私は凛、18歳の高校3年生。吹奏楽部でトランペットを担当している。コンクールが近づくこの時期、部室の防音個室で中村コーチの個人レッスンを受けている。中村コーチは49歳の元プロ奏者で、厳しくも優しい指導が評判だ。今日も、学校の放課後、誰もいない部室棟の奥にあるこの小さな部屋で、二人きり。ドアを閉めると、外の喧騒が一切聞こえなくなる。まるで世界から切り離されたような空間だ。
「凛、今日もリズムが甘いな。コンクールじゃ通用しないぞ」中村コーチの声が、低く響く。彼は私の隣に座り、楽譜を指さしながら言う。コーチの体はがっしりしていて、年齢を感じさせない筋肉質。白髪混じりの短髪と、鋭い目つきが、プロの厳しさを物語っている。私は制服のスカートを直し、トランペットを構える。唇をマウスピースに押し当て、息を吹き込む。音が部屋に満ちるが、コーチは首を振る。「違う。リズム感が体に入ってない。頭でわかっても、体で覚えなきゃダメだ」
そう言って、コーチの手が私の膝に触れた。最初はただの指導かと思った。リズムを叩くためのタッピング。でも、指が徐々に内腿に滑り込む。「え、コーチ…?」私は戸惑うが、彼の目は真剣だ。「リズムを体で覚えろ。感じろよ、凛」声が少し掠れている。スカートがゆっくり捲り上げられ、パンティの縁が見える。心臓が激しく鳴る。コンクール前の緊張で、体が熱い。拒否する言葉が出てこない。
コーチの指が、パンティの上から私の秘部をなぞる。軽く、でも確実に。リズムのように、トントン、と。「これが基本のリズムだ。感じ取れ」私はトランペットを握ったまま、息を乱す。指が布地を押し込み、クリトリスを探り当てる。円を描くように、ゆっくり回す。「あっ…コーチ、そんな…」声が漏れる。部屋は防音だから、誰も聞こえない。コーチの息が耳にかかる。「いいぞ、凛。体が反応してる。リズムを刻め」
パンティをずらされ、直接指が触れる。濡れた割れ目に、ぬるりと入る。中指が一本、ゆっくり挿入される。「んっ…!」私は唇を噛む。コーチの指が、ピストンする。ゆっくり、速く、楽譜のリズムに合わせて。「これがアレグロだ。速く、激しく」二本目の指が入り、かき回す。私の蜜が溢れ、指に絡む。卑猥な音が部屋に響く。クチュクチュ、と。「コーチ…やめて、こんなの…レッスンじゃない」私は抗議するが、体は正直だ。腰が勝手に動く。
コーチは笑う。「レッスンだよ。体で覚えるんだ」そう言って、私を椅子から立たせ、机に手をつかせる。後ろからスカートを完全に捲り上げ、パンティを膝まで下ろす。私の尻が露わになる。コーチの舌が、突然そこに触れる。「ひゃっ!」舌先が割れ目を舐め上げる。ねっとり、ゆっくり。クリトリスを吸い、舌で弾く。「あぁ…コーチの舌、熱い…」私はトランペットを握ったまま、震える。舌が奥まで入り、かき回す。蜜を啜る音が、耳に残る。チュパチュパ、と。
イキそうになる。体が痙攣する。「イく…コーチ、イっちゃう…」コーチは止まらない。指と舌を交互に使い、責め続ける。「リズムを崩すな。耐えろ」私は何度もイカされる。一度、二度、三度。体がぐったりするが、コーチは満足しない。「まだだ。もっと体で覚えろ」彼のズボンのチャックが下りる音がする。硬くなった肉棒が、私の尻に当たる。太く、熱い。脈打っている。
「トランペットを咥えろ、凛。音を出すんだ」コーチが命じる。私はトランペットを口にくわえ、マウスピースを唇に当てる。後ろから、肉棒の先が私の濡れた入り口に押し当てられる。「んむっ…」トランペットを咥えたまま、声が闷える。ゆっくり、挿入される。太さが、私を広げる。「いいぞ、凛。リズムに合わせて吹け」コーチの腰が動き始める。後ろから、突かれる。パンパン、と音がする。
トランペットを咥え、息を吹き込もうとするが、突かれるたび息が乱れる。音が歪む。「もっと強く、凛」コーチの突きが激しくなる。肉棒が奥まで入り、子宮を突く。私の蜜が滴り、床に落ちる。卑猥な匂いが部屋に充満する。「あむっ…コーチの、おちんぽ、太くて…硬い…」トランペットを咥えたまま、言葉が漏れる。コーチの手が私の胸を揉む。ブラウスを捲り、ブラをずらし、乳首を摘む。「ここもリズムだ。弾け」
私はイキ続ける。体が熱く、汗だく。コーチの息が荒い。「凛のまんこ、締まりがいい。リズム感が出てきたな」突きが速くなる。トランペットの音が、喘ぎに混じる。最終的に、コーチが奥で果てる。熱い精液が、私の中に注がれる。「んぐっ…!」私はトランペットを落としそうになりながら、最後のイキを迎える。
レッスンが終わり、二人で息を整える。コーチは優しく私の髪を撫でる。「これでコンクール、勝てるぞ」私は頷くしかない。体に刻まれたリズムが、忘れられない。