私は美咲、26歳。今年の春に地元信用金庫に新卒で入行したばかりの行員だ。支店は小さな町にあり、みんな家族みたいな雰囲気で、年1回の支店家族旅行は恒例行事だって先輩たちから聞かされていた。家族旅行って名前だけど、実際は社員とその家族が参加するけど、二次会は大人だけになることが多いらしい。今年は山奥の温泉旅館で、昼間のバーベキューや温泉でみんな和やかだった。でも、夜の二次会でこんなことになるなんて、想像もしていなかった。
二次会は旅館の広い宴会場で始まった。参加者は支店長の直樹さん(38歳)と、私を含めた女性行員5人。先輩の女性行員は3人いて、みんな30代前半で、結婚してる人もいる。男性行員は家族連れで早めに引き上げて、残ったのは私たち女性陣と直樹さんだけ。直樹さんは地元の名士みたいな人で、いつもスーツ姿が凛々しくて、支店では厳しいけど優しい上司。二次会が始まって、ビールや日本酒が回り始めて、みんなほろ酔いになった頃、直樹さんがニヤリと笑って提案した。「昔ながらのゲームで盛り上がろうぜ。負けた女は上司の膝の上に座って、キスから始めて、罰ゲームをエスカレートさせてくよ。支店家族旅行の伝統だろ?」
先輩女性たちはクスクス笑って、「支店長、またそれですかー」「昔はもっと過激だったよね」なんて言いながら、じゃんけんを始めた。私は新卒で、こんなゲーム知らなくて、戸惑ったけど、断れなくて参加した。宴会場は畳敷きで、座卓にみんな座って、照明が少し暗くなって、温泉の湯気が外から漂ってくるようなムード。最初は軽いじゃんけんで、負けた先輩のあかりさんが直樹さんの膝に座って、軽く頰にキス。みんな拍手して笑ってる。でも、次に負けたみゆきさんが膝に座って、今度は唇にキス。直樹さんの手がみゆきさんの腰に回って、軽く抱き寄せて、キスが長引く。みんな「わー、エロい!」って囃し立てて、雰囲気はどんどん熱くなった。
私は心臓がドキドキして、ビールを飲んでごまかしてたけど、運悪く三回目に負けてしまった。「美咲、来いよ」直樹さんが膝を叩いて呼ぶ。私は顔を赤らめて、ゆっくり近づく。先輩たちが「新卒の美咲ちゃん、頑張れー」ってからかう。膝に座ると、直樹さんの太ももが固くて熱い。膝の上に腰を下ろすと、彼の息が首筋にかかって、ぞわっとした。「じゃ、キスからな」直樹さんが私の顎を優しく持ち上げて、唇を重ねてきた。最初は軽くチュッて感じだったけど、すぐに舌が入ってきて、ねっとり絡みつく。宴会場にチュパチュパって音が響いて、先輩たちが「うわー、支店長本気じゃん」って笑う。私は恥ずかしくて目を閉じて、でも拒否できなくて、舌を吸われて体が熱くなった。
ゲームは続く。次に負けたのは私また私で、二回連続。「今度は胸揉みだな」直樹さんが耳元で囁く。先輩のゆかりさんが「伝統だから仕方ないよ、美咲ちゃん」って言うけど、彼女たちの目が少し羨ましそう。直樹さんの手が私のブラウスに伸びて、ボタンを一つ外す。宴会場は暖房が効いてて、みんな浴衣姿だけど、私はまだ制服っぽいブラウスとスカート。手がブラウスの中に滑り込んで、ブラジャー越しに胸を掴む。柔らかい私の乳房を、指でぎゅっと揉みしだく。乳首が立ってきて、ビリビリした感覚が下腹部に伝わる。「あっ…支店長、ダメです…」私は小声で抗議したけど、手は止まらず、揉みながら親指で乳首を転がす。宴会場に私の吐息が漏れて、先輩たちが「美咲ちゃん、感じてる?」ってからかう。直樹さんの股間が膝の下で硬くなってるのを感じて、私はパニック。でも、酒のせいか、体が熱くなって、抵抗が弱くなった。
