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夜勤の地下室で寝落ち看護師を舐め尽くし孕ませる朝

俺は悠斗、26歳の臨床検査技師だ。夜勤専門で、病院の地下ラボで血や尿のサンプルを黙々と分析するのが仕事。昼間の喧騒から逃れた暗闇の中で生きてるみたいなもんだ。今日も夜通し働いて、朝の6時頃にようやく一息ついた。体は鉛みたいに重いが、頭は妙に冴えてる。いつものように地下の休憩室兼仮眠室に向かった。あそこは病院の最下層、コンクリートの壁に囲まれた薄暗い部屋で、ベッドが二つと簡易ロッカーがあるだけ。誰も来ない秘密基地みたいな場所だ。

ドアを開けると、薄い照明の下で誰かがベッドに横たわってる。看護師の制服姿の女。美咲さんだ。34歳のシングル看護師で、夜勤明けの彼女はいつも疲れ果てた顔をしてる。子供が一人いて、シフトの合間に保育園の連絡をスマホで確認してる姿を何度か見た。俺より8歳上だけど、細身の体に張りのある胸、ショートカットの髪が汗で湿ってる。彼女は夜勤を終えてここで仮眠を取ろうとしたんだろうが、完全に寝落ちしてる。息が深く、規則正しく、まるで死んだように動かない。制服のスカートが少し捲れ上がって、白い太ももが露わになってる。俺の心臓がドクンと鳴った。

「美咲さん…?」と小声で呼んでみたが、反応なし。疲労困憊で、薬でも飲んだみたいに深い眠りだ。俺はそっと近づき、ベッドの端に腰掛けた。彼女の匂いがする。消毒液と汗の混じった、女の匂い。シングルで子育てしながら夜勤をこなす彼女の日常を想像すると、興奮が込み上げてくる。俺はいつも彼女を遠くから見てるだけだった。白衣の下の体がどんな感触か、想像するだけで夜勤の退屈が紛れる。でも今、彼女は無防備。抵抗できない。俺の理性が溶けていく。

まず、彼女の足元から始めた。白いストッキングを履いた足を、そっと触る。温かくて柔らかい。彼女の寝息が少し乱れるが、起きない。俺はストッキングをゆっくり脱がせ、素足を露わにした。爪先がピンクに塗られてる。俺は我慢できず、足の指を口に含んだ。塩辛い汗の味が広がる。舌で一本一本を舐め回す。彼女の足裏をべろりと這わせ、かかとまで丹念に味わう。彼女の体が微かに震えるが、まだ眠ってる。俺の股間が熱く膨張していく。

次に、太ももだ。スカートをさらに捲り上げ、白いパンティーが見える。レースの縁がエロい。俺は顔を近づけ、内腿の柔肉を舐め始めた。肌がぴくぴくと反応する。汗と女の匂いが濃くなる。彼女の秘部に近づくと、湿った熱気が感じられる。俺はパンティーの上から鼻を押しつけ、匂いを嗅ぐ。ムワッとした淫臭。シングルマザーの彼女は、いつから男を知らないんだろう。俺の舌がパンティーのクロッチを這う。布地越しに柔らかい割れ目をなぞる。彼女の寝息が少し速くなる。「ん…」と小さな呻きが漏れるが、目を開けない。俺はパンティーを横にずらし、露わになった陰唇を直に舐めた。塩辛くて甘酸っぱい。舌先でクリトリスを探り、軽く吸う。彼女の体がびくんと跳ねるが、まだ起きない。俺は貪るように舐め回す。蜜が溢れ始め、俺の舌を濡らす。彼女の無意識の体が反応してる。俺は指を一本挿入し、中をかき回す。温かく締まる感触。彼女の腰が無意識に動く。

上半身に移る。制服のボタンを外し、ブラジャーを露わにする。白いレースのブラから、豊かな胸が零れ落ちそう。俺はブラを押し上げ、乳首を露出させた。ピンクの突起が硬くなってる。俺はそれを口に含み、舌で転がす。彼女の乳房を両手で揉みしだき、舐め回す。汗の味とミルクのような甘さ。シングルマザーだからか、乳首が敏感だ。彼女の息が荒くなり、「あ…ん」と声が漏れる。俺はもう止まらない。彼女の首筋を舐め、耳たぶを噛む。唇を重ね、舌を絡める。彼女の口内は温かく、俺の唾液を無抵抗に受け入れる。

俺のズボンを脱ぎ、硬くなった肉棒を露出させる。彼女の秘部に押し当てる。湿った入り口が俺を誘う。俺はゆっくり挿入した。彼女の中は熱く、締め付けてくる。抵抗がない分、奥まで一気に届く。「う…」と彼女の呻きが大きくなるが、目を開けない。俺は腰を動かし始めた。ゆっくり、深く。彼女の体が俺に合わせて揺れる。俺は彼女の胸を揉みながら、ピストンを速める。パンパンと音が地下室に響く。彼女の蜜が溢れ、俺の根元を濡らす。俺は我慢できず、一度目の射精をした。中に熱い精液を注ぎ込む。彼女の体がびくんと痙攣するが、まだ眠ってる。

抜かずにそのまま続ける。彼女の中が俺の精液で滑りやすくなる。俺は体位を変え、彼女を四つん這いにした。後ろから再び挿入。尻肉を掴み、激しく突く。彼女の背中を舐め回す。汗の味が興奮を煽る。「あっ…んん…」彼女の声が大きくなり、ようやく目が薄く開く。でも疲労でぼんやりしてる。抵抗しようとするが、体に力が入らない。「悠斗…くん…? やめ…」と弱々しい声。でも俺は止まらない。彼女の腰を固定し、奥を突き上げる。二度目の射精。中にまた注ぐ。彼女の体が震え、蜜が混じった精液が滴る。

彼女を仰向けに戻し、俺は上に乗る。彼女の顔を見ながら、三度目を始める。彼女の目は涙で濡れてるが、抵抗は弱い。「お願い…中は…」と囁くが、俺は無視。彼女の唇を塞ぎ、舌を絡めながら腰を振る。彼女の中が俺を締め付け、快楽が頂点に達する。三度目の射精。大量の精液を彼女の奥に叩きつける。彼女の体が拱き、絶頂を迎える。「あぁっ…!」と声が漏れる。俺は満足げに抜き、彼女の体を拭く。彼女は再び眠りに落ちるように目を閉じる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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