ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

熱い夜の救急、隣人浪人生の逞しい肉棒に溺れたシングルマザー

私は奈緒、36歳のシングルマザーだ。看護助手の仕事で毎日クタクタになりながら、5歳の息子を一人で育てている。アパートの古い部屋で、息子の喘息持ちの体調にいつも神経を尖らせている。あの夜は、いつものように仕事から帰って息子を寝かしつけた後、ようやくベッドに倒れ込んだのに、深夜2時頃に息子の熱い息遣いが気になって目を覚ました。額に触れると、火のように熱い。39度を超えていて、喘息の発作も出始めている。慌てて救急車を呼ぼうとスマホを握ったけど、手が震えてうまくダイヤルできない。息子を抱き上げて廊下に出て、助けを求めようとした矢先、隣の部屋のドアが開いた。

そこに立っていたのは大樹くん、19歳の浪人生。隣に越してきたばかりの彼は、いつも本を片手に廊下でタバコを吸っている姿を見かけるけど、話したことはほとんどない。細身だけど肩幅が広くて、Tシャツの下から覗く筋肉が、若い男の匂いをプンプンさせていた。「おばさん、どうしたんですか?」彼の声は意外に落ち着いていて、私の動転した心を少し和らげてくれた。息子の症状を説明すると、彼はすぐにスマホを取り出して119に電話してくれ、的確に住所と症状を伝えた。救急車が来るまで、息子を抱いて廊下で待つ私を支えてくれた。彼の腕が私の肩に触れた瞬間、ふと甘い汗の匂いが鼻をくすぐって、変な胸騒ぎがしたけど、そんな余裕はなかった。

救急隊員が来て息子を運んでいくのを、私は涙目で見送った。病院に付き添うことになったけど、大樹くんは「僕もついていきますよ」と言い、車で送ってくれた。病院で息子が点滴を受けて安定するまで、彼はロビーで待っていてくれた。朝方になってようやく息子が眠りにつき、私は大樹くんに感謝の言葉を口にした。「本当にありがとう。あなたがいなかったら、どうなっていたか…」彼は照れくさそうに笑って、「おばさんみたいな綺麗な人が困ってるの見たら、放っておけないですよ」と。綺麗な人? そんな言葉に、久しぶりに女として意識させられた。

家に帰る頃には空が白み始めていた。大樹くんの部屋の前で別れようとしたけど、私は自然と「お礼に、コーヒーでも淹れてあげるわ。少し休んでいきなさい」と言っていた。緊張が解けた体が、急に熱っぽくなっていたのかもしれない。彼の部屋は散らかった参考書と空のエナジードリンク缶が転がる、典型的な浪人生の巣窟。狭いワンルームで、ベッドの横に座ってコーヒーを飲む私たち。息子のことが心配で胸がざわついていたけど、大樹くんの若い体臭が部屋に充満していて、なんだか頭がぼうっとする。

「奈緒さん、疲れてるみたいですね。肩揉みましょうか?」彼の提案に、つい甘えてしまった。看護助手の仕事で凝り固まった肩に、彼の大きな手が触れる。指先が首筋を滑るたび、ぞわっとした快感が走る。「あっ…気持ちいいわ」声が漏れて、自分でびっくりした。振り向くと、彼の顔が近くて、19歳の瑞々しい肌が輝いている。浪人生のくせに、ジム通いしてるのか、胸板が厚くて、股間の膨らみがジーンズを押し上げているのが目に入った。ああ、こんな若い男の身体、いつから触っていないんだろう。離婚してから5年、男っ気なしの生活で、夜な夜な一人で慰めるだけの私。息子の母親として、そんな欲求を押し殺してきたのに、この瞬間、堰が切れた。

私は大樹くんの首に腕を回し、唇を重ねた。驚いた彼の口が開き、私の舌が滑り込む。コーヒーの苦味が混じった唾液が、卑猥に絡みつく。「奈緒さん…?」彼の声が震えるけど、私はもう止まらない。シャツをたくし上げて、彼の固い腹筋に指を這わせる。看護助手として触れてきた男の体は年配ばかりで、こんな若々しい弾力は初めて。乳首を指でつまむと、彼がビクッと反応して、股間がさらに硬く膨張する。「大樹くん、あなたのここ、こんなに大きくなってるわね…」私は囁きながら、ジッパーを下ろした。飛び出してきた肉棒は、19歳の証拠か、血管が浮き出て反り返り、亀頭がテカテカに濡れている。長さは20センチ近くあって、太さも私の手首くらい。シングルマザーの私にとって、こんな凶器みたいなものは夢のよう。

私は膝をついて、口に含んだ。看護助手の経験で、患者の体を拭くような丁寧さで、でも下品に舌を這わせる。先走りが塩辛くて、喉奥まで咥え込むと、えずきながらも興奮が募る。「うわっ、奈緒さん、すごい…」彼の喘ぎ声が部屋に響く。私は息子のことを一瞬思い浮かべたけど、すぐに振り払った。今は母親じゃない。ただの欲情した女。スカートを捲り上げて、パンティを脱ぎ捨て、彼のベッドに仰向けになる。「大樹くん、入れて。あなたの若いチンポで、私の熟れたマンコを掻き回して」卑猥な言葉が自然に口から出る。離婚前は夫にそんなこと言ったことないのに、今の私は違う。

彼は私の上に覆い被さり、肉棒を押し当てる。36歳の私の秘部は、久しぶりの刺激にびしょ濡れで、ぬるっと飲み込む。子宮まで突き刺さる感覚に、声が漏れる。「あぁんっ、太い…大樹くんのチンポ、気持ちいいわ!」彼の腰が動き始め、浪人生のスタミナでピストンが激しい。ベッドが軋む音と、肉がぶつかるパンパンという音が混じり、私の乳房を揉みしだく手が荒々しい。看護助手の制服の下に隠してきたEカップの胸が、揺れて汗まみれになる。一回目の絶頂が来て、私は彼の背中に爪を立てた。「イッくぅ…! もっと、奥まで突いて!」彼も限界で、ゴムなしのまま中に出した。熱い精液が子宮に注がれる感触に、母親の理性が溶ける。

でも、それで終わらない。緊張が解けた体は、もっと欲しがる。シャワーを浴びようとバスルームに行くと、そこでも彼を誘惑した。石鹸の泡で互いの体を洗い合い、私の尻を掴んで後ろから挿入される。鏡に映る自分の蕩けた顔が、恥ずかしくも興奮する。「奈緒さんの尻、プリプリでエロいよ」彼の言葉に、腰を振り返す。2回目はバックで、尻肉を叩かれながらイカされた。精液が太ももを伝う感触が、卑猥すぎる。

部屋に戻ってからも、朝まで何度も。騎乗位で私が上になって、彼の肉棒を貪る。看護助手として知ってるツボを刺激して、彼を何度も勃起させる。3回目は口で抜いて飲み込み、4回目は正常位でゆっくり味わう。息子の病院からの連絡が来ないか心配だったけど、そんなの忘れて、ただ大樹くんの若い体に溺れた。浪人生の彼は、勉強のストレスを発散するように、私の体を求め続ける。朝日が差し込む頃、ようやく疲れ果てて眠りについたけど、私のマンコは腫れてヒリヒリ、でも満たされていた。

あれから、私たちは隣人として、時々こんな関係を続ける。息子の母親として生きながら、女の部分を彼に預けている。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 深夜の洗濯室でシングルマザーと振動にまみれた禁断の交尾 次の話 深夜のファミレスで拾ったギャルとの泥臭い情欲夜