ゲームはエスカレートする。じゃんけんが続いて、今度は先輩のあかりさんが負けて、直樹さんの膝に座るけど、彼女は積極的に胸を揉ませて、喘ぎ声まで出す。「支店長の指、気持ちいいわ」って。みんな笑ってるけど、私は嫉妬みたいな気持ちが湧いて、変だと思った。次に私が負けた時、直樹さんが「今度は局部だな」って言った。宴会場はもう空気が淫靡で、日本酒の匂いが混じって、畳の上でみんなが興奮してる。「え、待ってください…」私は涙目で訴えたけど、先輩たちが「美咲ちゃん、支店家族旅行の掟よ。みんな経験してるんだから」って。直樹さんが私のスカートを捲り上げて、パンティに手をかける。宴会場の隅で、他の先輩たちが近くで見てる。指がパンティの脇から滑り込んで、湿った私の割れ目に触れる。「おお、美咲のここ、すでに濡れてるじゃん」直樹さんが下品に笑う。
指がクリトリスを撫でて、ゆっくり中に入る。人差し指が私の膣壁を掻き回す。ぬちゃぬちゃって音がして、私は泣きながら体を震わせた。「いや…支店長、痛い…でも…」痛いのに、気持ちよくて、涙が頰を伝う。先輩のみゆきさんが「美咲ちゃん、可愛いわよ。支店長の指、太くて最高でしょ?」って言う。直樹さんの指が二本になって、奥を突く。Gスポットみたいなところを押されて、私は声を出してしまった。「あんっ…ダメ、支店長…」宴会場に私の卑猥な声が響く。直樹さんの股間がさらに硬くなって、私の尻に押しつけられる。ゲームはまだ続くけど、私はもう限界で、泣きながら許してしまった。指が抜かれると、私の汁が畳に滴って、先輩たちが拍手する。「美咲ちゃん、よく頑張ったね」って。
その後もゲームは続いて、先輩のゆかりさんが負けて、直樹さんの膝で同じように指入れされて、彼女は大胆に腰を振って感じてる。私は座卓に戻って、涙を拭きながらビールを飲む。体が火照って、局部が疼く。直樹さんが私を見てニヤリとする。「美咲、次は俺の部屋に来いよ。続きをしようぜ」って耳打ちされて、私は頷いてしまった。新卒の私は、支店長の権力に逆らえなくて、でも心のどこかで興奮してた。宴会場から出る時、先輩たちが「美咲ちゃん、支店家族旅行の思い出できたね」って笑う。夜の旅館の廊下を、直樹さんの後について歩く。部屋に入ると、布団が敷いてあって、直樹さんが私を抱き寄せる。「美咲のマンコ、締まりが良くてたまんねえ」って下品に言う。
布団に押し倒されて、スカートを脱がされる。パンティを剥ぎ取られて、露わになった私の秘部を、直樹さんが舐め始める。舌がクリトリスを転がして、膣口を突く。「あっ…支店長、汚いです…」私は泣きながら言うけど、舌の感触が卑猥で、体がびくびく反応する。直樹さんのズボンを脱いで、硬くなったペニスが出てくる。太くて血管が浮いてて、恐ろしいけど、欲しくなった。「美咲、俺のチンポ、咥えろ」って命令されて、私は跪いて口に含む。塩辛い先走りが口に広がって、喉まで押し込まれる。ごぼごぼって音がして、涙がまた出る。でも、支店長の満足げな顔を見て、許してしまう。
挿入の時、直樹さんが私の脚を広げて、ゆっくり入ってくる。「うおっ、美咲のマンコ、熱くてぬるぬるだ」って。痛みと快感が混じって、私は泣きじゃくりながら腰を振った。「支店長…もっと…」って自分から言ってしまった。ピストンが激しくなって、布団が軋む。宴会場での指入れが前戯みたいで、体がすぐにイキそうになる。「美咲、イケよ」直樹さんが乳首を摘まみながら突く。私は絶頂に達して、汁を噴き出した。直樹さんも中に出して、熱い精液が膣内に広がる。「美咲、俺の女になれ」って囁かれて、私は頷いた。