俺は悠斗、41歳の地方銀行融資課長だ。普段は堅実な仕事ぶりで知られるが、この夜は人生で最も下劣で興奮する体験になった。取引先の老舗製造業社長、佐藤さんが主催した親睦旅行。場所は山奥の古い旅館で、宴会場は畳の上で酒が回り、融資の話から昔話へ移った。佐藤さんは70歳近いが、昔の銀行マンはこうやって結束を強めたんだよ、と笑いながら言った。あの頃は罰ゲームで女の子が上司の股間に口で奉仕するなんて当たり前だったなあ、と。冗談めかしたが、目が本気だった。
うちのチームは俺と、真由という31歳の融資担当女性行員、それに後輩の女子二人、彩花と美咲。真由は入行8年目で、俺の直属の部下。スーツ姿が似合うスレンダーな体型で、黒髪をポニーテールにまとめ、仕事はきっちりこなすが、プライベートは謎めいている。彩花は25歳、美咲は23歳の新米で、二人とも可愛らしいが、まだ融資の現場に慣れていない。取引先の社員は男ばかりで、佐藤さんの他に専務と部長、計5人。酒が入り、ゲームが始まったのは宴も中盤。佐藤さんが提案したのは、昔風の王様ゲームだ。負けたら上司の股間を口で奉仕、というルール。冗談だろ?と思ったが、佐藤さんは「これで銀行と企業の絆が深まるんだよ」と押し通した。女の子たちは顔を赤らめ、拒否しかけたが、融資の継続がかかっている微妙な空気で、断れなかった。俺も止めるべきだったが、酒のせいか、好奇心が勝った。
最初は軽い罰、キスや抱きつきで済んだが、徐々にエスカレート。真由が負けたのは、三回目のくじ引き。彼女は「え、そんな…嫌です」と声を震わせたが、佐藤さんが「昔の銀行はこれで信頼を築いたんだ。真由さん、君は優秀だろ?これくらいで結束強めよう」と笑う。宴会場は薄暗く、畳の上で皆が輪になって座っている。俺は真由の上司として、彼女の前に座らされた。股間を奉仕、つまりフェラチオだ。真由の顔は蒼白で、目が潤んでいる。後輩の彩花と美咲は目を逸らし、取引先の男たちはニヤニヤ。俺の股間はすでに半立ちで、ズボンの下で熱く脈打っていた。
真由は跪き、俺の前に近づいた。彼女の息が熱く、吐息がズボン越しに感じられる。「課長…本当に、こんな…」と囁く声が震え、嫌悪が滲む。だが、佐藤さんの視線に押され、彼女はゆっくりと俺のベルトを外した。チャックを下ろす音が宴会場に響き、皆の視線が集中する。俺のペニスはすでに勃起し、ブリーフから飛び出しそう。真由は顔を近づけ、嫌々ながらも手を添え、ブリーフをずらした。露わになった俺の肉棒は、太く血管が浮き、亀頭が赤く腫れ上がっている。彼女の細い指が触れ、俺はビクンと反応した。「うわ…こんなに大きい…嫌…」真由の呟きが聞こえ、俺は興奮で頭が熱くなった。
彼女の唇が亀頭に触れた瞬間、俺は凝視した。真由の嫌がる表情、眉を寄せ、目を閉じながらも口を開く姿。柔らかい唇が俺の肉棒を包み、ゆっくりと咥え込む。ぬるぬるとした舌の感触が、亀頭を舐め回す。彼女は経験があるのか、嫌悪しながらも上手に動かす。俺は彼女の頭を軽く押さえ、もっと深く咥えさせた。「んぐ…むぐ…」真由の喉が鳴り、涎が滴る。宴会場は静まり返り、取引先の男たちは息を飲む。後輩の彩花は顔を覆い、美咲は好奇心混じりに覗いている。佐藤さんは満足げに酒を飲む。
真由の口内は温かく、湿り気たっぷり。彼女の舌が裏筋を這い、俺の肉棒をしゃぶる音が響く。チュパチュパと卑猥な音が、畳の上で反響する。俺は彼女のポニーテールを握り、ピストンさせる。彼女の目から涙が零れ、「課長…もう…苦しい…」と途切れ途切れに言うが、俺は止まらない。興奮が頂点に達し、俺の睾丸が収縮する。真由の口内で脈打ち、射精が近づく。彼女は察知し、慌てて離れようとするが、俺は頭を押さえ、喉奥に突き刺す。「んぐぅ…!」彼女の喉が締まり、俺は大量の精液を吐き出した。熱い白濁が真由の口内に溢れ、彼女は咳き込みながら飲み込もうとする。零れた精液が彼女の顎を伝い、畳に落ちる。
射精後、真由は口を拭い、涙目で俺を睨んだ。「課長…酷い…」彼女の声は震え、嫌悪が満ちている。だが、俺の目は彼女の唇に釘付け。腫れた唇、精液の残り香。宴は続き、後輩の彩花が次に負けた。彼女は美咲とペアで、俺の股間を交互に舐める罰。彩花は恥ずかしげに、美咲は好奇心からか、俺の半勃起した肉棒を舌で転がす。真由はそれを横目で見、複雑な表情。佐藤さんは「これで融資の絆が深まったな」と笑う。
その夜、旅館の部屋に戻っても、俺の頭は真由の口奉仕でいっぱいだった。彼女の嫌がる姿、咥える唇の感触。翌日の融資交渉はスムーズに進み、佐藤さんは追加融資を約束した。だが、真由とは微妙な空気。出社後、彼女は俺を避けるようになったが、ある日、残業中に彼女が近づき、「課長、あの夜のことは…忘れられない」と囁いた。俺たちはオフィスの奥で、再び卑猥な関係に落ちた。真由の口は今も、俺の肉棒を欲しがるように濡れている。