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失業夫の影で、早朝公園トイレに響く恥辱の吐息

私は香織、34歳。給食センターで調理補助の仕事をしながら、なんとか家族を養っている。夫の啓介は36歳で、失業保険が切れてからというもの、家でゴロゴロするばかり。毎日のように「仕事探してるよ」と言い訳を繰り返すけど、実際はスマホをいじって時間を潰すだけ。子供の幼稚園の送り迎えも私が担い、生活費は私の薄給でやりくりする日々だ。今日も朝食が出せなかった。冷蔵庫は空っぽで、子供には「今日はお弁当だけね」と誤魔化して送り出した。心の中では、涙がこみ上げてくる。どうしてこんな生活になってしまったんだろう。

近所の隆さん、41歳の解体作業員。いつも作業着姿で、汗まみれの体躯が逞しく、街の噂では女癖が悪いという。だけど、最近は時折、家の前で会うと「大変そうだな」と声をかけてくれる。今日、幼稚園から帰る途中の公園で、偶然彼に遭遇した。早朝の公園はまだ人気がなく、霧がかかったような静けさ。ベンチに腰掛けて煙草を吸う隆さんの姿を見て、私は思わず足を止めた。もう限界だった。涙を堪えきれず、近づいて声を掛けた。「隆さん、何か手伝えることないですか? 家が苦しくて…朝食も出せなくて…」言葉が詰まる。隆さんは煙草を消し、ゆっくり立ち上がった。眼光が鋭く、私の体を舐め回すように見つめてくる。「手伝いか…まあ、いいよ。こっち来いよ」そう言って、私の手を掴み、公園の奥にある古い公衆トイレに連れ込んだ。

トイレは古びて、壁のタイルは冷たく、埃っぽい臭いが鼻を突く。早朝だから誰もいない。隆さんはドアを閉め、鍵をかけた。「ここなら、誰にも邪魔されねえよ」低い声で囁き、私の肩を押して壁に押し付けた。冷たいタイルが背中に当たる感触に、身震いした。「隆さん、何を…」抗議の言葉は途切れ、彼の大きな手が私のスカートをまくり上げる。給食センターの制服の下、パンスト越しに太ももを撫で回され、ぞわぞわとした嫌悪と、なぜか熱いものが下腹部に広がる。「お前、夫がダメだから俺に泣きついてきたんだろ? だったら、俺の言うこと聞けよ」隆さんの息が耳にかかる。作業着の胸元から、汗と男の匂いが漂う。夫の啓介とは比べ物にならない、筋肉質の体が私を圧倒する。

私は抵抗しようとしたけど、隆さんの力が強すぎて動けない。壁に手をつかされ、後ろから腰を掴まれる。パンストを乱暴に引き下げられ、下着が露わになる。「いい体してるじゃねえか、香織。給食作ってる手で、こんなことされて興奮してんのか?」彼の指が、私の秘部に触れる。朝の冷えた空気で、肌が粟立つのに、そこはすでに湿り気を帯びていた。恥ずかしくて、声を殺そうとするけど、隆さんの指が中を掻き回すたび、くちゅくちゅという卑猥な音が響く。「あっ…やめて、隆さん…」小さな声で懇願するが、彼は笑うだけ。「お前、夫に抱かれてねえだろ? 見てみろ、ここがこんなに濡れてるぜ」指を抜き、目の前で舐め回す仕草に、吐き気がするのに、体は反応してしまう。

隆さんはベルトを外し、作業ズボンを下ろした。露わになった彼の男根は、太く脈打っていて、夫のものより遥かに逞しい。解体作業で鍛えられた体から放たれる熱気が、私を包む。「これで、生活費の足しにしてやるよ。俺の精液、たっぷり注いでやる」後ろから腰を引き寄せ、冷たいタイルに手をついたまま、私の秘部に押し入ってくる。朝の静けさの中で、ぱんぱんと肌がぶつかる音が響く。痛みと快楽が混じり、声を殺すために唇を噛む。「んっ…あぁ…」漏れる喘ぎを、隆さんが手で塞ぐ。「静かにしろよ、誰かに聞かれたらどうすんだ」彼の動きは荒々しく、解体作業員らしい力強さで、私を突き上げる。壁のタイルが冷たく、私の乳房を押しつぶすように体を密着させる。

思い浮かぶのは夫の啓介の顔。失業して以来、夜の営みすらなく、ただの同居人みたいになってしまった。あの頃は優しかったのに、今は私の苦労を分かってくれない。隆さんの男根が奥深くまで入り込み、子宮を叩くたび、罪悪感と解放感が交錯する。「お前の中、きつくて最高だぜ。夫のチンポじゃ満足できねえだろ?」耳元で囁かれ、首を振るけど、体は正直に反応する。秘部が収縮し、隆さんのものを締め付ける。朝露のような湿気がトイレに満ち、汗で滑る肌が絡みつく。「もっと、声を我慢しろ。公園の外で子供の声が聞こえちまうぞ」確かに、遠くで鳥のさえずりと、時折の車の音。誰かが通りかかったら…そんな恐怖が、逆に興奮を煽る。

隆さんの手が私の胸に伸び、制服のボタンを外す。ブラジャーをずらし、乳首を摘まむ。「給食作ってるおばさんとは思えねえ、いい乳だ」荒い息で言い、強く捏ね回す。痛みが走るのに、甘い痺れが体を駆け巡る。私はもう抵抗を諦め、壁に爪を立てて耐えるだけ。夫に抱かれなくなってどれだけ経つだろう。この男の力に、屈服してしまう自分が情けない。「あっ…隆さん、もっと優しく…」思わず漏れた言葉に、彼は腰の動きを速める。「優しく? お前が泣きついてきたんだろ。俺のチンポで、生活の穴埋めしてやるよ」ぱんぱんという音が激しくなり、私の秘部から愛液が滴り落ちる。冷たいタイルに、温かい液体が混じる。

クライマックスが近づく。隆さんの息が荒くなり、私の腰を強く掴む。「出すぞ、香織。中にたっぷり注いでやる。夫の代わりに、俺の子孕めよ」そんな言葉に、恐怖がよぎるけど、体は勝手に絶頂を迎える。「んんっ…あぁぁ…」声を殺して震え、秘部が痙攣する。隆さんが低く唸り、熱い精液が奥に噴き出す。ドクドクと脈打つ感触に、力が抜ける。壁に寄りかかり、息を乱す私。隆さんはゆっくり抜き、余韻を楽しむように私の尻を撫でる。「よし、これで少しは助かるだろ? また泣きつきたくなったら、来いよ」ズボンを上げ、満足げに去っていく。

私はトイレの床に座り込み、乱れた服を直す。秘部から滴る精液が、冷たいタイルに落ちる。夫に知られたらどうしよう。子供を迎えに行く時間だ。公園の外は、朝の陽光が差し始めている。静けさの中で、恥辱の余韻が体に残る。この生活から逃れたいのに、隆さんの逞しさが頭から離れない。給食センターに戻ったら、また普通の顔で仕事をする。でも、心の中では、この朝の出来事が、卑猥な記憶として刻まれる。夫の失業が、私をこんな道に追いやった。涙が頰を伝うけど、拭いて立ち上がる。今日も、生きていかなくちゃ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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