ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

新年会の酔いが呼び覚ます美容師妻との禁断温泉不倫

俺は俊介、47歳のITエンジニアだ。毎日、コードと画面とにらめっこする単調な生活を送っている。妻とはもう何年もセックスレスで、互いに空気のような存在。町内会なんて面倒くさいと思っていたが、今年の新年会は違った。あかりがいたからだ。

あかりは44歳、近所の美容院で働く美容師で、町内会婦人部のメンバー。細身だが、胸元がふっくらと強調されるブラウスを着て、笑顔が優しい。夫は出張が多いサラリーマンで、子供は大学生で家を空けがちらしい。新年会は地元の公民館で、ビールとつまみで盛り上がった。俺は隅っこでビールをちびちび飲んでいたが、隣に座ったあかりが「俊介さん、今年もよろしくね」とグラスを合わせた。軽い酔いが回り、彼女の甘い香水の匂いが鼻をくすぐる。話は仕事の愚痴から、町内会のイベントへ。彼女の夫が出張中だと知り、なんとなく胸がざわついた。

「俊介さん、髪伸びてるわよ。うちの店に来てくれたら、特別サービスするのに」彼女の目が少し潤んで、冗談めかして言った。俺は笑って「じゃあ、明日行ってみるよ」と返した。酔いのせいか、彼女の唇が艶やかに見えた。新年会が終わると、参加者たちと別れ、俺たちは自然と一緒に帰路についた。街灯の下で、彼女の肩が触れ、軽いキスを想像して股間が熱くなった。あの夜、帰宅して一人でシコった。想像の相手はあかりだった。

翌日、俺は本当に彼女の美容院へ足を運んだ。近所の小さな店で、午後遅くは客が少なく、プライベートな雰囲気。店内に入ると、あかりがエプロン姿で迎えてくれた。「本当に来てくれたの? 嬉しいわ。今日は特別に、個室でカットしましょう」彼女は店の奥の小さな部屋に俺を案内した。そこはカーテンで仕切られた空間で、鏡と椅子だけ。彼女が俺の首にタオルを巻き、指先が首筋に触れる。シャンプー台に寝かされ、温かいお湯が頭に注がれる。彼女の胸が俺の頭に軽く当たり、柔らかい感触が伝わる。「気持ちいい?」彼女の声が耳元で囁く。俺は「うん、最高だよ」と答え、目を閉じた。

シャンプーが終わると、カットへ。彼女のハサミの音が響き、指が髪を梳くたび、俺の体が反応する。「俊介さん、肩凝ってるわね。マッサージしてあげる」カット後、彼女は俺の肩を揉み始めた。指圧が強く、痛気持ちいい。だが、徐々に手が首から胸元へ滑り、シャツのボタンを一つ外す。「ここも凝ってるみたい」彼女の息が熱い。俺は我慢できず、手を伸ばして彼女の腰を抱いた。「あかりさん、昨日の新年会から、君のことが頭から離れない」俺の言葉に、彼女は頰を赤らめ、「私もよ。夫がいない夜は寂しくて…」と唇を重ねてきた。

キスは激しく、舌が絡み合う。彼女の口内は甘く、唾液が混じり合う音が響く。俺は立ち上がり、彼女を鏡台に押し付け、スカートを捲り上げた。黒いストッキングの下、パンティが湿っている。「もうこんなに濡れてるのか」俺は指で布地をずらし、クリトリスを弄ぶ。彼女は「あんっ、俊介さん、ダメ…でも、もっと」と喘ぐ。俺は膝をつき、顔を股間に埋めた。彼女の陰毛は薄く、手入れが行き届いている。舌で割れ目を舐め、汁を啜る。塩辛く、甘酸っぱい味が口に広がる。「おいしいよ、あかり」彼女は腰を振り、「いやらしいわ、俊介さん。でも、止まらないで」指を一本挿入し、Gスポットを刺激。彼女の体が震え、潮を吹きそうになる。

だが、店内で最後まではいけなかった。彼女が「続きは、別の場所で」と囁き、郊外の温泉旅館を提案した。「夫が出張でいない週末、行きましょう」俺は即座に頷いた。あの施術から数日後、俺たちは車で旅館へ向かった。道中、彼女の手が俺の股間に伸び、ズボン越しにチンポを握る。「もう硬くなってるわね」彼女の笑みが淫靡だ。旅館は静かな山奥で、露天風呂付きの部屋を予約。チェックイン後、すぐに抱き合った。

夕食前、温泉へ。混浴ではないが、部屋の露天で裸になる。彼女の体は44歳とは思えぬ張り。乳房はDカップくらいで、乳首がピンクがかった茶色。俺は彼女を抱き、湯の中でキス。チンポが彼女の尻に当たる。「俊介さんのこれ、太くて長いわ。夫のよりずっと」彼女は手を伸ばし、ゆっくりシゴく。水音と混じり、俺の息が荒くなる。湯船から上がり、布団へ。彼女を押し倒し、乳首を吸う。甘いミルクのような味がする。「あんっ、噛んで、もっと強く」彼女の要望に応じ、歯を立てる。痛みと快楽で彼女のマンコがびしょ濡れ。

俺は彼女の脚を開き、チンポを擦りつける。「入れるよ、あかり」彼女は「来て、俊介さん。私の奥まで犯して」ゆっくり挿入。熱く締まる膣内が、俺を飲み込む。ピストンを始め、彼女の喘ぎが部屋に響く。「ああん、すごい、こんなに深く当たるの、初めて」俺は腰を振り、汗だくで突く。彼女の爪が背中に食い込み、血が出るほど。体位を変え、バックから。尻肉を掴み、叩く。「お尻、赤くなるわよ、いやらしい」彼女の声が上ずる。俺は「君の尻、最高だ。もっと締めて」彼女の膣が収縮し、俺を絞る。

クライマックスが近づき、彼女を正常位に戻す。キスしながら、激しくピストン。「あかり、中に出すよ」「ダメ、でも…出して、俊介さんの精子、欲しい」俺は我慢できず、射精。熱い精液が彼女の奥に注がれる。彼女も体を震わせ、イク。息を切らし、抱き合う。「不倫なんて、初めてだけど、俊介さんとなら、続けたい」彼女の言葉に、俺は頷いた。

夜中、目が覚め、再びセックス。朝まで何度も体を重ねた。帰宅後、俺たちは秘密の関係を続ける。美容院での施術が、合図になった。あかりの夫は知らない。町内会のイベントで会うたび、目が合うだけで股間が疼く。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 朝のゴミ捨てから芽生えた熟れた果実の禁断不倫 次の話 夜勤の地下室で寝落ち看護師を舐め尽くし孕ませる朝