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残業中の会議室で後輩に弄ばれ、愛液が止まらなくなる私

私は彩花、28歳。地方銀行の融資担当として、この支店に勤めて5年になる。毎日、膨大な資料に囲まれ、顧客の信用調査や融資審査に追われている。今日も残業で、時計の針は18時を過ぎていた。支店内の小さな会議室で、後輩の悠斗くんと一緒に融資資料の最終チェックをしていた。彼は31歳、同じ支店で3年目の行員。いつも真面目で頼りになるけど、どこか甘い笑顔が印象的で、時々視線が絡むとドキッとしてしまう。会議室は鍵をかけたはずで、周囲の喧騒から隔絶された静かな空間。外の廊下からは誰も入ってこないはずだった。

「彩花さん、この部分の数字が合わないんですけど…」悠斗くんが私の隣に座り、資料を指差しながら言った。私は椅子に腰を下ろし、画面を覗き込む。スカートの下、パンストに包まれた太ももが少し汗ばんでいた。残業続きで疲れが溜まっているせいか、体が熱っぽい。ふと、彼の息遣いが近くて、男らしい体臭が鼻をくすぐる。心臓が少し速くなるのを感じた。

突然、背後から温かな腕が回され、悠斗くんの体が密着してきた。「えっ、悠斗くん、何…?」私は慌てて振り向こうとしたが、彼の唇が耳元に寄せられ、熱い息が吹きかけられる。「彩花さん、ずっと我慢してたんですよ。あなたのこと、毎日見てて…もう限界です。」低く囁く声が、耳朶を震わせる。抵抗する間もなく、彼の右手が私のスカートの中に滑り込み、パンスト越しに秘部を探り当てる。指先がクリトリスを優しく捉え、こね回し始めた。

「あっ、だめ…ここは職場ですよ…」私は小声で抗議したが、体が勝手に反応してしまう。クリを指の腹で円を描くように撫でられると、甘い痺れが下腹部に広がる。普段、こんなところでこんなことになるなんて想像もしていなかったのに、残業の疲労と彼の意外な大胆さが、私の理性を溶かしていく。パンストが湿り気を帯び、指の動きが滑らかになる。「彩花さん、感じてるんですね…ここ、ぷっくり膨らんでる。」彼の声が卑猥に響き、耳を犯す。私は椅子にしがみつき、唇を噛んで耐えようとしたが、無駄だった。

指がパンストをずらし、直接パンティに触れる。クロッチ部分がすでにじっとり濡れているのを、彼は気づいたようだ。「ふふ、こんなに濡れてる…彩花さん、意外とスケベなんですね。」そう言いながら、クリをピンポイントで摘まみ、優しく転がす。クチュクチュという水音が会議室に響き始め、私の太ももを愛液が伝い落ちる。ぽたぽた…床に小さな水滴が落ちる音が、恥ずかしくてたまらない。「やめて…誰か来たら…」私は必死に囁くが、体は正直だ。腰が自然に浮き上がり、彼の指を求めてしまう。

悠斗くんの左手が私の胸に回され、ブラウス越しに乳首を弄る。硬くなった乳首を指で弾かれると、電流のような快感が全身を駆け巡る。「彩花さんのここ、ビンビンに勃ってるよ。もっと感じて、俺の指でイッちゃえ。」彼の言葉が下品で、でもそれが余計に興奮を煽る。クリをこね回される指の動きが速くなり、私は息を荒げて耐える。愛液が止まらず、太ももを伝って床に落ち続ける。ぽたぽた、ぽたぽた…会議室の空気が湿った匂いで満ちる。

「んっ、あっ…悠斗くん、だめぇ…」声が漏れそうになり、慌てて口を押さえる。だが、限界が近づいていた。椅子に座ったまま、腰を浮かせてビクビクと痙攣が始まる。クリを激しくこね回され、ついに大量の愛液が溢れ出した。スカートがびしょ濡れになり、椅子から滴り落ちる。「すみません…止まらないんです…」私は泣きそうな声で謝ってしまう。涙目で彼を見上げると、悠斗くんは満足げに微笑む。「いいよ、彩花さん。俺が全部受け止めてあげる。」

彼はさらに指を深く入れ、Gスポットを刺激し始める。クチュクチュという音が大きくなり、私の体は制御不能に。潮が噴き出し、スカートを透かして床を濡らす。残業中の会議室で、こんなに下品に乱れるなんて…でも、止まらない快楽に溺れていく。悠斗くんの指が、私の秘部を徹底的に犯す。クリを親指で押し潰され、中指で膣内を掻き回されると、視界が白く染まる。「あぁんっ、イク…イッちゃう…」私は声を抑えきれず、腰を激しく振る。

大量の愛液がスカートをびしょびしょにし、太ももを伝ってパンストを濡らす。床には水溜まりができ、会議室の空気が淫らな匂いで充満する。悠斗くんは私の耳元で囁き続ける。「彩花さん、こんなに濡らすなんて、俺の指がそんなに気持ちいいの? もっと出して、全部俺に見せて。」彼の言葉が卑猥で、私の羞恥心を煽る。抵抗する気力もなく、ただビクビクと体を震わせ、愛液を溢れさせる。

ようやく彼の指が抜かれ、私は椅子にぐったりと寄りかかる。スカートはびしょ濡れで、太ももが冷たく感じる。「すみません…本当に止まらなくて…」泣き声で謝ると、悠斗くんは優しく抱きしめてくれる。「彩花さん、可愛いよ。次はもっとゆっくり、俺のモノで満足させてあげる。」彼の言葉に、胸が高鳴る。残業の会議室で起きたこの出来事は、私たちの秘密。支店の日常が、こんなにエロティックに変わるなんて、想像もしていなかった。

それからというもの、悠斗くんと私の関係は変わった。融資資料のチェックが、甘い時間に変わる。鍵をかけた会議室で、彼の指が再び私を弄ぶ。クリをこね回され、愛液が止まらなくなる私。職場なのに、こんなに下品に感じてしまう自分が、恥ずかしくてたまらない。でも、止められない。悠斗くんの熱い視線と、巧みな指使いに、毎回溺れてしまう。

ある日、また残業中。同じ会議室で、彼が背後から抱きついてくる。「彩花さん、今日も濡れてるね。」耳元で囁かれ、指がスカートの中へ。パンストを破る音が響き、直接クリを触られる。「あっ、悠斗くん…そこ、弱いんです…」私は声を震わせる。指が優しくこね回すと、すぐに愛液が溢れ出す。太ももを伝い、床にぽたぽた落ちる。

彼は椅子に座らせ、私の脚を広げる。「もっと見せて、彩花さん。」そう言いながら、クリを激しく刺激。腰が浮き上がり、ビクビク痙攣する。「すみません…また止まらない…」泣き声で謝る私。スカートがびしょ濡れになり、潮が噴き出す。会議室の床が濡れ、淫らな匂いが広がる。

悠斗くんは満足げに、私を抱き上げる。「彩花さん、俺の彼女になって。」その言葉に、頷く私。銀行員としての日常が、こんなに卑猥な秘密で彩られるなんて。特徴的なのは、この支店の古い会議室。鍵が少し緩くて、いつ誰かが入ってくるかも知れない緊張感。それが、余計に興奮を高める。

今も、残業のたびに思い出す。あの指の感触、愛液の滴る音。止まらない快楽に、身を委ねる私。悠斗くんと二人、鍵をかけた会議室で。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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