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温泉接待の恥辱トランプ~部下の濡れ秘部にバイブ埋没の夜

俺は翔、35歳。自動車部品メーカーの営業所長として、日々取引先との付き合いをこなしている。部下の遥は29歳の営業アシスタントで、俺の右腕みたいな存在だ。彼女はいつも笑顔が可愛らしくて、社内でも人気者だが、俺にとっては仕事のパートナー以上、密かに欲情を抱く対象だった。細身の体躯に、Cカップくらいの柔らかな胸、腰のくびれから続く丸い尻が、制服の下で揺れるのを横目で見るだけで、股間が熱くなるんだ。

今回、取引先の部長である佐藤さんが企画した接待旅行。場所は山奥の温泉旅館で、大宴会場を貸し切りにしての飲み会だ。参加者は俺と遥、佐藤部長とその部下の女性事務員二人──彩香(32歳、グラマラスな体型の既婚者)と美咲(25歳、スレンダーな独身美女)。佐藤部長は50代半ばのベテランで、酒好きで女好きの噂が絶えない男。今回の旅行も、単なる接待じゃなく、何かエロい企みがあるんじゃないかと予感していた。

宴会が始まると、最初は普通の飲みだった。地元の新鮮な刺身や鍋物が並び、ビールと日本酒が回る。遥は浴衣姿で、薄い生地が彼女の体線を浮き立たせていて、俺の視線を釘付けにする。佐藤部長は早々に上機嫌になり、「せっかくだから、みんなでゲームしようぜ!」と持ち出したのが、トランプのポーカー。ルールはシンプルだが、負けたら脱衣プラス性的お仕置き、というエロいアレンジ付きだ。部長が鞄から取り出したのは、バイブやローター、ローションなどのアダルトグッズの詰め合わせ。どうやら事前に用意していたらしい。「これで盛り上がろうよ。負けた奴は罰ゲームだ!」と笑う部長の目が、遥の胸元をチラチラ見ているのに気づいた俺は、内心で警戒した。

最初はみんなで笑いながら始まった。彩香と美咲も、最初は恥ずかしがっていたが、酒が入るとノリが良くなる。俺はポーカーが得意で、初戦は勝ち抜け。負けたのは美咲で、彼女は罰として上着の浴衣の帯を緩め、肩を露出させただけ。部長が「もっとだろ!」と囃し立て、美咲の白い肩にキスを強要するお仕置き。彼女は顔を赤らめながらも、部長の唇を受け入れる。空気が一気にエロティックになった。

二戦目、遥が負けた。彼女の顔が青ざめる。「え、脱ぐんですか…?」と小声で俺に助けを求めるが、部長が「ルールはルールだよ、遥ちゃん!」とニヤニヤ。遥は仕方なく浴衣の前を少し開き、ブラジャー姿を晒す。白いレースのブラから覗く谷間が、俺の股間を硬くさせる。罰として、部長が選んだのは乳首いじり。彩香が遥のブラをずらし、ピンク色の乳首を指で摘む。「あっ、んん…」遥の喘ぎ声が宴会場に響く。俺は嫉妬と興奮で、チンポが疼いた。

ゲームが進むにつれ、遥の運が悪い。負けが続き、三戦目でパンツ一枚に。四戦目で全裸。彼女の浴衣が完全に剥ぎ取られ、細い体が露わになる。ツルツルの陰毛処理された秘部が、照明の下で光る。美咲と彩香も半裸状態だが、遥が一番の標的だ。部長の目が獰猛に輝く。「次は本気の罰ゲームだぜ!」五戦目、遥がまた負け。部長が取り出したのは、太いバイブ。黒光りするそれは、振動機能付きの凶悪なサイズ。「これを挿入したまま、次のゲーム続けろよ!」と命じる。

遥は涙目で俺を見る。「翔さん、助けて…」だが、取引先の部長に逆らえない。俺は黙って見守るしかなかった。彩香が遥の脚を開かせ、美咲がローションを塗る。ぬるぬるの秘唇が広げられ、バイブの先端が押し込まれる。「あぁっ、太い…入らない…」遥の声が震える。部長が容赦なく押し込み、ズブリと根元まで埋め込む。スイッチを入れると、低いブーンという音が響き、遥の体がビクビク跳ねる。「んあぁっ! 振動が…奥まで…」彼女の膣壁がバイブに締め付けられ、愛液が滴り落ちる。

バイブを挿入されたまま、遥は次のゲームに参加。座った姿勢でトランプを握るが、振動で集中できない。膝が震え、秘部から汁が畳に染みを作る。「はぁ、はぁ…これ、感じちゃう…」と呟く遥の顔が、快楽に歪む。俺の目の前で、部下が陵辱される光景。チンポが痛いほど勃起し、俺も我慢の限界だ。部長が「遥ちゃん、負けたら次はフェラだぜ!」と煽る。六戦目、案の定遥が負け。罰は部長のチンポを咥えること。バイブが膣内で暴れ回る中、遥は部長の股間に顔を埋め、唇で包む。「んぐっ、苦い…」涎を垂らしながら、舌を絡める遥。彩香と美咲が遥の尻を撫で、バイブを押し込む。遥の悶え声が、俺の興奮を掻き立てる。

七戦目、俺がわざと負けてみる。罰は遥の秘部を舐めること。部長の命令で、俺は遥の前に跪く。バイブを抜かず、彼女のクリトリスを舌で転がす。「あんっ、翔さん…そこ、ダメぇ…」遥の汁が俺の口に流れ込む。甘酸っぱい味が、俺を狂わせる。バイブの振動が俺の舌に伝わり、遥の膣が収縮する。彼女はイキそうになり、体を仰け反らせる。「イクッ、バイブと舌で…あぁぁっ!」絶頂の叫びが宴会場に響く。

ゲームはエスカレート。八戦目、遥また負け。今度は彩香と美咲によるレズプレイの罰。バイブ挿入のまま、二人が遥の体を弄ぶ。彩香が乳首を吸い、美咲がバイブを抜き差し。「ほら、遥さん、感じてるんでしょ? 膣内がヒクヒクしてるわ」美咲の指が遥のGスポットを刺激。遥は「いやぁ、女の人に…でも、気持ちいい…」と悶絶。俺は傍らでオナニーしそうになる。

九戦目、部長が負けを装い、遥に本番の罰。バイブを抜き、部長の太いチンポを挿入。「遥ちゃんのマンコ、締まりいいな!」部長が腰を振る。遥の体が揺さぶられ、胸が弾む。「あっ、部長さん…奥まで…バイブより太い…」遥の声が甘くなる。俺の前で部下が犯される。嫉妬が興奮に変わり、俺も参加を許される。遥の口に俺のチンポを押し込み、3P状態。「んむっ、翔さんの…おいしい…」遥が俺のをしゃぶる。

宴会は乱交パーティーと化す。彩香が俺に跨がり、美咲が部長を騎乗位で。遥はバイブを再挿入され、俺と部長のダブル挿入を強要される。「前と後ろ…いっぱい…壊れちゃう…」遥の穴が拡張され、汁が飛び散る。夜通し続くゲームと罰。遥の体は汗と精液にまみれ、俺の欲望は満たされる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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