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家賃滞納の土下座が家族写真前で強制絶頂に変わる夜

私は奈津子、34歳の派遣事務員。夫の拓也は36歳で、建設現場の日雇い労働者だ。結婚して8年になるけど、最近は夫の仕事が安定せず、家賃を3ヶ月も滞納してしまっている。今日が更新日で、大家さんにどうしても支払わなければならないのに、貯金は底をつき、夫はまた現場で怪我をして入院中。どうしようもなく、大家さんの家を訪ねた。大家さんは留守で、代わりに息子の悠斗さんが出てきた。27歳、無職でいつも部屋に引きこもっているらしいけど、今日は珍しくリビングにいた。

「すみません、悠斗さん。大家さんはいらっしゃいますか?」私は声を震わせて尋ねた。リビングは大家さんの家族写真が壁に飾られていて、幸せそうな笑顔が並んでいる。ソファの横には畳まれた洗濯物が積まれていて、柔軟剤の甘い匂いが部屋に漂っている。普通の家庭の匂いなのに、私の胸は罪悪感でいっぱいだった。

悠斗さんは無表情で私を見下ろし、「母さんは出かけてるよ。家賃の件だろ? 3ヶ月分、払えないんだろ?」と言った。27歳なのに、目つきが鋭くて、身体は意外とがっしりしている。無職だからか、Tシャツの下の筋肉が浮き出ていて、威圧感がある。私は慌てて土下座した。畳に額を擦りつけ、涙がポロポロと落ちる。「お願いします、もう少し待ってください! 夫が入院していて、どうしても今は…。絶対に払いますから!」声が嗚咽に変わる。土下座している私の尻が、悠斗さんの視線に晒されている気がして、恥ずかしさが募った。

悠斗さんはため息をつき、突然私の腕を掴んで引き起こした。「泣くなよ、うざい。払えないなら、身体で払えよ。」その言葉に、私は凍りついた。冗談かと思ったけど、悠斗さんの目は本気だった。ソファに押し倒され、私のスカートが捲れ上がる。家族写真が視界に入り、大家さんの優しい笑顔が私を責めているみたい。「やめてください! 悠斗さん、そんな…」私は抵抗しようとしたけど、力で抑え込まれ、ブラウスが乱暴に開けられる。ブラジャーが露わになり、悠斗さんの手が私の胸を鷲掴みにした。「おばさん、意外とデカい胸してんじゃん。夫と毎日ヤッてんの?」下品な言葉が耳に刺さる。私の乳房を揉みしだく指が、痛いくらいに強いのに、なぜか乳首が硬く勃起してしまう。恥ずかしい。夫とは最近ご無沙汰で、身体が飢えていたのかもしれない。

悠斗さんは私のパンティーをずらし、指を強引に滑り込ませた。そこはすでに湿り気を帯びていて、クチュクチュと音が立つ。「へえ、濡れてんじゃん。土下座しながら興奮してたのかよ、この変態人妻。」私は首を振る。「違います、そんな…あっ!」指がクリトリスを擦り、膣内を掻き回す。家族写真の前で、こんなこと。洗濯物の匂いが鼻をくすぐり、日常の匂いが余計に卑猥さを増す。悠斗さんの息が熱く、私の首筋に当たる。「おばさんのマンコ、締まりいいね。夫のチンポじゃ満足できないんだろ?」彼のズボンを下ろし、勃起したペニスを露出させる。それは夫のより太くて長く、血管が浮き出ていて、獣のような威容だ。私は目を逸らしたけど、悠斗さんは私の頭を押さえ、口に押し込む。「舐めろよ。家賃の代わりだ。」涙目で咥える。塩辛い味が広がり、喉奥まで突っ込まれてえずく。なのに、股間が熱くなる。悠斗さんの手が私の髪を掴み、ピストンさせる。「いいよ、おばさん。フェラ上手いじゃん。毎日夫にやってんの?」

私は耐えきれず、吐き出そうとしたけど、悠斗さんは私をソファに仰向けにし、脚を広げた。家族写真が天井近くにあり、大家さんの息子が私を犯しているなんて、信じられない。「入れちゃうよ。おばさんのトロトロマンコに。」ペニスが膣口に当てられ、一気に貫かれる。あっという間に奥まで達し、子宮を突く。「あぁっ! 痛い、でも…」痛みと快感が混じり、腰が勝手に動く。悠斗さんのピストンが激しく、ソファが軋む音が部屋に響く。洗濯物の匂いが混じり、汗と体液の臭いが充満する。「おばさん、感じてんじゃん。イキそう?」私は首を振るけど、身体は正直だ。クリトリスを指で弄られ、膣壁を擦られるたび、電流のような快感が走る。「いや、いやぁ…イッちゃう!」初めての絶頂が訪れ、身体が痙攣する。悠斗さんは止まらず、続けざまに突く。「一回じゃ足りないだろ? 家賃3ヶ月分だぜ。」

二度目の絶頂が近づく。家族写真の大家さんが見ている気がして、罪悪感が興奮を煽る。「悠斗さん、許して…夫に悪い…」言葉とは裏腹に、膣が彼のペニスを締め付ける。悠斗さんは私の乳首を噛み、腰を打ち付ける。「おばさんのマンコ、俺のチンポに絡みついて離さないよ。淫乱だな。」三度、四度とイカされ、頭が真っ白になる。体液がソファに染み、洗濯物の清潔な匂いが汚された部屋の空気に溶け込む。悠斗さんはようやく射精し、私の腹に熱い精液をぶちまける。「これで家賃はチャラだよ。また払えなかったら来いよ。」

私はフラフラと立ち上がり、服を直した。家族写真の前で、こんなことをしてしまった。夫に言えない秘密を抱え、部屋を出る。洗濯物の匂いが、まだ鼻に残っている。明日からどうしよう。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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