。夜勤明けの朝日が差し込む中、翔太はタバコを吸いながら私を抱き寄せた。「怜奈さん、夫さんのこと、僕が守ってあげる」彼の言葉は甘く、私の心を溶かした。でも、翔太の本心は違う。彼は私の弱みを握り、正社員登用を狙っていた。夫婦の不和を病院内で広め、私を味方につけようとしている。屋上で私は彼の膝に座り、キスを交わした。舌が絡み、唾液が滴る。翔太の手が私のスカートの下に潜り込み、パンツ越しにクリトリスを弄ぶ。「怜奈さん、ここ屋上なのに…」私は興奮で震えた。母性で彼を甘やかしたいのに、性欲で体が反応する。翔太は私のパンツを脱がせ、指を二本挿入した。クチュクチュと音を立て、屋上の風に混じる。「翔太くん、もっと…お母さんのオマンコを掻き回して」私は下品に囁いた。翔太は笑みを浮かべ、私を壁に押しつけ、後ろからペニスを挿入した。パンッパンと突かれるたび、病院の景色が見える。夫の職場なのに、こんなところで年下の男に犯される興奮。翔太の精液がまた注がれ、私の子宮が喜ぶ。

翔太は巧妙だった。病院内で夫婦の不和を囁き始めた。「怜奈さんの夫さん、不妊治療に冷たいらしいよ」そんな噂を流し、私を孤立させる。看護師仲間が同情し、翔太を推薦する声が高まる。彼の狙いは正社員登用。滅菌室の奥で、私たちはさらに深く交わった。滅菌室は無菌の匂いが立ち込め、器械が並ぶ暗い場所。翔太は私を棚に押しつけ、白衣を剥ぎ取った。「怜奈さん、今日も母性たっぷりで」彼は私の乳房を鷲掴みにし、乳首を捻る。痛みと快楽が混じり、私は喘いだ。「翔太くん、もっと強く…お母さんの乳を虐めて」翔太のペニスは硬く、私の膣に深く入る。グチュグチュと蜜が飛び散る。翔太は私の脚を広げ、ピストンを激しくした。「怜奈さんのオマンコ、夫さんより僕のチンポが好きだろ?」下品な言葉に、私は頷いた。母性で彼を抱きしめ、性欲で締め付ける。絶頂で私は潮を吹き、滅菌室の床を濡らした。翔太の射精は大量で、私の子宮を満たす。

夫の当直明けの駐車場で、すべてが露わになった。夫の車が停まる中、私たちは車内で待っていた。翔太は夫の不和をさらに広め、病院内で噂が渦巻く。夫が疲れて駐車場に来た時、私は翔太の膝に座っていた。「怜奈、何してるんだ!」夫の声が響く。私は夫の冷たい視線に耐え、翔太に体を預けた。「あなたが冷たいから…翔太くんが優しいの」翔太は笑みを浮かべ、私のパンツをずらし、夫の前で指を挿入した。「見てろよ、夫さん。怜奈さんのオマンコ、僕の指でこんなに濡れてる」夫は凍りつき、動けない。私は母性で翔太を包み、性欲で腰を振った。「翔太くん、入れて…夫の前で」翔太のペニスが挿入され、パンッパンと音が車内に響く。夫の視線が私を刺すのに、興奮が頂点に。翔太の精液が注がれ、私は絶叫した。夫は去り、病院内の不和は頂点に。翔太は正社員登用を勝ち取り、私を玩具のように扱うようになった。でも、私は母性と欲情の渦に飲み込まれ、抜け出せない。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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